{進捗記録}{十分}{曖昧}{進捗}{希哲17年4月13日の開発}{希哲17年4月13日の進捗}{希哲17年4月13日}{使うようになっている}{実装の変化}{仕様の違い}(94)

{希哲17年4月13日14歩 K#F85E/E74C-0B55}

進捗時限記録中略

設定ページ整備エクスポート機能実装からの改行交度正規化についての検討修正作業終了

KNEST では,入力適宜正規化することにより,原則として改行交度LF として扱うことにした。これまで曖昧だったため,出場dln にも LFCRLF混在しておりDex での処理前いちいち正規化していた出場CRLF置換し描出時正規化することにした。

libxtdHTTP ライブラリ仕様にすることも考えたが,低層いちいち厳密な検査などをしていると必要性に対して高コストになる。必要な場面限られているため,KNEST扱うべきと判断した改行交度正規化用の Dex::nmlz_v()KNEST::nmlz_v()移動した微妙に使いにくい位置にあり適当に写し貼りして使っていたのですっきりした

改行交度仕様決めておく必要があるエクスポート機能実装きっかけとなったが,これで将来的な混乱防げ多少無駄な処理削れた

領下手定め環境では置換交度修正手定め済みだが,急がないため未出振るい


エクスポート機能では LF決め打ちにするつもりだったが,仕様見通しも良くなったので CRLF選択出来るようにすることにした。

Windows 向けCRLFWindows 以外向けLF として,用影簡単に初期値切り替えておけ十分だろう。


なぜ混在していたのかと思ったら,フォーム送信では CRLFXMLHttpRequest では LF というややこしい仕様の違いがあったらしい。前縁ではある時期から XMLHttpRequest主に使うようになっているため,実装の変化によるものだろう。

{開発}{開発記録}{希哲16年9月30日}{希哲16年9月30日の副日記}{嬉しい結果}{全文検索時}{索引更新}{非標準機能}{導入しやすかった}{移行過程}(59)

{希哲16年9月30日の開発 K#F85E/E74C-10E9}

{デラング}{進捗記録}{進捗}{希哲16年1月19日1歩}{希哲15年3月22日の開発}{交度記法}{パーセント符号化}{出力時変換}{入力時変換}{描出時}(24)

{希哲15年3月22日2歩 K#F85E/E74C-926D}

デラング整備

途中で終了。

URI をそのまま書いた時,パーセント符号化可読性の妨げになっているため,復号して表示させることにした。

編集時可読性を考えると描出時変換してもよさそうだ。そのまま書きたい時は交度記法を使えばいい。

これに限らず,最近,デラング入力時変換出力時変換両面から考える必要があると感じている。

{描出時}

{}