{希哲17年1月19日の開発}{希哲17年1月19日の進捗}{希哲17年1月19日}{時間をかけてしまった}{確認出来た}{過去の自分}{置き換えられた}{これほど}{再評価し始めた}{そんなもの}...=}(253)

{希哲17年1月19日14歩 K#F85E/E74C-3191}

進捗時限記録中略

highlight.js版存更新終了

10.6.0 からスクリプト最新版11.7.0 へ,Zenburn装体書最終版10.7.3上げた出振るい手定め済み

希哲15年7月18日10歩更新検討したが,当時対応言語検証必要判断し見送り,以来そのままだった。約2年前版存なので,流石に対応言語云々より弊害の方が大きいだろうと更新決めた

作業自体あっという間に終わる見込んで昨日深夜着手したが,最新版従来の Zenburn事実上消えていたため,カラーテーマ検討時間を取られてしまった散々考えた結果Zenburn最終版利用して現状維持とすることにした。

カラーテーマ検討

最新版Zenburnstyles/zenburn.min.css から styles/base16/zenburn.min.css移動していた上に,従来とはほとんど別物になっていた様子Base16 になったからなのか事情よく分からないが,読みにく過ぎるのでいずれにせよ使い物にならない

気になる部分装体上書きして調整出来なくもないが,そこまでするならデライト独自カラーテーマ作りたくなってくる取り急ぎ代替テーマ探すことにした。highlight.js 導入時それなりに時間をかけ検討した希哲15年3月9日11歩ので,当時の記憶からある程度見当付いた

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=}
{デライトに熱中しながら周囲とデライトを共有しようとしない人}{輪郭整備}{目的を果たした}{書きつつ}{世界を一新する}{逆算する}{潜在市場}{違ってくる}{求めるもの}{レイトマジョリティ}...=}(228)

{希哲17年1月9日の日記 K#F85E/E74C-D79B}

いよいよ脳爆発本格化したようで,四方八方拡がる思考の整理時間がかかっている収穫は多いが,脳疲労感隠せなくなってきた


当努整理組計整理大きく進んだが,デライト市場戦略についての頭の整理進んだのが特に大きかった

昨日の日記書きつつ,「デライト熱中しながら周囲デライト共有しようとしない」の最たる例としての自分自身について考えていた公開しているのだから見られて困ることは書いていないが,それと積極的に見せたいかどうかは別問題だ。重用者であればあるほど,デライト扱っている情報は,現実の人間関係にとって深過ぎる重過ぎる

ここでイノベーター理論対して抱いていた疑問氷解し始めた

最近,「デライトのキャズム」という表現使っていたのは,イノベーター理論でいう「キャズム」とは違うデライトにはあるのではないか,と感じていたからだ。これは恐らく正しかったデライトのキャズムは,アーリーアダプターアーリーマジョリティではなく,イノベーターアーリーアダプターにある。典型的なイノベーション大きく越えているデライト独自性が,キャズムイノベーター側に引き寄せてしまっている

物珍しさデライト使ってくれるイノベーターなのであって,趣味嗜好特殊性から比較的孤立しており,そもそも潜在用者への影響力期待出来るではない。影響力を持つのはアーリーアダプターであり,デライトこれから獲得しようとしているだ。私はここを少し混同していた。そして,アーリーアダプターというのは実利重視するだ。

イノベーターどれだけ喜ばせても,それだけでは横の広がりにはならない。誰よりもデライト価値を見出している私自身証明するように,デライトではなおのこと内にこもりやすい。周囲共有出来ないようなものをいくらネット宣伝しても,縁遠い誰かがよく分からないものについて語っているとしか思われない

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{希哲16年12月31日の開発}{希哲16年12月31日の進捗}{希哲16年12月31日}{試みていた}{それなりの頻度}{修正しやすい}{自信が増した}{壊衝要因}{初期化されていた}{この程度}...=}(76)

{希哲16年12月31日18歩 K#F85E/E74C-8D21}

{知番}{10代}{洞窟}{🎉}{デライター}{どこの}{開発上の都合}{デライトの歩み}{希哲16年7月の一日一文}{他でもない}...=}(422)

{全てのデライターへ K#F85E/E74C-CA32}

デライト公開から2年半ほどち,色々な人興味を持ってくれたり,使ってみてくれたりした。遠くから眺めているだけの登録してみただけのたまに使ういつも使っている……風変わりデライトでも,出会った人多様性他のサービスさして変わらない

感謝

私は,そんな全てのデライター”とデライターの卵達に深く感謝している付き合い長さ深さ関係ないデライト否定的な人ですら,知ってくれただけでありがたい思う

これがよくある社交辞令ではないということは,前回の一日一文,「デライトの歩み」を読めば分かるだろう。そもそも全く無謀な挑戦として始まったのがデライトだ。成功どころか,誰にも認められず終わるかもしれない。それならまだいい。弾圧暗殺命を失うかもしれない。10代の内にそこまで想像して葛藤乗り越え20年かけてここまで来た

たとえるなら,デライトの歩みとは,真っ暗な巨大洞窟一人彷徨うようなものだった。どこかに新しい世界つながる出口がある。生きている内辿り着けるかどうかは分からない。そんな洞窟歩き続けていた時に見えた聞こえた人の声。それが私にとってデライト利用者であり,デライトへのだ。

そしてデライトは「完全な成功一歩手前言えるところまで来ているすでに夢のようなことだ。感謝せずにいられるだろうか。

代表的デライター

デライト利用者達とどういう関係築いてきたか,その具体例として, さん,t_w さん,cat さんを紹介したい

デライト公開した2020年から毎日のように使い続け様々な形貢献してくれた3名だ。開発上の都合宣伝活動抑制せざるをえなかった1年あまり期間デライト日常的に使っているのがとこの3名だけということもあった。

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{比較的}

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