{アツミゲシ}(1)
{SNS}{コミュニケーション}(2)

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投稿内容について田口氏は「SNS利用者=消費者が日ごろ抱える悩みに応える内容を強く意識した」と話す。たとえば、フォロワーから「足の冷えに困っており、どうすれば解決できるか」という質問が寄せられたケースがある。その際、一般的なメーカーの場合は自社商品を紹介するが、田口氏は「筋トレをしたほうがよい」という回答を、その根拠となる記事URLとともに返している。

自社商品の紹介だけではどこかでコミュニケーションが行き詰まることもあるだろう。
参考にしたい。

{自動化の罠}{「マクロで業務改善」の罠}{完全に理解した}{改善}(4)

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いや、正直「VBAくらいでそんな「周囲に理解されない出来るヤツ」みたいな自己認識されても…」とは思わないでもなかったんですが。

技術について一定の理解のある人が近くにいないと、極端な話、完全に理解したレベルの人が誰にも相談せず個人プレーに走ってシステムを落としてしまうこともある。特に「技術について一定の理解のある人に伝達すること」を嫌う人ばかりで周囲が固められていると、こちらの発言が封殺され届いてほしい相手に届かない(上記の職場はそういう風でもなかったようで、思い込みで個人プレーに走ってしまったようだが)


本番環境で新しい仕組みをいきなり動かすことのリスクを、ユーザーはあまり理解していない。
このケースは、組織の中で責任を取れない立場の人間が独断で動いてはならないと言われている理由の1つが表面化してしまった形だと思う。

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