{希哲15年9月10日の開発}{希哲15年9月9日の開発}{考えにくい}{問題があった}{並列実行}{直列実行}{`–prl`}{希哲15年9月10日の進捗時限}{希哲15年9月10日の進捗}{知機駒手整備}...=}(30)

{希哲15年9月10日5歩 K#F85E/A-E74C-93B7}

知機駒手整備終了

kn mk–prl 長応付追加し,対象並列実行出来るようにした。

もともと基本的には make に直接引数を渡す実装だったが,昨日の開発で指定対象は直列実行するようにしたため,個々の換配などに問題があった

直列実行並列実行のどちらを出放りにするかは少し考えたが,並列実行が必要なほど多くの対象を手作業指定することは考えにくいため,手入力多用する直列実行を出放りとすることにした。

=}
{新生デライトの要件}{希哲15年7月22日の開発}{作業が捗る}{部分更新}{細かく制御}{駒手一発}{最適な窓構成}{適当な名前}{機が熟した}{上げておきたい}...=}(50)

{希哲15年7月22日10歩 K#F85E/A-E74C-D90E}

進捗時限記録中略

開発環境整備

作りかけ使っていなかった kn scr仮想画面単位での窓構成保存復元に使えるようにしていったん終了

画面番号適当な名前を付けて作業最適な窓構成駒手一発展開出来るようになった。各 xterm 用の screenrc用意し,シェル状態細かく制御出来るようになった。

これまでは主力機起動しっぱなしにしておくことが多く,窓構成模索していたためいちいち手作業調整していた。

最近,デライト開発最適窓構成が掴めてきたことと,外出が多い上に今年の夏に少し危険性感じること,そして昨日までに新生デライトの要件まとま作業効率可能な限り上げておきたかったことで機が熟した

これで臨時調整再起動部分更新などがずっとしやすくなり,作業が捗るだろう。

{手作業}
{}