{希哲14年8月29日}{陶練記録}{陶練}=}(3)
{希哲14年8月29日の開発}{描出履歴}{希哲14年8月29日の進捗時限}{希哲14年8月29日の進捗}{希哲14年8月29日}{保存期間}{抜控}{輪郭削除}{進捗記録}{進捗時限記録}...=}(35)

{希哲14年8月29日8歩 K#F85E/A-5B28-365B}

描出履歴について再検討し,一応の方針をまとめて終了。

完全に描出履歴を保存しない運用想定してみると,やはり追跡可能性が低くなり過ぎる。例えば,内容投稿してすぐに消せば証拠を残さずに違法行為迷惑行為可能になる。

描出履歴には抜控の側面もあり,誤って内容を削除してしまった時などに役立つ

誤って描き出してしまった情報を完全に削除したいという要求に対しては,輪郭削除で対応出来る。

もう少し仕様が固まってくれば差分方式にしてもいいだろうが,柔軟性必要な現時点では時期尚早だろう。

誤った知番で保存されてしまっている点はあとで修正出来るとして,概ね現状維持ということになった。

あとは,握接録同様,抜控保存期間も定めておくべきだろう。

=}
{希哲14年8月29日の開発}{描出履歴}{希哲14年8月29日の進捗時限}{希哲14年8月29日の進捗}{希哲14年8月29日}{抜控}{検討}{出場}{進捗記録}{進捗時限記録}...=}(19)
{希哲14年8月29日の開発}{変更履歴}{描出履歴}{希哲14年8月29日の進捗時限}{希哲14年8月29日の進捗}{希哲14年8月29日}{不正利用}{自我知番}{検討}{DG_T::rdrw()}...=}(30)

{希哲14年8月29日6歩 K#F85E/A-5B28-E16B}

KNEST 隠し整備

途中で終了。

DG_T を見直ししていて,上描き履歴保存する際に取得する知番自我知番として K#F85E を直書きしたままだったことに気付いた。

この機能は今のところ活用しておらず,後で修正出来ないこともないが,適当なところでいったん停止し,廃止も含めて検討することにした。

そもそも,描出履歴自体意外と必要になっていない。自分の場合,何らかの変更履歴が必要になったらそれを描写内に明記している。

負荷増大機密情報蓄積に繋がる懸念もある。不正利用追跡に使えないこともないが,それだけのために残しておくには,犠牲にするものが多い。将来的に必要になったらその時考えればいい。

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