{}{大粒の雨}{希哲15年5月21日}{10時10分}{散歩記録}{曇り空}{25分}{強風}{散歩}=}(9)
{希哲15年5月の月記}{希哲15年5月14日}{気付いた}{忘れていた}{高進捗}{三重瞼}{進捗時限法}{時間配分}{『希哲日記』}{眼精疲労}...=}(18)

{希哲15年5月14日の日記 K#F85E/A-E74C-EB58}

引き続き良好生活律動高進捗を保つ。


20分5分・5分の進捗時限法時間配分をしばらく忘れていたことに気付いた。最後の5分を抜かしていた。

これも昨年10月頃からか,になっていたのであまり気にしていなかった。

昨日,一日にどれだけ詰め込めるか計算してみたことと,また三重瞼眼精疲労)が気になってきていたことで思い出せたのかもしれない。

それだけ余裕が無かったということでもあるし,それだけ余裕が出来たということでもある。

=}
{腰に良い}{希哲15年5月7日のツイスト}{希哲15年5月7日}{ポモドーロ法}{集中法}{ツイスト}{人間工学}{25分}{集中}{アーロンチェア}...=}(11)
{25分}{23時}=}(2)
{25分}{21時}=}(2)
{25分}{11時}=}(2)
{食事記録}{飲食記録}{進捗時限法}{希哲14年6月18日}{飲食量管理}{ポモドーロ法}{時間厳守}{輪郭ページ}{時間配分}{『希哲日記』}...=}(34)

{希哲14年6月18日の日記 K#F85E/A-5B28-5342}

進捗時限法時間配分を見直すなどした。

昨年5月24日ポモドーロ法を試し始めてから,進捗時限法でも25分作業5分休憩基本にしてきたが,特に休憩部分で無理を感じていた。

進捗時限法の最大の特徴はデルン利用した記録にあり,作業内容をまとめる作業が発生する。25分の作業を終えた後の5分間にこれと休憩を詰め込むのは結局無理なので,形骸化してしまいやすい。休憩時間の制限が無ければ,進捗時限厳守しようと意識すればするほど,心の準備が必要になって作業に戻りにくくなってしまう。やはり,準備が出来ていなくてもとりあえず作業を始める,ということが重要なのだろう。

そこで,まとめ5分使えるようにすることを考えたが,25分・5分・5分では計35分でキリが悪いため,作業時間を短くして20分・5分・5分で試してみることにした。

ついでに,タイマーの使い方も変え,キッチンタイマーを20分用と5分用に2つ使うことにした。結局,スマートフォンでは画面切り替えの問題などもあり常に意識しにくかったり,操作が煩わしかったりする。

今日はこんなことを考えてから開発作業に入ったので進捗こそ多くなかったが,感触は悪くなかった。輪郭ページの整理も遅いようで着実に進んでいて,継続は力なりというか,毎日一歩ずつでも進み続ければ成果は見えてくるものだと思った。

昨日から飲食量管理のため飲料についての記述も増えているため,今日から食事記録は「飲食記録」に改称した。

=}
{希哲14年6月9日}{希哲14年6月9日のツイスト}{高級椅子}{ポモドーロ法}{集中法}{ポモドーロ・テクニック}{小休憩}{ツイスト}{25分}{健康的}...=}(15)
{高級椅子}{ブルーライトカット}{希哲14年5月6日のツイスト}{希哲14年5月6日}{ポモドーロ法}{ポモドーロ・テクニック}{健康管理}{ツイスト}{25分}{有効}...=}(11)
{25分}
{}