{希哲15年3月7日の開発}{0.05秒}{0.3秒}{判定処理}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{通注}{@trap()}{デライト文書構造最適化}...=}(35)

{希哲15年3月7日7歩 K#F85E/A-E74C-F9B8}

デライト文書構造最適化事象関連のスクリプト整理,細かい不具合修正

途中で終了。

最低限の形を整えていったん出振るい

色々試してみると,通注は気付きやすく邪魔になりにくい線で0.3秒要素展開0.05秒,その他選択化などは遅来無し,で丁度良い。よく触れる機能は0.1秒でも遅来があると意外にもたつきを感じる。

@trap()タイマー保持重複しないようにする,という修正はいったん差し戻し

干渉で上手く動かない場合があり,これを回避しようと込み入った判定処理を加えると本末転倒なので,タイマー生成しっぱなしの最初実装様子見

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{希哲15年3月7日の開発}{@pos.eq()}{@pos}{希哲15年3月7日の進捗時限}{希哲15年3月7日の進捗}{希哲15年3月7日}{@trap()}{mousemove}{未出振るい}{@dly()}...=}(20)

{希哲15年3月7日3歩 K#F85E/A-E74C-E4C3}

@trap()mousemove の度に @dly()setTimeout())を実行しっぱなしなのは流石にまずいため,タイマーを持たせて重複しないようにした。

昨日寝る前に気付いてざっと交度を書いておいたので,清書手定め

ついでに位置関係を扱うため Aejs@pos 模従@pos.eq()追加して終了。

他に修正途中箇所があるため未出振るい

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{食事記録}{飲食記録}{進捗時限法}{希哲14年6月18日}{飲食量管理}{ポモドーロ法}{時間厳守}{輪郭ページ}{時間配分}{『希哲日記』}...=}(34)

{希哲14年6月18日の日記 K#F85E/A-5B28-5342}

進捗時限法時間配分を見直すなどした。

昨年5月24日ポモドーロ法を試し始めてから,進捗時限法でも25分作業5分休憩基本にしてきたが,特に休憩部分で無理を感じていた。

進捗時限法の最大の特徴はデルン利用した記録にあり,作業内容をまとめる作業が発生する。25分の作業を終えた後の5分間にこれと休憩を詰め込むのは結局無理なので,形骸化してしまいやすい。休憩時間の制限が無ければ,進捗時限厳守しようと意識すればするほど,心の準備が必要になって作業に戻りにくくなってしまう。やはり,準備が出来ていなくてもとりあえず作業を始める,ということが重要なのだろう。

そこで,まとめ5分使えるようにすることを考えたが,25分・5分・5分では計35分でキリが悪いため,作業時間を短くして20分・5分・5分で試してみることにした。

ついでに,タイマーの使い方も変え,キッチンタイマーを20分用と5分用に2つ使うことにした。結局,スマートフォンでは画面切り替えの問題などもあり常に意識しにくかったり,操作が煩わしかったりする。

今日はこんなことを考えてから開発作業に入ったので進捗こそ多くなかったが,感触は悪くなかった。輪郭ページの整理も遅いようで着実に進んでいて,継続は力なりというか,毎日一歩ずつでも進み続ければ成果は見えてくるものだと思った。

昨日から飲食量管理のため飲料についての記述も増えているため,今日から食事記録は「飲食記録」に改称した。

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{KNEST 模動}{属知}{希哲14年6月16日}{進捗時限}{収穫}{進展}{タイマー}{理論}{開発}{開発記録}=}(10)

{希哲14年6月16日の開発 K#F85E/A-5B28-1A38}

属知」や KNEST 模動など,理論面での進展あり。特に KNEST 模動は小さくない収穫だった。

今日からタイマーと使い方を変え,進捗時限内に作業をきっちり終わらせることを改めて意識しなおす。

先眉は初日こそ快調だったものの,疲れのせいか開発作業失速してしまった。その代わり,生活改善は進んだ。

今眉では先眉の目標を引き継ぎ,必要機能実装を終え,20日までの残り2日間で調整を終えたい。

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{希哲14年6月15日}{『希哲日記』}{Pomodoro Timer}{進捗時限}{キッチンタイマー}{執務時間}{ntf.w}{休息}{メリハリ}{仕事}...=}(14)

{希哲14年6月15日の日記 K#F85E/A-5B28-9A1D}

今日は開発作業こそ進まなかったが,何かと活動的だった気がする。

昨日から休息の取り方について考えていたが,生活上の一つの問題として,メリハリに欠けているということがある。定期的に同じような問題が起きているが,進捗時限内にも執務時間内にも仕事が収まっていない。結局,集中するでもなく休むでもなく,だらだら常に何かをしていて気が休まる時間が無い。

その一つの原因として,使っているタイマーが合っていない気がしたため,少し試行錯誤していた。ある時期から専用の相振りを使ってきたが,これはこれで使いにくい面もある。試しに最初に使っていたキッチンタイマーを復活させ,休憩時間のみスマートフォンで計ってみることにした。当面は試行錯誤が続くだろう。

いっそのこと,ntf.w のような仕組みで自作してしまう手もある。

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{『希哲日記』}{希哲13年5月}{超理想主義}{希哲13年5月中旬}{執務長意識改革}{理想と現実}{5月17日}{仏滅}{タイマー}{恋愛}...=}(11)

{希哲13年5月17日 K#F85E/A-5B28-B1F5}

今日は7時に起き,10分ほど散歩してから8時に執務開始出来た。12時頃から買い出し。執務終了後,17時30分頃から晩の散歩をして,19時頃に帰る。執務長意識改革後,はじめて理想的な組計で生活出来た。しかし,まだ執務時間中に気持ちが入らない。

座りっぱなしで身体が凝るため,今日から30分ごとに席を立って軽く身体を動かしてみることにした。久しぶりにタイマーを使う。最初は座り過ぎを防ぐためだったが,時間を意識しやすくするという意味でも良いかもしれない。

1月27日の日記にも書いていたが,ここしばらく恋愛についての葛藤を抱えていた。簡単に言えば,理想現実かだ。どう考えてみても,「妥協」の道は選べそうにない。とはいえ,これまで通り理想を追い続けるのは流石に苦しい。となれば,自分自身や希哲館事業がそうなったように,理想を越える現実を見つけるしかないと気付いて迷いが消えた。

{希哲13年5月17日}{希哲13年5月17日のツイスト}{ツイスト}{絶え間}{タイマー}{翻訳}=}(6)
{タイマー}
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