{鼻部}{鼻部整理}{デラングの交度対応}{デラング}{デライトのオフライン対応}{希哲15年3月3日}{デラングの数式対応}{デライト文書構造最適化}{出振るい}{領当て}=}(23)

{希哲15年3月3日の開発 K#F85E/A-E74C-67F1}

デラングの数式対応デラングの交度対応デライトのオフライン対応,今後のデラング方向性について検討1歩2歩3歩4歩)。

その後,デライト文書構造最適化中景部微調整の続きに入り,出振るい

領当ては概ね満足出来るものとなったが,一部の場面で鼻部ずれがひどくなった。

兼ねてよりブラウザによっては滑らかに見えないことが気になっていたので,明日以降「鼻部整理」として抜本的改良取り組むことにした。

{希哲15年3月3日の開発}{nav.etc}{×輪結}{鼻部}{希哲15年3月3日の進捗時限}{希哲15年3月3日の進捗}{希哲15年3月3日}{div.etc}{デライト文書構造最適化}{描出ボタン}=}(34)

{希哲15年3月3日12歩 K#F85E/A-E74C-BCC2}

デライト文書構造最適化中景部微調整

途中で終了。

描出ボタンスクリプト調整完了し,周辺の細かい調整をして出振るい


×輪結を置いていた div.etc はとりあえず nav.etc にしておいた。

昔の名残り輪郭一覧でも旧 div.etc を空で出力していたことに気付く。吊るし輪郭のみで十分なので削除。

幅狭領当て×輪結輪符に少し被っていたため,輪符右横に余白が無い場合は上部に置くことにした。余白が気になるかと思っていたが,アイコンを少し小さくすれば意外にばら成しは良く,問題なかった。


高さを微妙に変動させる方法で鼻部ずれは概ね解消したが,下吹き描きでのずれがまだ目立つ。特に吊るし輪郭下吹き描きで大きなずれが生じている。

=}
{整った}{希哲15年3月2日}{デライト推奨動作環境}{デライト文書構造最適化}{引き入れ}{吹き描き}{思い出した}{出振るい}{用合い}{中景部}=}(31)

{希哲15年3月2日の開発 K#F85E/A-E74C-BB09}

主にデライト文書構造最適化中景部微調整

ずっともやもやしていた部分が上手く整理出来(13歩),吹き描きは大分整った感がある。

スクリプト調整が必要なため出振るいは明日。


番無しによる匿名描出で,引き入れ権限をどうするか少し迷いがあったが,やはり混乱するのは目に見えているので,既存輪郭同士の引き入れは原則禁止として,新規描出時にのみ許可することにした。

そのための用合い調整を今から考えておく。


デライト推奨動作環境策定に関連して,「最新安定志向」という用語を久しぶりに思い出した。この考え方デライトにも使えそうだ。

{希哲15年3月2日の開発}{希哲15年3月2日の進捗時限}{希哲15年3月2日の進捗}{希哲15年3月2日}{デライト文書構造最適化}{吹き描き}{描写部}{}{中景部}{ずれ}=}(17)
{希哲15年3月2日の開発}{未出振るい}{div.ts}{span.ts}{下揃え}{aside.etc}{希哲15年3月2日の進捗時限}{希哲15年3月2日の進捗}{希哲15年3月2日}{時印部}=}(57)

{希哲15年3月2日13歩 K#F85E/A-E74C-C8BF}

デライト文書構造最適化中景部微調整

途中で終了。

描写部下の描き出しボタン描き直しボタン時印領当て安定感が無いことがずっと気になっていたため,ひたすら試行錯誤していた。

結果,これらをまとめる aside.etc導入Flexbox下揃えにすることで領当てに関してはかなり満足出来るものになった。

time.ts_drw, time.ts_rdrw をまとめていた時印部span.tsdisplay: block にしていたため div.ts に,br 要素削除time 要素を display: block にして改行するようにした。この辺は過去の試行錯誤で混乱していた部分だった。

