{希哲15年2月18日の開発}{高精細画面}{希哲15年2月18日の進捗時限}{希哲15年2月18日の進捗}{希哲15年2月18日}{希哲15年2月12日5歩}{568px}{ツイスト宣伝}{夜のデライト宣伝}{進捗記録}=}(21)

{希哲15年2月18日6歩 K#F85E/A-E74C-5A8F}

気分転換夜のデライト宣伝ツイスト宣伝)。

先日決めた568px画面撮りもしてみた(デライト扉の様子全知検索の様子)。

やはり個人機で見てもスマートフォンで見てもちょうどいい。高精細画面で見ると画質は気になるが,画像であることが分かりやすいのと容量の問題もあるのでこれは仕方ないか。


{個人機}=}(1)
{輪符}{個人機}=}(2)
{希哲15年2月12日の開発}{端末間}{横向き}{568px}{希哲15年2月12日の進捗時限}{希哲15年2月12日の進捗}{希哲15年2月12日}{自我アイコン設定機能実装}{デライト文書整備}{引き入れ}=}(46)

{希哲15年2月12日5歩 K#F85E/A-E74C-974E}

デライト文書整備「使い方」構成を練る。

個人機向けと諸場端末向けで説明を分ける方向検討していたが,これは共通化してしまうことにした。

自我アイコン設定機能実装を通して鼻付き吹き描き領当てがほぼ共通化されたこと,昨日引き入れ操作をほぼ共通化したことで,表示操作ともに端末間での差異がほとんど無くなったことによる。併用することも多いはずなので,この状態で説明し分けるのは無駄だろう。

結果として今のデライト単純性柔軟性を極めて高度両立させている。これを強みとして活かしたい。

これに伴ない,画面撮り横幅統一することにした。個人機で見ても違和感がなく,スマートフォンで見ても細か過ぎないという点で,現在最小横幅の基準にしている iPhone 5横向き幅(568px)を採用することにした。今後は宣伝用の画面撮りも含めてこの横幅を基準にする。

画面撮り時の横幅は少し前からよく考えていたのでちょうど良かった。これまでは普段自分で使っているをそのまま使うことが多かったが,要点を伝えるには無駄が大きいと感じていた。適当に縮めると統一感が無くなるという問題もあった。


{希哲14年10月25日の開発}{輪符写し}{希哲14年10月25日の進捗時限}{希哲14年10月25日の進捗}{希哲14年10月25日}{デライト用合い改良}{輪符}{用合い}{領当て}{諸場}=}(25)

{希哲14年10月25日10歩 K#F85E/A-E74C-5933}

デライト用合い改良輪符写し改良

途中で終了。

ここから輪符写し取り不具合修正デライト用合い改良の一環として捉えることにした。

輪符写しに関しては,輪括弧クリックタップのみで出来るようにすることにした。

個人機諸場用合い整合性領当ての維持,実装単純性操作性など総合的に考えるとこれしかなかった。

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{希哲14年10月24日の開発}{あれ}{希哲14年10月24日の進捗時限}{希哲14年10月24日}{希哲14年10月24日の進捗}{ITP}{Safari (iPad)で録入り後に別サイトに転送される}{虱潰し}{隠し}{録落ち}=}(43)

{希哲14年10月24日12歩 K#F85E/A-E74C-17CA}

Safari (iPad)で録入り後に別サイトに転送される不具合報告について,ここまでのまとめで終了。

以下,ブラウザ隠しプラグインマルウェアなどの問題ではないと仮定

発生時期は1週間ほど前。問題用影iPadSafari録入り直後に広告のみのページに転送される。挙動からスクリプトでの転送に見える。録落ち状態では再現しない。

手持ちの端末演象系で一通り試したが,個人機諸場ともに再現せず。iPhoneSafari でも試したがやはり再現しない。ただし,この iPhone は古く最新の iOS ではないため,最新の iPadOS の問題である可能性は否定出来ない。

これらの点から,デライトが発行するクッキーITP の制約に引っかかり,スクリプト誤動作を引き起こしているという可能性も考えられなくはない。AdSense から来た交度だけの問題か,デライトのスクリプトとの相性の問題かはまだ不明。

1週間前というと,ちょうど広告の調整などを行なっていた時期でもあるが,思い当たることはまだない。

似たような現象が報告されていないか検索したが,やはり ITPSafari の設定絡みで不具合が起きているサイトは増えているようだ。AdSense転送するマルウェアも流行ったようだが,こちらは情報が古いものが多く疑問が残る。

いずれにせよ,録入り周りは見直しが必要な部分でもあるため,怪しい部分を虱潰しにしていくことにした。


{希哲14年10月17日の開発}{希哲14年10月17日の進捗時限}{希哲14年10月17日の進捗}{希哲14年10月17日}{描出ボタン}{第二次宣伝攻勢}{領当て}{諸場}{進捗記録}{進捗時限記録}=}(18)
{個人機第一}{個人機}{優先}=}(3)
{個人機}{第一}=}(2)
{希哲14年9月24日の開発}{最小主義用合い}{最小主義装体}{諸場優先}{希哲14年9月24日の進捗時限}{希哲14年9月24日の進捗}{希哲14年9月24日}{最小高機能主義}{デライト諸場対応}{検討}=}(25)

{希哲14年9月24日6歩 K#F85E/A-5B28-A9F8}

デライト下装書設計について検討して終了。

これまでデルンデライトのみならず,希哲社全体で個人機重視してきた(デスク ファースト)ため,諸場優先モバイルファースト)という考え方にあまり馴染めなかったが,最小主義最小高機能主義)の一環として捉え直せば悪くない。

最小主義用合い最小主義装体としてデライト諸場対応を進めていくことにした。


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