{希哲15年2月5日}{気持ちの良い天気}{散歩記録}{12時}{散歩}=}(5)
{希哲15年1月25日の進捗時限}{希哲15年1月25日の進捗}{希哲15年1月25日}{昼のデライト宣伝}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{12時}{進捗}=}(9)
{希哲15年1月15日}{入浴記録}{射雨}{12時}{入浴}=}(5)
{煮卵}{苺大福}{希哲15年1月12日}{たくあん}{飲食記録}{ホットケーキ}{21時}{12時}{18時}{吸い物}=}(13)
{希哲14年12月28日の進捗時限}{希哲14年12月28日の進捗}{希哲14年12月28日}{昼のデライト宣伝}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{12時}{進捗}=}(9)
{希哲14年11月28日の進捗時限}{希哲14年11月28日の進捗}{希哲14年11月28日}{昼のデライト宣伝}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{12時}{進捗}=}(9)
{35分}{12時}=}(2)
{55分}{12時}=}(2)
{デライト宣伝}{22時入眠}{昼のデライト宣伝}{縁迎率}{希哲14年9月16日の進捗時限}{希哲14年9月16日の進捗}{希哲14年9月16日}{朝のデライト宣伝}{夜のデライト宣伝}{頂帯}=}(31)

{希哲14年9月16日3歩 K#F85E/A-5B28-C3D5}

デライト宣伝に合わせた生活律動について考えをまとめて終了。

まずはネット利用頂帯に合わせて7時12時21時を目安に宣伝活動を行ってみたが,を除くとTwitter での縁迎率はもう少し手前の時間帯に高まる傾向がある。これは経験からいっても各種調査に照らしても確かだ。人が多過ぎるとかえって埋もれてしまうのかもしれない。

朝のデライト宣伝6時から,12時から,18時から,それぞれ1時間ずつ使うことにした。

22時入眠5時起床に合わせて生活律動調整していく。


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{デライト宣伝}{希哲14年9月10日の日記}{朝昼晩}{頂帯}{自由業}{需要層}{ネット利用}{希哲14年9月10日の進捗時限}{希哲14年9月10日の進捗}{希哲14年9月10日}=}(53)

{希哲14年9月10日2歩 K#F85E/A-5B28-5B5B}

デライト市場戦略デライト宣伝見直し

平日は,ネット利用に関する各種調査でそれぞれ朝昼晩頂帯ピークタイム)とされる7時12時21時前後にデライト宣伝集約することにした。その間に開発を進める。

これまでデライト関心層需要層見極めかねていたこともあり,宣伝昼夜を問わず行っていた。

デライトは見かけこそ軽常だが,正体は極めて高度知能増幅技術であり,例えば研究者自由業など,必ずしも一般的な生活律動ではない関心層想定していた。

ただ,これまでの経験上,明確にそうした少数派からの反応が良いわけではないし,玄人受けを狙っても Roam Research のように伸び悩みは見えている。デライトはあくまでも多数派を取り込む必要がある。結局,ここでデライト市場戦略デライト宣伝方向性一致したことになる。

Twitter などであれば,その時ネットを見ている人はいつでも掴めるが,人がたくさんいる時にまとめて収集するより効率が悪い。なにより,常時ネットを観察していると集中力が削がれるという問題がある。限られた時間の中でメリハリをつけて効果的に宣伝することを考えれば,時間帯絞り込む必要がある。

自分自身の生活律動のためにもなり一石二鳥だ。


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