{希哲15年8月2日の開発}{閲覧可能}{特定用者}{自分だけ}{希哲15年8月2日の進捗時限}{希哲15年8月2日の進捗}{希哲15年8月2日}{公開制限}{公開範囲設定機能}{公開範囲設定}...=}(32)

{希哲15年8月2日10歩 K#F85E/A-E74C-2AD1}

公開範囲設定機能についての検討終了

これまで「公開範囲設定」と呼んできた機能については,描出公開原則に基いた「公開制限」としてまとめることを検討していたが,「公開」という表現違和感なく統一する難しさがあった。

例えば,「自分だけに公開」は明らかに不自然だ。かといって「非公開」という表現は使いたくない。

ここで「未公開」という表現使えることに気付いた

特定用者のみ閲覧可能状態を「未公開」として,URL を知っている者に開放するかどうかの応付検討

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{希哲15年7月22日の開発}{作業が捗る}{部分更新}{細かく制御}{駒手一発}{最適な窓構成}{適当な名前}{機が熟した}{上げておきたい}{可能な限り}...=}(50)

{希哲15年7月22日10歩 K#F85E/A-E74C-D90E}

進捗時限記録中略

開発環境整備

作りかけ使っていなかった kn scr仮想画面単位での窓構成保存復元に使えるようにしていったん終了

画面番号適当な名前を付けて作業最適な窓構成駒手一発展開出来るようになった。各 xterm 用の screenrc用意し,シェル状態細かく制御出来るようになった。

これまでは主力機起動しっぱなしにしておくことが多く,窓構成模索していたためいちいち手作業調整していた。

最近,デライト開発最適窓構成が掴めてきたことと,外出が多い上に今年の夏に少し危険性感じること,そして昨日までに新生デライトの要件まとま作業効率可能な限り上げておきたかったことで機が熟した

これで臨時調整再起動部分更新などがずっとしやすくなり,作業が捗るだろう。

{こまめな出振るい}{希哲15年7月16日}{Cμ 総点検}{Cμ 基礎改良}{希哲15年5月2日5歩}{違了処理整備}{デライト高速化}{引き入れ}{出振るい}{譜類}...=}(41)

{希哲15年7月16日の開発 K#F85E/A-E74C-EC4A}

Cμ 基礎改良Cμ 総点検で余計な譜類などを軽く整理したあと,後回しにしてきた違了処理整備に入り,Aejs調整をざっとしておいた。

5月2日5歩でも言及しているが,これまでのデライト違了処理最低限のことしかしておらず,捌き手プロセスが落ちている時などに描き出しすると普通に違了ページ移動してしまう。気の効いたブラウザなら「戻る」で復元されるだろうが,心証はよくない。また,引き入れ権限の問題で出来なくても何も表示されないため,初心者混乱させやすいなどの問題があった。

最近のデライト速度安定性ともに理想に近い状態にあるが,そのせいでかえって出振るいなどの作業躊躇するようになってしまっていた。デライト高速化でこれからこまめな出振るいが増えそうなので,ここで片付けておきたい。

{宣伝頻度}{大きな区切り}{希哲15年6月14日の開発}{1ヶ月ぶり}{第三次黄金状態}{希哲15年6月14日}{充実した一日}{見出し記法実装}{頭が冴える}{デライト宣伝}...=}(32)

{希哲15年6月14日の日記 K#F85E/A-E74C-E467}

やや心身の調子不安定だったが,恐らく前日影響だろう。前日夜は妙に興奮して久しぶり就床時間が遅れたが,頭が冴え早起きしてしまった。

第三次黄金状態休日を入れることの不安の一つが当たったかもしれない。これまでの平均的進捗近くの進捗が連日出ているような状態でいきなり休むのは極端過ぎるような気がしていた。半休ずつの方が良いかもしれない。ただ,休んだから悪かったのか,休んだおかげでこの程度で済んでいるのかまだ判断しかねる。しばらくは様子見するしかない。


とはいえ,開発では大きな区切りを付けることが出来,ほぼ1ヶ月ぶりデライト宣伝も出来,相変わらず充実した一日ではあった。

もともと宣伝頻度が少しずつ落ちているところだったが,見出し記法実装を終えた先月15日を最後に,まともなデライト宣伝が出来ていなかった。

第四次宣伝攻勢に向け,宣伝頻度も少しずつ上げていきたい。

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{第三次黄金状態の回復}{第三次黄金状態}{整えた}{定常化}{忘れそう}{よく分からない}{温かい快感}{粗探し}{成り行き任せ}{親玉}...=}(88)

