{進捗記録}{希哲15年12月30日の開発}{座標選択}{親シェル}{利用する}{状態の保存}{rect.w}{rect}{--fxd}{希哲15年12月30日の進捗時限}...=}(53)

{希哲15年12月30日6歩 K#F85E/E74C-9A97}

kn shotkn capt矩形選択改良するため,Synx 駒手として rect追加することにした。kn shotkn capt には –fxd追加し,前回選択範囲再利用出来るようにする。

rect はまず xrectsel絡包として実装し,同じ大きさ座標のみ変更する機能などを加える状態の保存には環境変数利用する親シェルでは sourcealias利用xrectselドラッグせずにクリックすると高さ0設定するため座標選択にも一応使えるが,選択範囲表示などのためにもそのうちバイナリ実装rect.wにする必要がありそうだ。

Xlib直接いてもそれほど複雑にはならないだろう。ntf.w流用出来るか。

=}
{希哲13年3月13日}{希哲13年3月13日のツイスト}{ツイスト}{.shy}{シェル スクリプト}{source}{拡張子}=}(7)
{here()}{希哲13年1月11日}{Synx シェル函数}{希哲13年1月11日のツイスト}{ツイスト}{$PATH}{source}{Synx}=}(8)
{source}

{}