{希哲13年7月3日}{陶練記録}{陶練}=}(3)
{希哲13年7月3日}{体調記録}{体調}=}(3)
{希哲13年7月3日}{整清記録}{整清}=}(3)
{希哲13年7月3日}{掃討作業}{開発}{開発記録}=}(4)

{希哲13年7月3日の開発 K#F85E/A-5B28-FC03}

oln_T を通した DG_T との同期機構を実装し,先月の作業で残った不具合(前後景輪数の不整合)を解決した。本当の意味で掃討作業が終了した。

ずっとやりたかった oln_T を通した DG_T の操作が実現したことで,これから出来ることの幅がかなり拡がる。

{希哲13年7月3日}{知の巡り}{希哲13年7月3日のツイスト}{ツイスト}=}(4)
{希哲13年7月3日}{希哲13年7月3日のツイスト}{知が通う}{ツイスト}{収穫}=}(5)
{sync_cnt()}{希哲13年7月3日}{希哲13年7月3日の開発}{要修正}{希哲13年7月3日の進捗時限}{希哲13年7月3日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{進捗}=}(9)

{希哲13年7月3日8歩 K#F85E/A-5B28-D197}

oln_T::sync_cnt() の実験続き。

前縁がやりとりするページ, pg_drg_vio.h, pg_fg.hDG_T 客体がスタックに置かれていたのを発見。昔,ロックによる停止を避けるためにこんな応急処置をした気がする。

恐らく,DG_T が破棄される際,最後の oln_T が実行する bye() のカウンタが0になり,スタックにあるアドレスを解放しようとしてしまう問題がある。これはそもそも DG_T が参照カウンタ付きで自身の指示体を渡していることが問題なので,oln_T の設計を汎用的にしたければ DG_T 側で p_ の参照カウンタを無効にして渡せばいい。要修正

これを修正したら問題なく動作するようになった。動作速度も,大きく落ちたようには感じない。

終了。

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{sync_cnt()}{xtd::p_}{希哲13年7月3日}{希哲13年7月3日の開発}{希哲13年7月3日の進捗時限}{希哲13年7月3日の進捗}{DG_T::oln()}{進捗記録}{進捗時限}{進捗}=}(10)
{sync_cnt()}{希哲13年7月3日}{希哲13年7月3日の開発}{希哲13年7月3日の進捗時限}{希哲13年7月3日の進捗}{進捗記録}{進捗時限}{進捗}=}(8)
{希哲13年7月3日}{冗談抜き}{希哲13年7月3日のツイスト}{ツイスト}{冗談}{努力}{能力}{感謝}{希哲館事業}{環境}=}(10)

{あれK#F85E/A-5B28-785A}

冗談のように思われるかもしれないが,冗談抜きで,今私がやってることって一人の人間の能力とか努力だけで出来ることの範疇を越え過ぎているので,いかに環境に恵まれていたか,ということだと思っている。その意味で感謝の念に偽りはない。

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{希哲13年7月3日}
{}