{log_format}{}{形式}{}{nginx}=}(5)

{nginx の録形式 K#F85E/A-E74C-C1B7}

log_format  main  '$remote_addr - $remote_user [$time_local] "$request" '
                  '$status $body_bytes_sent "$http_referer" '
                  '"$http_user_agent" "$http_x_forwarded_for"';
=}
{自我アイコン}{内部転送}{アイコン切り替え}{希哲15年1月3日}{更新日時}{隠し破り}{実装方法}{隠し}{検討}{出場}...=}(35)

{希哲15年1月3日の開発 K#F85E/A-E74C-18DD}

自我アイコン仕様実装方法検討から,久しぶりに本格的なデライト開発再開

アイコン切り替えが少し悩ましかったが,これは /KNo.XXXX?icon のような形式で KNEST に組み込み,nginx内部転送してしまうことにした。これなら画像形式変更追加にも容易に対応出来,効率的美しい

ただ一つ,隠し問題課題として残った。

アイコン更新日時だけ出場保存しておいて隠し破りを付けることも考えたが,これは少々大袈裟だ。

まず,他人のアイコンの更新がそこまで厳密反映される必要はなく,HTTP ヘッダーでも十分だろう。ただ,自分のアイコンは細かく修正確認する可能性があるため確実に更新を反映したい。

認証単位というよりは端末単位の問題なので,接渉ではなくクッキー更新日時でも保存しておき,自端末でのみ隠し破りを付与しておくか。

このあたりは実装しながら考えていくことにした。

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{自我アイコン}{アイコン切り替え}{希哲15年1月3日の進捗時限}{希哲15年1月3日の進捗}{希哲15年1月3日}{譜類}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{進捗}...=}(14)