{進捗記録}{}{進捗}{希哲17年1月25日の開発}{希哲17年1月25日の進捗}{希哲17年1月25日}{縦方向}{誤タップ}{ページ内移動}{定かではない}(109)

{希哲17年1月25日10歩 K#F85E/E74C-7A41}

進捗時限記録中略

吹き描き外背景ダブルクリックダブルタップ新規描出フォーム移動出来るようにして終了出振るい手定め済み

デライト最初期新規描出フォーム固定機能試していた希哲13年8月1日4歩用合いだったが,自分でも驚くほど忘れていた固定機能削除以後何度か再活用検討した記憶はあるが,今ほど全体的な用合い方向性定まっていなかったからか放置していた新規描出フォームへの握接について先日あれだけ検討していたのに全く思い出さなかったついさっきふと思い出した灯台下暗しというやつか。

初見分かりやすい用合い必要なので全知検索窓固定機能輪結予定通り実装するが,スマートフォン右手持ちではタップしにくい位置だとは思っていた個人機でもマウスカーソル移動距離短くない。しかし,これならよくある固定表示ボタンよりよほど賢い上手い補完手段出来た

面白い発見二つあった。

現状幅狭領当てでは吹き描き外背景小さ過ぎ誤タップしやすいが,これは縦方向吹き描きマージン調整していくことにした。

{進捗記録}{方向}{}{以前}{描写}{進捗}{デライト}{希哲17年1月15日の進捗}{希哲17年1月15日の開発}{希哲17年1月15日}(116)

{希哲17年1月15日10歩 K#F85E/E74C-36C0}

進捗時限記録中略

ついでに新規描出フォーム固定機能についても検討して終了

こちらは「限りなく廃案近い保留」となった。


全知検索窓固定機能同様デライト最初期実装削除したものだが,これは広告との相性以前に,用合いとしていまいちだったということが大きい

新規描出フォーム固定出来れば,輪郭一覧眺めながら描写書くことも出来便利違いない,と素朴な期待から実装してみたが,これが帯に短し襷に長しという感じ思いのほか使えなかった

大きな原因は,ページ遷移までのちょっとした固定されるだけ,という中途半端さにあった。あちこち飛びながら作業しているといちいち解除されるので,自然に使わなくなっていく

これに対処しようとすると画面分割機能近い大掛かり仕掛け必要になる画面分割機能何度も検討したが,やはりデライトには過剰判断して,複数窓使いやすくする方向単純性保ってきた今考えてもこれは英断だった。

自動ページ展開輪郭一覧動的更新がある今なら当時よりは使いようがあるかもしれないが,その分,ページ遷移条件分かりにくくなっているので,かえってストレスかもしれない。

複数窓使いにくいスマートフォンなどでも,新規描出フォーム柔品キーボード画面ほとんど占有されるため恐らく使いものにならない当時諸場使える状態ではなかったので想像ではあるが,複数タブ使う方がマシだろう。

結局構造的にデライト向きではないのだろうと思うが,急いで結論を出す必要もない。そのうち適当な活用法見つかればいいし,見つからなくても問題ない。というわけで,しばらく放置しておくことにした。

迷い一つ消えたのは収穫言える

{進捗記録}{希哲16年}{進捗}{デライト}{希哲17年1月15日の進捗}{希哲17年1月15日の開発}{希哲17年1月15日}{下がれば}{済みそう}{かからず}(118)

{希哲17年1月15日6歩 K#F85E/E74C-C29A}

進捗時限記録中略

新生デライトの要件ではなかったが,デライト最初期実装削除してからずっと保留状態にあった全知検索窓固定機能実装イメージ急速に固まったのでまとめ終了

全知検索窓では,下スクロール隠れ上スクロール現れる固定表示採用することにした。

昨日寝る前に Android 版 Chrome触ってい思いついた上スクロールツールバー現れる以前にもこの方式検討した記憶があるが,その時流してしまった昨年新規描出フォーム固定機能とともに大きく検討を進めたことがあった開発記録ので,時期的噛み合わせだろう。


いったん削除した理由その後復活させられなかった理由主に二つあった。

一つは,広告との相性問題だ。AdSense では広告固定メニューのようなものが被ることもグレーとされている。実際には悪質でなければそこまで厳しく対応されることはないだろうが,広告頼みデライトではわずかなリスクでも避けたかった

もう一つは,画面広く使いたい場合邪魔になることがあり,必ずしも便利ではなかったことだ。当然スマートフォンのような小型端末ではこの問題顕著になる

昨年検討では,広告近付いた隠すようにすることと,表示領域の高さ十分ではない場合固定機能無効にすることでこれらの問題回避する方針固め復活向けて一歩前進した。しかし,実装調整煩雑さ対して必要性高まらずここまで実作業至らなかった

今回採用を決めた方式なら,調整手間ほとんどかからず交度半分くらいで済みそうだ。無くてもそこまで困らない機能ではあるが,これくらい実装コスト下がれば優先順位上げられる

{進捗記録}{一通り}{進捗}{希哲17年1月7日の開発}{希哲17年1月7日の進捗}{希哲17年1月6日の開発}{なくもない}{怪しいところ}{大きく進めた}{ここは}(90)

{希哲17年1月7日12歩 K#F85E/E74C-C272}

{『希哲日記』}{日記}{}{辞典}{デライト}{希哲16年11月26日}{振り返り日記}{間口が狭過ぎる}{追求出来る}{行くところまで行く}(80)

{希哲16年11月26日の日記 K#F85E/E74C-F094}

最近の献典整備についての意識の高まりで,デルン開発初心取り戻しつつある

元々閃きから想定していたのは,あらゆる情報縦横無尽輪結された辞典百科事典諸分野大全のようなものを作ることだった。希哲館事業発足時も,『勘報累新大全』中心に,多くの人にとって有益な情報源作ろうとしていた

ところが次第に客観的情報価値から主観的情報価値重点移っていった。それだけの知的な足場固め必要だったということなのだろう。それもいったん行くところまで行き,ようやく本来やりたかったこと目を向けられるようになった。

誰もが主観的情報価値追求出来るようにしたのがデライトとも言えるが,それだけでは間口が狭過ぎる,ということはこれまでの市場活動学んだこれからは主観的情報価値客観的情報価値繋げる仕事重要になる


Twitter アカウントの削除実行し非常にすっきりしたまた一段と身軽になった感じだ。結果的にあれ最後のツイストとなった。

ほとんど使っていなかった @KTK_bod削除にあたって,ツイスト以前色々なこと思い出したウェブ独立宣言シンツイートのことなどすっかり忘れていた

27日振り返り日記

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