(53)
{検索模動}{希哲14年6月25日}{自我模動}{輪郭模動}{KNEST 模動}{名称}{類型}{開発}{開発記録}=}(9)

標準模動を「検索模動」とすることにし,各 KNEST 模動名称は「検索模動」「自我模動」「輪郭模動」に定まった。

これに基き,類型群の整理を進めた。

2020-06-25 22:12
2020-06-25 22:08
{文書整備}{KNEST::rep_I}{KNEST::req_I}{希哲14年6月24日}{デライト離立補完}{『希哲技典』}{導入}{道手}{インターフェイス}{整備}=}(16)

KNEST::req_IKNEST::rep_I導入にあたって継承方法を考えた時,他の類型道手実装インターフェイスを分けていたことを思い出した。

しかし,これが何を意味していたか咄嗟に出てこなかった。これをきっかけに, も含め『希哲技典』を自分のために整備することを考え始めた。

今日までにデライト離立補完完了を目指していたが,これは今月一杯に延期することにし,文書整備を同時に進めていくことにした。

2020-06-24 21:42
2020-06-24 21:30
{定義}{類型}=}(2)
{外来語}{類型}=}(2)
{翻訳語}{翻訳学}{類型}{宇田川の用語}=}(4)
{希哲14年3月16日}{希哲14年3月16日のツイスト}{組み合わせ}{プロトタイプ}{ツイスト}{希哲館訳語}{インスタンス}{原型}{翻訳語}{個体}=}(14)

単体の項目だけで面白い希哲館訳語と,組み合わせに意味がある希哲館訳語がある。例えば,オブジェクト指向を「客体指向」,クラスを「類型」,プロトタイプを「原型」,インスタンスを「個体」などとしているが,これらは全て既存の言葉を使った翻訳語で,組み合わせの妙に価値がある。

2020-03-16 20:46
=}
{class}{希哲14年1月20日のツイスト}{希哲14年1月20日}{typename}{パラメーター}{ツイスト}{tt}{}{類型}{テンプレート}=}(13)

C++比較。左は Cμ での単純な類型(クラス)テンプレート。右はそれを C++ の標準的な記法に近付けたもの。tttypenameclass)に相当。TT はテンプレート仮引数。ともにパラメーターの頭文字に相当するギリシャ文字 π,Π(パイ)に見立てつつ,頭文字を重ねて複数形を表す略語で types を表したもの。

2020-01-20 18:57
{希哲14年1月15日の進捗時限}{希哲14年1月15日の進捗}{希哲14年1月15日}{丸添え字}{希哲14年1月5日13歩}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{map_}{C 修飾}=}(14)

デライト最終調整KNEST 認証整理。

途中で終了。

map_ を利用している類型角添え字の仕様上 C 修飾がしにくいという問題があったため,丸添え字に C 修飾が可能なものを追加しようとして,すでに追加してあったことを思い出した。完全に忘れていたが,5日13歩でやっていたらしい。

早速これを利用している類型を修正し,C 修飾付きで参照出来るようにした。これで直感性が向上した。

2020-01-15 23:25
=}
{あれ}{希哲14年1月12日のツイスト}{希哲14年1月12日}{ツイスト}{メソッド}{道手}{省割}{ショートカット}{「客体指向」}{類型}=}(13)

類型クラス)の道手メソッド)は,「道手でなければならないもの」と「道手の組み合せの省割ショートカット)に過ぎないもの」があって,それを区別することで類型の見通しをよくし,機能拡張しやすくしよう,というのが C++客体(オブジェクト)指向という理解

2020-01-12 18:25
=}
{希哲14年1月12日のツイスト}{希哲14年1月12日}{補助函数}{ツイスト}{本質的}{メソッド}{道手}{拡張}{「客体指向」}{類型}=}(13)

C++客体(オブジェクト)指向は,類型クラス)にとって本質的な機能のみを道手メソッド)として実装し,類型に対する便宜上の機能は補助函数拡張していく,というものだと思うのだが,C++ 以外の客体指向に不慣れ過ぎて似たようなことを他の言語でどう実現しているのか分からない。

2020-01-12 18:22
=}(1){あれ}
1
{類型}{類義語}{るいけい}{}{}{素描}
{}