{利用者番号}{🎉}{知番}=}(3)
{👍}{番号}{知番}{利用者}{輪郭}=}(5)
{パンくず記法}{デラング紹介}{前次記法}{デラング}=}(4)

{パンくず記法・前次記法もあります! K#C7C6/5971}

デラングデライト用Markdown のようなもの)には、パンくずリストを作るパンくず記法、「前へ」や「次へ」のようなリンクを作る前次記法があります!

パンくず記法

動物 > 哺乳類 > イルカ >

上のように記述すると、下のようなパンくずリストになります。

ここで動物としてのイルカについて書くことが分かりやすくなります。

前次記法

前次記法は、前ページや次ページはもちろん、年号や世代、シリーズ作品など、「前」と「次」の関係のあるもの一般に使える記法です。

<- 前へ

と書くと

と表示されます。

次へ ->

と書くと

と表示されます。

<- 前へ
次へ ->

と一緒に書くと

と表示されます。

<- 前へ
次へ ->
次へ ->

と並べると

と表示され、枝分かれを表現できます。

=}
{【解決済み】最近レイアウト崩れが発生するようになった輪郭がある}{👍}=}(2)
{デラング紹介}{コードフェンス}{TeX}{デラング}{Markdown}{数式}{コード}=}(7)

{コードや数式ももちろん使えます! K#C7C6/0D78}

デラングデライト用Markdown のようなもの)でも、コード数式を扱えます!

コード

短いコード断片は `code` のようにバッククォートで囲むと code のように表示出来ます。

コードフェンスは以下のように書きますMarkdown と異なりバックォートは2つ以上から認識します)

``c
#include <stdio.h>

int main( void )
{
    printf( "バッククォートは2つで十分!\n" );
}
``

結果:

#include <stdio.h>

int main( void )
{
    printf( "バッククォートは2つで十分!\n" );
}

数式

行内では $ ... $ あるいは \( ... \) のように TeX 数式を囲むことで $e^{iπ}+1=0$ のように表示出来ます。

$$ ... $$ あるいは \[ ... \] のように数式を囲むことで以下のように単独で表示させることも出来ます。

$$\frac{1}{\Bigl(\sqrt{\phi \sqrt{5}}-\phi\Bigr) e^{\frac25 \pi}} = 1+\frac{e^{-2\pi}} {1+\frac{e^{-4\pi}} {1+\frac{e^{-6\pi}} {1+\frac{e^{-8\pi}} {1+\cdots} } } }$$
=}
{キラキラ星記法}{デラング紹介}{キラキラ星記法}{デライト用}{デラング}{Markdown}=}(6)

{キラキラ星記法もあります! K#C7C6/FC3E}

デラングデライト用Markdown のようなもの)には「★」や「☆」を光らせる「キラキラ星記法」があります。 のように、スペース(宇宙)に挟まれた1個の星記号、または★★★☆☆のように連続した星記号が色付けして表示されます。

遊びのような記法ですが、目印や段階評価などの表示に有用です。ぜひ試してみて下さい!

1つだけの星と他の記号の間にはスペースが必要なので、固有名詞などに含まれる星記号は色付け無しで表示出来ます。例:『遊☆戯☆王』

=}

{}