{希哲15年3月1日の開発}{時印部}{:empty}{無修正}{希哲15年3月1日の進捗時限}{希哲15年3月1日の進捗}{自我名部}{デライト文書構造最適化}{address.ego}{中景輪符整理}=}(42)

{希哲15年3月1日15歩 K#F85E/A-E74C-AAF1}

デライト文書構造最適化中景輪符整理

いったん終了。

中景輪符整理に関しては,気になっていた閉じ輪括弧が次行先頭に落ちてしまうことがある問題知名改行された場合に余白があっても新しい行に知番が落ちてしまう問題が spn.r導入によって解消

意外にもスクリプトへの影響はほぼ無く,Aejs無修正で済んだ。

ついでに中景部微調整も進めた。

描写部div.dln)が空の場合に無駄な空間を取っていたため,:emptydisplay: none を付与。

更に,幅狭領当て以外では自我名部address.ego)に float: right を設定し,描写部が無い場合に時印部を左に押しやるようにした。

その他,全体的に余計な余白を削ったり,狭過ぎる部分を拡張したりと微調整。大分無駄が無くなり,視認性向上した。

出振るい済み

細部にいくつかが残ったが,これは隙をみながらやっていくことにした。

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{希哲15年2月27日2歩}{前後景部整理}{希哲15年2月23日}{デライト高速化}{デライト文書構造最適化}{中景輪符整理}{前後景部}{隠し}{求頼}{自我情報}=}(17)

{希哲15年2月23日の開発 K#F85E/A-E74C-9061}

デライト文書構造最適化少々,高速化作業方針検討,その他情報収集など。

前後景部でいくつか微調整したいことがあるため,すぐに終わる作業は中景輪符整理の前に,時間がかかる作業は「前後景部整理」として後回しにすることにした。

高速化に関しては無駄求頼などの洗い出し。まずは自我情報隠しからか。

{希哲15年2月12日の開発}{端末間}{横向き}{568px}{希哲15年2月12日の進捗時限}{希哲15年2月12日の進捗}{希哲15年2月12日}{自我アイコン設定機能実装}{デライト文書整備}{引き入れ}=}(46)

{希哲15年2月12日5歩 K#F85E/A-E74C-974E}

デライト文書整備「使い方」構成を練る。

個人機向けと諸場端末向けで説明を分ける方向検討していたが,これは共通化してしまうことにした。

自我アイコン設定機能実装を通して鼻付き吹き描き領当てがほぼ共通化されたこと,昨日引き入れ操作をほぼ共通化したことで,表示操作ともに端末間での差異がほとんど無くなったことによる。併用することも多いはずなので,この状態で説明し分けるのは無駄だろう。

結果として今のデライト単純性柔軟性を極めて高度両立させている。これを強みとして活かしたい。

これに伴ない,画面撮り横幅統一することにした。個人機で見ても違和感がなく,スマートフォンで見ても細か過ぎないという点で,現在最小横幅の基準にしている iPhone 5横向き幅(568px)を採用することにした。今後は宣伝用の画面撮りも含めてこの横幅を基準にする。

画面撮り時の横幅は少し前からよく考えていたのでちょうど良かった。これまでは普段自分で使っているをそのまま使うことが多かったが,要点を伝えるには無駄が大きいと感じていた。適当に縮めると統一感が無くなるという問題もあった。

{デライト宣伝}{希哲14年11月の月記}{気持ちの整理}{苦労知らず}{気構え}{狩猟採集}{種蒔き}{希哲14年11月13日}{デライトの成功}{甘さ}=}(56)

{希哲14年11月13日の日記 K#F85E/A-E74C-0FB8}

一年後見据えるようになったことで,少しずつ意識が変わってきた。

デライト宣伝時間対効果は相変わらず高いが,やはり,デライトの成功には早過ぎるような気がしてきた。

通常,ネットでの地道宣伝には最低でも半年程度の様子見が必要で,他の個人知識管理サービス有名になるまでにはそれなりの時間をかけている。常識的に考えればまだ焦るような状況でもない。むしろ,無理焦り無駄疲弊を招くことが自殺行為になりかねない。

