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{希哲14年11月22日のツイスト}{希哲14年11月22日}{歯車アイコン}{@Dlt_jp}{デライト}{ツイスト}{形状}{歯車}{病的}{完璧主義}=}(11)

最近,自分の病的なまでの完璧主義を感じたのは,デライト@Dlt_jp)の「設定」に使う歯車アイコンを作った時。「この形状歯車としてちゃんと機能するのか?」みたいなことを考えてしまう。以来,他の歯車アイコンを見ても機能性が気になるようになった。

2020-11-22 12:05
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{希哲14年7月22日の開発}{あれ}{チェックボックス方式}{アンパサンド方式}{検索演算子}{打ち消し線}{自我検索}{希哲14年7月22日の進捗}{希哲14年7月22日の進捗時限}{希哲14年7月22日}=}(35)

どうしても気になり,自我検索切り替え方式についてあれこれ考えてみたところ,アンパサンド代置語のように検索窓に溶け込ませ,打ち消し線表示,ここをクリックすると打ち消し線が消え,緑でアンパサンドが表示される,という方式考案。これを仮に「アンパサンド方式」と呼んでおく。

当然,キーボード入力にも反応するようにし,検索演算子としても採用する。

一見してこれが自我アイコンと結び付いた検索語の一部であることもボタンとしての機能があることも分かりやすく,色彩形状両面で状態視認しやすくなっている。単純性も申し分ない。

何となくした寄り道のつもりが,前案のチェックボックス方式よりはるかに洗練されたものが出来た。自我検索切り替えに関しては,これ以上のものが出てくる気がしない。

終了。

2020-07-22 17:34
2020-07-22 17:24
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{希哲14年7月22日の開発}{中後景線}{後景線}{中景線}{吹き描き}{希哲14年7月22日の進捗}{希哲14年7月22日の進捗時限}{希哲14年7月22日}{他輪郭}{自輪郭}=}(48)

昨日,自輪郭のための右吹き描き代替案模索しながら,形状を変える余地の小さい吹き描きにおける輪郭線重要性再認識したため,2本の輪郭線を「中景線」「後景線」,あわせて「中後景線」と呼ぶことにした。これまでは装飾に近いものとして感覚的に扱っていて,特に名前も与えていなかったが,これからは用合い重要要素として扱う。

昨日から鼻無し吹き描き自輪郭表示に使うようになったが,これだけでは自他の視認に不十分であるため,中後景線2pxの太さにし,目立ち過ぎないようにblack#000000)から dimgray にした。

しかし,なぜか他輪郭に使う従来の鼻付き吹き描き不調和な感じが拭えなかった。どうもこれは,1pxblack中後景線が目立ち過ぎているせいだと気付いた。自輪郭を探すつもりで輪郭一覧流し読みしている時,どうしても他輪郭視線が引っかかる感覚がある。よく見ればの太さの違いは分かるが,感覚的な目立ち方にあまりが無い。

もともと,吹き描きは当初から1pxblackだった。これはどちらかといえば自輪郭のために適度に目立つようにしたもので,確か薄くしたこともあったが,その時はかえってぼんやりし過ぎるという理由採用出来なかった。これをそのままにしていたので,折角太めにした自輪郭中後景線と上手く対照効果が出ていない。これを同じ dimgray にすると丁度いい薄さになる。

いったん,全ての中後景線を dimgray統一して終了。

2020-07-22 13:05
2020-07-22 12:19
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{希哲14年7月21日の開発}{吹き描き}{希哲14年7月21日の進捗時限}{希哲14年7月21日の進捗}{自己相似}{鼻無し吹き描き}{希哲14年7月21日}{枠線}{前後景部}{進捗記録}=}(20)

鼻無し吹き描き改良続き。

散々いじくりまわし,吹き描き形状にはあまり改良の余地が無いことを実感波括弧自己相似フラクタル)の形を維持しようとするとほとんど選択肢が無い。

20日4歩前後景部における自分と描き手の区別に強調表示を使おうと考えたことを思い出し,枠線を太くしてみることにした。

途中で終了。

2020-07-21 17:30
2020-07-21 17:28
{あれ}{希哲14年7月21日}{希哲14年7月21日のツイスト}{左吹き描き}{素晴らしい}{吹き出し}{ツイスト}{助言}{直感的}{区別}=}(14)

K#9-D657 さんの助言素晴らしい。私も,元に戻して自他区別左吹き描き形状を変えるかと思っていたのだが,なまじ全部吹き出しに見えるから左右に振りたくなるんで,自分のは真ん中,他人のは横から出てくるイメージなら直感的

2020-07-21 09:37
=}(1){あれ}
{形状}{物理}=}(2)
{形状}{類義語}{けいじょう}{}{}
{}