{睡眠記録}{希哲13年7月4日}{6時間睡眠}{睡眠}=}(4)
{希哲13年7月4日}{執務記録}{執務}=}(3)
{希哲13年7月4日}{陶練記録}{陶練}=}(3)
{希哲13年7月4日}{整清記録}{整清}=}(3)
{引き外し}{引き入れ}{希哲13年7月4日}{大理容}{知番検索}{輪郭操作}{輪郭法新用語体系}{輪郭}{知番}{開発}...=}(14)

{希哲13年7月4日の開発 K#F85E/A-5B28-B4CC}

やっと大理容に突入した。内部構造が十分に整理されているおかげで,外面的な整理も付けやすい。遅れに遅れたが,実は理想的な入り方なのかもしれない。

定知番

定数として特定の知番を扱う手法はかなり前からあるが,現状,使い方が一貫していない。そのまま知番をリテラルで書いていることも多い。

これを改め,原則として知番は定数で扱うことにし,「定知番」と呼ぶことにした。

知番検索

先月Firefox から直接全知検索が出来るようにしてから,当たり前だが,知番を直接入力して輪郭を閲覧出来る。

ふと,知番がそのまま,事実上の URI として使えていることに気付いた。これは知番普及戦略の一環になる。

引き入れ,引き外し

輪郭法新用語体系で,輪郭に他の輪郭を入れる操作を「引き入れ」(drag in),外す操作を「引き外し」(drag out)と呼ぶことにした。「引き出し」は,情報を得るような意味合いもあるため避けた。

英語の〈drag in〉〈drag out〉デルン実用化当初から使っていた用語で,実装では長らく drg_in, drg_out という交語で表現していたが,日本語訳が定まっていなかった。

その後,「描き含める」(draw in),「描き外す」(draw out)などとし輪郭の基本操作を〈draw〉で統一しようという案もあったが,輪郭そのものを編集する〈draw〉と輪郭の関係を操作する〈drag〉で使い分けることにも一定の有用性がある。〈include〉〈exclude〉 も一時試みたが,固有性に欠ける。

とりあえずはこの方針で様子を見る。

{希哲13年7月4日}{希哲13年7月4日の進捗時限}{希哲13年7月4日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{進捗}=}(6)
{希哲13年7月4日}
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