{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{進捗}=}(7)
{希哲15年3月7日の開発}{code 要素}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{デラングの交度対応}{装体}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}=}(12)
{希哲15年3月7日の開発}{自動適用}{機能不足}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}{デラング}{デラング整備}{検討}=}(29)

{希哲15年3月7日14歩 K#F85E/A-E74C-350D}

KaTeX 導入実験をしながらデラング整備方向性が見えてきたので軽く考え整理して終了。

構文解析導入はまだ時期尚早なので,現状の正規表現処理を上手く構造化しながら近いうちに機能不足を一通り補う作業に入りたい。

版存管理に関しては日付を使い,輪郭時印を元に自動適用する方向検討する。

これなら積極的変更を加えられる。

=}
{希哲15年3月7日の開発}{code 要素}{見送り}{記法選定}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}{越化}{デラングの数式対応}=}(18)

{希哲15年3月7日13歩 K#F85E/A-E74C-AF67}

KaTeX 導入実験続き。

最終的デラングの数式対応として記法選定手定めを終え,いったん終了。

行内表示は $ ... $\( ... \), 独立行表示は $$ ... $$\[ ... \] に対応することにした。[[ ... ]] というのも見られるが,あまり整合的ではない気がしたので見送り

越化にはとりあえず code 要素を使っておくことにした。

これで最低限の対応は出来た。

=}
{希哲15年3月7日の開発}{数式レンダリング}{外部ライブラリ}{再レンダリング}{@math.ren()}{@math}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}=}(20)
{希哲15年3月7日の開発}{KNEST::HTML()}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}{捌き手}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}=}(14)
{希哲15年3月7日の開発}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{進捗}=}(9)
{希哲15年3月7日の開発}{地味な作業}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{KaTeX 導入実験}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{気分転換}=}(11)
{希哲15年3月7日の開発}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{通注}{溶暗}{新規描出フォーム}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}=}(12)
{希哲15年3月7日の開発}{0.05秒}{0.3秒}{判定処理}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{通注}{@trap()}{デライト文書構造最適化}=}(35)

{希哲15年3月7日7歩 K#F85E/A-E74C-F9B8}

デライト文書構造最適化事象関連のスクリプト整理,細かい不具合修正

途中で終了。

最低限の形を整えていったん出振るい

色々試してみると,通注は気付きやすく邪魔になりにくい線で0.3秒要素展開0.05秒,その他選択化などは遅来無し,で丁度良い。よく触れる機能は0.1秒でも遅来があると意外にもたつきを感じる。

@trap()タイマー保持重複しないようにする,という修正はいったん差し戻し

干渉で上手く動かない場合があり,これを回避しようと込み入った判定処理を加えると本末転倒なので,タイマー生成しっぱなしの最初実装様子見

=}