これまでは狩猟採集のように効率的用者誘い込むことばかり考えてきたが,今は農耕気構えで,認知種蒔きをする時期だと思えるようになってきている。

最近,自分の人生観甘さ苦労知らずぶりを痛感することが多いということも心境の変化一因かもしれない。デライトの成功までにもっと苦労しないと申し訳ないというか,もうちょっと苦労してもいいか,という気分になってしまっている。

デライト収益化に関しては,年末までの比較的短い延長戦の可能性を捨てきれず微かな迷いが残っていたが,気持ちの整理がつき,正式に来年11月1日までの期限延長を決めた。得るものの大きさ代償早さ確実性,色々天秤にかけてみると,結局これが最適解なのだろうと思う。

{希哲14年10月18日の開発}{通信状態}{希哲14年10月18日の進捗時限}{希哲14年10月18日の進捗}{希哲14年10月18日}{描出ボタン}{デライト用合い改良}{出振るい}{領当て}{食事休憩}=}(32)

{希哲14年10月18日11歩 K#F85E/A-5B28-9543}

デライト用合い改良

領当てがそれなりに整ってきたため,描出ボタン実装前にいったん出振るい

概ね問題ないことを確認して終了。恐る恐るスマートフォンでも見てみたが,意外としっかり表示されていた。

出振るい前は通信状態を見ると下装書404 Not Found がずらっと並んでいるような状態だったが,これも大胆な整理の甲斐あって無駄なくすっきりし,挙動きびきびするようになった感触がある。

細部調整必要だが,これが1ヶ月で出来たと思うと非常に希望が持てる。

食事休憩をしてから描出ボタン実装に入る。

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{希哲14年10月16日の開発}{対応関係}{判定条件}{希哲14年10月16日の進捗時限}{希哲14年10月16日の進捗}{希哲14年10月16日}{デライト用合い改良}{通注}{仕様検討}{進捗記録}=}(24)

{希哲14年10月16日5歩 K#F85E/A-5B28-898C}

デライト用合い改良

途中で終了。

通注をもっと効率的管理出来るように軽く仕様検討

各要素の title 属性なり出与え属性文言を持たせておくことも考えたが,これは繰り返し出現するような要素では無駄が大きい。

スクリプト側で選択子判定条件文言対応関係客体に持たせておくことにした。

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{気持ち良さ}{希哲14年10月11日}{デライト用合い改良}{下装書}{開発者体験}{没頭}{さくさく}{好循環}{嬉しい}{無駄}=}(16)

{希哲14年10月11日の開発 K#F85E/A-5B28-56BF}

デライト用合い改良

今日も絶好調だったが,最近,とりわけ嬉しいこととして,下装書周辺の無駄サクサク削れていることがある。長年,このあたりは追加するばかりで削除するのは難しかった。

この気持ち良さ開発没頭出来,さらに開発者体験向上するという好循環が生まれている。

{希哲14年10月7日の開発}{希哲14年10月7日の進捗時限}{希哲14年10月7日の進捗}{希哲14年10月7日}{切り替え点}{立求}{下装書}{@apd_ss()}{進捗記録}{進捗時限記録}=}(17)
{希哲14年10月1日の日記}{希哲14年10月1日}{デライト用合い改良}{機能性}{下装書}{効率性}{無駄}{急速}{向上}{記述}=}(14)
{シングルタップ}{その他文書}{主要文書}{希哲14年9月19日}{ボタン用合い}{デライト・アイコン集}{デライト用合い改良}{空き容量}{諸場用合い}{理由}=}(19)

{希哲14年9月19日の開発 K#F85E/A-5B28-E034}

デライト用合い改良デライト・アイコン集制作

ひたすら作業を続け,何とか満足のいくものが出来てきた。

ボタン用合いを避けてきた最大の理由無駄を削ぎたいということだったが,徹案全体を整えることで無駄の空き容量が増えてきている。

諸場用合いに関してはシングルタップだけで全ての操作を完結出来るように調整する。

主要文書その他文書改善案も大分まとまってきた。

{無駄}{ムダ}{類義語}{むだ}{}{}
{}