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{理腑}{希哲13年12月10日のツイスト}{マーティン・ファウラー}{希哲13年12月10日}{ピピンアットマーク}{デライト開発}{ブリキ}{ブログ}{ツイスト}{リファクタリング}=}(13)

理腑リファクタリング)関連でよく見かけるマーティン・ファウラーさん,どこかで見た名前だと思ったらブリキだった。ブログウィキを融合させたような物なのだが,ピピンアットマークよりも流行らなかった。私がデライト開発戦略を重視している理由の一つに,この手のものが成功した試しがない,というのがある。

2019-12-10 11:13
=}(1){あれ}
{希哲13年7月1日}{希哲13年7月1日のツイスト}{ブリキ}{ツイスト}=}(4)
{ナレッジブックマーク}{ブリキ}{描点}{ウェブページ}=}(4)
{希哲13年7月1日}{希哲13年7月1日のツイスト}{脱 SNS}{ブリキ}{ツイスト}{有利}{蓄積}{SNS}{デルン}{情報}=}(10)

ともに「情報蓄積」を重視するブリキデルンは,ちょうど SNS 普及期を挟んで登場している。その点でデルンは有利だと思う。ちょうど多くの人がネット情報発信することに慣れて,SNS に物足りなさや構造的な問題を感じ始めている頃。

2019-07-01 14:29
2019-07-01 14:28
=}
{希哲13年7月1日}{希哲13年7月1日のツイスト}{ブリキ}{ブログ}{ツイスト}{ウィキ}=}(6)

その昔,ウィキブログの長所を組み合せた「ブリキ」なんてものが提唱されたことがあったが,見向きもされなかった。早すぎたのか。

2019-07-01 14:24
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{ブリキ}=}(1)
{マクロブログ}{意味集合管理司組}{最小高機能主義}{間接知能増幅技術}{消極的ウェブ戦略}{最小化経営}{知能増幅技術}{意味符号化技術}{世界史上最大の発明}{ジパング計画}=}(52)

「*デルン*」((英語:deln))とは,ブログ((blog))やウィキ((wiki))などに替わるものとして宇田川が提唱する新しい情報形式である。輪郭法の応用であり,「*デライニエーション*」((英語:delineation,輪郭描出))からの造語。

KTK における主力サービスでもある。

デルン上に投稿する事を「描出する」((英語:delnate)),描出したものを「描出」((delnation)),描出する者を「描出者」((delnator))と呼ぶ。軽い用法としては、「デルン更新する/した」の意で「デルる/デルた」も想定している。

*語誌

「デルン」を採用した理由の一つに,「耳に残る語感」ということがある。これは,流行した「ブログ」や「ウィキ」等が簡潔でありながら日常会話の中で浮くような(不思議な)語感を持っていることに着目したものである。文字数もカタカナ3文字,英字4文字に収めることを意識した。

洗練されて耳にすっと入るがすっと出ていくような名称ではなく,あえて奇妙な語感をもって耳に残る名称を採用したために,宇田川自身も違和感を克服するのに時間がかかった。

2013-01-15 02:22
2012-02-13 17:11