{希哲15年5月の月記}{希哲15年5月14日}{気付いた}{忘れていた}{高進捗}{三重瞼}{進捗時限法}{時間配分}{『希哲日記』}{眼精疲労}...=}(18)

{希哲15年5月14日の日記 K#F85E/A-E74C-EB58}

引き続き良好生活律動高進捗を保つ。


20分5分・5分の進捗時限法時間配分をしばらく忘れていたことに気付いた。最後の5分を抜かしていた。

これも昨年10月頃からか,になっていたのであまり気にしていなかった。

昨日,一日にどれだけ詰め込めるか計算してみたことと,また三重瞼眼精疲労)が気になってきていたことで思い出せたのかもしれない。

それだけ余裕が無かったということでもあるし,それだけ余裕が出来たということでもある。

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{希哲15年5月14日の進捗時限}{希哲15年5月14日の進捗}{希哲15年5月14日}{朝の一日一文}{気付いた}{忘れていた}{進捗時限法}{進捗記録}{20分}{進捗時限記録}...=}(15)
{デライト宣伝}{黄金循環}{希哲15年1月14日3歩}{14年目}{希哲15年1月12日}{希哲館の春}{デライトの春}{最高の春}{暗黙宣伝}{ツイスト宣伝}...=}(40)

{希哲15年1月12日の日記 K#F85E/A-E74C-4780}

昨日の日記をまとめながら,最近ぼんやりと感じていたデライト収益化への新しい道筋明確に思い描けるようになった。

待ちでもあり攻めでもある,いわば「」で巻き込んでいくという戦略が考えられるようになっている。これが「黄金循環」と密致するのも不思議な感じだ。

このイメージから,デルンの実用化当時使っていた「クラーケニング」という用語を思い出した。このまま黄金循環加速し続ければ,インターネット引きずり込むクラーケンになるだろう。

新しい希望も出来たところで,4月1日デライト収益化努力期限とすることにした。11月1日必達期限のまま据え置く。

デライトの春というよりは希哲館の春というべきか,毎年のように期待した最高の春14年目にしてようやく訪れるかもしれない。

デライト宣伝に関しては,極力,5分でも1ツイストでも朝昼晩欠かさないようにすることにした。これまでの暗黙宣伝にせよツイスト宣伝にせよ,ある程度まとまった時間を要したため忙しいと機会を逃してしまうことが多かった。

そのためにも,生活律動をしっかり直す必要がある。

14日加筆修正

{新黄金状態}{蒸しタオル}{週休1日制}{寝違え}{一難去ってまた一難}{21日目}{首の痛み}{希哲14年7月9日の入浴}{希哲14年7月10日}{顔の痒み}...=}(21)

{希哲14年7月10日の体調 K#F85E/A-5B28-664D}

新黄金状態21日目

昨晩は顔の痒みが無くなったと思ったら,首の痛みで少し煩わしかった。一難去ってまた一難という感じだが,意外とよく眠れた。

恐らくは昨日の入浴の体勢,あるいはその直前にかなり急いで筋力陶練をしたこと,あるいはそれ以前からの疲労が原因で軽い首の痛みを感じるようになり,寝る前には大分改善していたように感じたが,起きてもほとんど改善していなかった。もともと寝違えによる首の痛みを気にしていた(6月22日の体調)くらいなので,首も休まらなかったのだろう。

首は回せないこともなく,上も左右も向けるが,顔を下に45度くらい傾けると痛みを感じるという状態だった。

寝覚めは悪くなかったものの,いつも通りに身体を動かせず気分は晴れないのでいつもの調子が出るまで時間がかかった。起きてから少しずつ改善が見られ,正午頃にはほぼ復調したため,新黄金状態は持続中と判断した。

舌先親知らずのあたりの歯茎痛みはまだ改善が見られない。もともと普通にしていれば痛みも無かったので朝は改善したかと思ったが,やはり歯磨き粉食べ物がしみる。特にトマトでしみるように感じるため,口腔アレルギー症候群のようなものかもしれない。しばらくは刺激を感じるものを避ける。

体調完璧に近付いているが,それだけにこういう細々としたことに歯痒さを感じていた。夕方頃になり,これらの原因疲労によるものではないかと思えてきたため,今日は休日とし,週休1日制を導入することにした。

また,眼精疲労改善のため,入浴前に蒸しタオルを使って5分目を温めることにした。タオルはそのまま入浴時に使える。

寝る前には首の痛みもほぼ消え,あとは口の中の荒れさえ無くなれば完全回復だ。

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{}{新黄金状態}{小休憩時間}{希哲14年6月22日の開発}{緩和時間}{最高の気分}{希哲14年6月22日}{集中時間}{進捗時限法}{脳過熱}...=}(23)

{希哲14年6月22日の日記 K#F85E/A-5B28-8ADE}

新黄金状態3日目最高の気分で,開発も久しぶりに快調だった。いまこの状態なら幸先は極めて良い。あとはどれだけ持続出来るかだ。

一日中で,十分な運動は出来なかったが,代わりについこの間改良した20分5分・5分の進捗時限法が上手く機能しているように感じた。小休憩時間がしっかり取れるようになったため,よく身体を動かせた。

集中時間小休憩時間の間の5分は「緩和時間」として,緊張緩和し,まとめ調べ物,中途半端な作業がある場合は作業の続きをしてもいいことにした。これによって,時間を無駄なく臨機応変に活かせるようになった。

脳過熱予防のため早めに就床準備をした。

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{5分}{21時}=}(2)
{食事記録}{飲食記録}{進捗時限法}{希哲14年6月18日}{飲食量管理}{ポモドーロ法}{時間厳守}{輪郭ページ}{時間配分}{『希哲日記』}...=}(34)

{希哲14年6月18日の日記 K#F85E/A-5B28-5342}

進捗時限法時間配分を見直すなどした。

昨年5月24日ポモドーロ法を試し始めてから,進捗時限法でも25分作業5分休憩基本にしてきたが,特に休憩部分で無理を感じていた。

進捗時限法の最大の特徴はデルン利用した記録にあり,作業内容をまとめる作業が発生する。25分の作業を終えた後の5分間にこれと休憩を詰め込むのは結局無理なので,形骸化してしまいやすい。休憩時間の制限が無ければ,進捗時限厳守しようと意識すればするほど,心の準備が必要になって作業に戻りにくくなってしまう。やはり,準備が出来ていなくてもとりあえず作業を始める,ということが重要なのだろう。

そこで,まとめ5分使えるようにすることを考えたが,25分・5分・5分では計35分でキリが悪いため,作業時間を短くして20分・5分・5分で試してみることにした。

ついでに,タイマーの使い方も変え,キッチンタイマーを20分用と5分用に2つ使うことにした。結局,スマートフォンでは画面切り替えの問題などもあり常に意識しにくかったり,操作が煩わしかったりする。

今日はこんなことを考えてから開発作業に入ったので進捗こそ多くなかったが,感触は悪くなかった。輪郭ページの整理も遅いようで着実に進んでいて,継続は力なりというか,毎日一歩ずつでも進み続ければ成果は見えてくるものだと思った。

昨日から飲食量管理のため飲料についての記述も増えているため,今日から食事記録は「飲食記録」に改称した。

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{希哲14年6月18日の進捗時限}{希哲14年6月18日の進捗}{進捗時限法}{希哲14年6月18日}{時間配分}{進捗記録}{20分}{進捗時限記録}{進捗時限}{キッチンタイマー}...=}(14)
{5分}
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