この過程で,実装当初から左寄せにしていた描出ボタン右寄せにした。描き直しボタン時印部の左側に下揃えで表示される。

ついでに,新規描出フォーム描き出しボタン文字色灰色からにし,少し目立つようにした。

描出ボタン左寄せは,知名の先頭や行頭に近く目障りなことが多く,徹案としても後景部左上の安定感の無い位置美しくない新規描出フォーム鼻付き吹き描きでは自我アイコンを間違って押さないように中途半端な位置に離す必要があったり,通注に被ったりと問題は多々感じていたが,代替案を考える余裕が無かった。ようやくあるべき所に落ち着いたという感じだ。

ただし,スクリプトが機能しなくなっているため未出振るい

=}
{希哲15年3月2日の開発}{希哲15年3月2日の進捗時限}{希哲15年3月2日の進捗}{希哲15年3月2日}{デライト文書構造最適化}{中景部}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{微調整}=}(11)
{希哲15年3月1日の開発}{時印部}{:empty}{無修正}{希哲15年3月1日の進捗時限}{希哲15年3月1日の進捗}{自我名部}{デライト文書構造最適化}{address.ego}{中景輪符整理}=}(42)

{希哲15年3月1日15歩 K#F85E/A-E74C-AAF1}

デライト文書構造最適化中景輪符整理

いったん終了。

中景輪符整理に関しては,気になっていた閉じ輪括弧が次行先頭に落ちてしまうことがある問題知名改行された場合に余白があっても新しい行に知番が落ちてしまう問題が spn.r導入によって解消

意外にもスクリプトへの影響はほぼ無く,Aejs無修正で済んだ。

ついでに中景部微調整も進めた。

描写部div.dln)が空の場合に無駄な空間を取っていたため,:emptydisplay: none を付与。

更に,幅狭領当て以外では自我名部address.ego)に float: right を設定し,描写部が無い場合に時印部を左に押しやるようにした。

その他,全体的に余計な余白を削ったり,狭過ぎる部分を拡張したりと微調整。大分無駄が無くなり,視認性向上した。

出振るい済み

細部にいくつかが残ったが,これは隙をみながらやっていくことにした。

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{希哲15年2月27日2歩}{前後景部整理}{希哲15年2月23日}{デライト高速化}{デライト文書構造最適化}{中景輪符整理}{前後景部}{隠し}{求頼}{自我情報}=}(17)

{希哲15年2月23日の開発 K#F85E/A-E74C-9061}

デライト文書構造最適化少々,高速化作業方針検討,その他情報収集など。

前後景部でいくつか微調整したいことがあるため,すぐに終わる作業は中景輪符整理の前に,時間がかかる作業は「前後景部整理」として後回しにすることにした。

高速化に関しては無駄求頼などの洗い出し。まずは自我情報隠しからか。

{image}{リッチリザルト テスト}{「このページはリッチリザルトの対象です」}{希哲15年2月21日の進捗時限}{希哲15年2月21日の進捗}{希哲15年2月21日}{デライト文書構造最適化}{一段落}{Google}{進捗記録}=}(20)

{希哲15年2月21日8歩 K#F85E/A-E74C-3CBF}

デライト文書構造最適化

途中で終了。ここまでで検索演心最適化向けの作業一段落か。

微調整しながら,Googleリッチリザルト テスト「このページはリッチリザルトの対象です」という結果が出ることを確認

項目も問題なく認識されているようだが,1つだけ,image が設定されていないという警告が出ている。

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{自我アイコン設定機能実装}{独自アイコン}{希哲15年2月4日}{上信系}{自輪郭検索}{厳密化}{領当て}{最適化}{区切り}{微調整}=}(15)

{希哲15年2月4日の開発 K#F85E/A-E74C-3B60}

自我アイコン設定機能実装区切り付けを終えた。

K#F85E, K#9-C7C6独自アイコンを手動で設定して手定め成功(画面記録:宇田川デライト公式)。

残すは上信系実装最適化領当て微調整

自輪郭検索厳密化作業を終えてから再開する。