{造語について}{専門分野}{気まま}{能力不足}{マーケター}{伝える能力}{良い意味}{未整備}{必要悪}{デライト}...=}(12)

{あれ K#9-EC99/A-4368}

あー、ツイストに関しては、まず認識の違いがありました。それについては謝罪します。すみません。
というのは、デライトの開発者さんが、デライトではなく、わざわざTwitterという外部のSNSを用いて発言しているからには、ツイストは「デライトの魅力なり機能なりを広報する目的」あるいは「何に使うためにデライトを開発したのかを周知させる目的」を主眼にしているに違いない、という思い込みが、筆者側があったからです。
せっかく外部SNSで発信してるのに、わかりにくくしたり寄り道したりしてどうすんのよ? という勘違いが私にありました。
もちろん、実際には、一連のツイストにも、広報の目的はあったのでしょうが、開発者さんとしてはそれ以上にあくまでも「デライトの本来の用途」である「思索しながら描き出す」を実践していたわけですね。

コピーライトの話にもつながりますが、であるならば、まずはこの「デライトの本来の用途」を前提として、外部に向かって発信しておかないと、私のような誤解を招く一因になるかと思います。

私が今の時点でおぼろげに思い描いているデライトの本来の用途、ひいてはコピーというのは、
「描きながら考える」
「他者に語りかけながら、自分自身にも語りかける」(他人に説明しながら、同時に自問自答もおこなう)
といったようなものかと思います。

まず、これらの特性・機能について、「周知されるまで・くどいくらい・徹底的に」周りに説明していくところからはじめるのが、デライトを収益化する第一歩だと思います。

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{造語について}{ご意見ありがとうございます}{あれ}{あれ}{あれ}{デライトしてみる}{デライトしてみる}{デライトしてみる}{ご意見}=}(9)

{造語癖 K#9-EC99/A-9393}

だから、改善点のつもりで、あえて厳しい物言いをしてしまうが、サービス全体に思想臭さや難解さが漂っている原因は、開発者さん特有の「造語癖」(翻訳語の整備ふくむ)にあると思う。
ざっくりこのデライトというサービスを見回しただけでも、「輪郭」「描き出し」「ツイスト」「全知検索」「黄金循環」みたいなワードが盛りだくさんで、きわめてとっつきにくい。
開発者さんの発言を眺めていると、不正確な表現が嫌で、正確な定義づけのために独自の用語を創出しているようだが、開発者さん本人が「これこそ正確な表現だ」と思って新語を作っても、それが人口に膾炙していないので、結局現時点ではただの独りよがりな「暗号」にしかなっていない。

{造語について}{ご意見ありがとうございます}{デライトしてみる}{ご意見}=}(4)