(4)
{希哲13年6月25日}{希哲13年6月25日の開発}{希哲13年6月25日の進捗時限}{希哲13年6月25日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{Pg/}{進捗}=}(8)

XPO/Pg/ 以下の譜類整理。

備立手定め

成功を確認して終了。

2019-06-25 21:59
=}
{希哲13年6月25日}{希哲13年6月25日の開発}{tst.u}{希哲13年6月25日の進捗時限}{希哲13年6月25日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{Pg/}{進捗}=}(9)

XPO/Pg/ 以下の譜類整理。

tst.u からの抜き出しを完了,削除して終了。

これにより,名実ともにXPO/Pg手定め段階を卒業した。

2019-06-25 20:07
2019-06-25 20:06
=}
{希哲13年6月25日}{希哲13年6月25日の開発}{src/}{bld/}{希哲13年6月25日の進捗時限}{希哲13年6月25日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{Pg/}{進捗}=}(10)

XPO/Pg/ 以下の譜類整理。

Pg/ 直下に素譜客体譜類を並べている状態で,そこに sql/ があるという有様だったため,譜類は一旦 src/ に全て移動, bld/ 台録を作って整理。

途中で終了。

2019-06-25 19:28
=}
{dg_fg()}{希哲13年6月25日}{希哲13年6月25日の開発}{tst.u}{fn.h}{希哲13年6月25日の進捗時限}{希哲13年6月25日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{Pg/}=}(12)

kn の外充て函数xpo_Pg.so)整理続き。

まず oln_bg() を元に oln_fg() の書き直し。oln_fg() はまだそれほど柔軟性を必要としていないため,引数の処理は削る。

その前に,汚ない XPO/Pg/ 以下の譜類整理を行うことにした。tst.u にまとめて書いていた函数定義を個別の譜類に抜き出し,共通部分は fn.h へ。

作業中に終了。

2019-06-25 18:37
2019-06-25 18:36
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