{希哲15年6月7日の日記 K#F85E/A-E74C-2F4A}

一日の間に,第二次黄金状態から第三次黄金状態への移行観測,これをもって「第三次黄金状態の回復」とした。

経験上新黄金状態では時間の体感密度が数倍になる。この一ヶ月が数ヶ月にも感じられるわけで,時期状況を踏まえれば極めて大きな収穫と言える。


日中は,輪郭整備から朝の一日一文への流れも非常に上手く行き,以降は握接遮断をすることで集中力維持成功デライト開発にもよく集中出来た。ただ,から些細なことで苛立ちを感じることが多いのが不思議だった。

変化を感じ始めたのは,夕方散歩に出た頃からだ。

第三次生活習慣改善が進んでからもなかなか改善しなかった胃腸の調子睡眠の質右目の三重瞼など,こまごまとした問題にも改善が見えるようになり,いよいよ問題という問題も無くなってきた。しいて気になることと言えば,食事がまだ成り行き任せなことくらいだが,もはや粗探しに近い。

組計スケジュール環境もほぼ完璧に整っている。これはもう「黄金生活」と言っていいのではないか。雑魚一掃し,あとはデライト収益目標達成という親玉を残すのみという状況だ。自然と焦点も定まってくる。

……そんなことを考えながら歩いていると,身体奥底から温かい快感が湧き出し,全身を満たしていくような感覚を覚えた。この感覚は,間違いな第三次黄金状態のそれだった。

面白いことに,苛立ちからの発現過程が最初に第三次黄金状態を体験した時によく似ている希哲14年7月4日の日記


昨年末の日記で,一時失なっていた黄金状態取り戻したというようなことを書いている。それから1月までは黄金状態についての言及がいくつかあるが,それ以後は黄金状態について書かなくなっている。体調記録にも「特に異常無し」とだけ書くことが多かった。

その頃から状況心境の変化が激しくなり,自分の状態冷静認識することが難しくなっていた。変わっているのか,変わっていないのか,変わったとしてもそれがごく一時的なものかもしれず,そもそもそんなことを考えている余裕が無いことも多く,そうこうしているうちに黄金状態の感覚も忘れそうだった。簡単に言えば「よく分からない」状態だった。

思い出してから振り返れば,この間はせいぜい第一次黄金状態がほとんど,ときどき第二次黄金状態がある程度だっただろう。第三次黄金状態があれば記録していないわけがない。

新黄金状態自体,もともと超黄金状態規則正しい生活の中で定常化したものだ。生活不安定化している時に得られるものではないのだろう。

これも,「黄金生活」などという言葉が頭に浮かぶくらいに生活整えた成果か。

8日振り返り日記

{希哲15年6月7日の日記}{身体感度の鋭敏化}{頭脳の活性化}{心身の理想状態}{高揚感}{多幸感}{デライト開発}{美容学}{持続}{黄金}...=}(12)

{黄金状態 K#F85E/A-4686-54C6}

心身の理想状態”を指す宇田川の用語

後に「第一次黄金状態」と呼ぶことになる当初は,状態理想的で,外見的光り輝いて見えるような程度のことを指して使っていた。自然と気分も良い状態ではあるが,あくまでも美容上の目標という感じだった。

デライト開発に取り組み始めてから,頭脳の活性化身体感度の鋭敏化高揚感多幸感持続など精神面でも理想状態が得られるようになり,これを「新黄金状態」と呼び始めた。

当初の新黄金状態は苛立ちやすく硬直的だったが,後に穏やかさ柔軟さを伴うようになり,ここを分岐点として「第二次黄金状態」「第三次黄金状態」と呼び分けるようになった。

{舞覧環境}{希哲15年6月6日}{21時就床}{輪郭整備}{朝の一日一文}{迷った}{快調期}{中途覚醒}{第三次生活習慣改善}{握接遮断}...=}(45)

{希哲15年6月6日の日記 K#F85E/A-E74C-A44F}

理想的21時就床生活律動にもだいぶ慣れ昨日までに組計スケジュール環境万端い,これで万全の態勢が出来た,と意気揚々に一日を始めたものの,いまひとつ進捗は伸びなかった。とはいえ,これだけ状態が良いので流石に「上の下」ではある。

急速気分緩和した時に起こりがちなことだが,やや思考散漫だった。

快調期に入りあまり必要性を感じなくなったことと舞覧環境更新3月15日7歩したことでいったん解除していた握接遮断を明日から再開してみることにした。明日から朝の一日一文前に輪郭整備も始めることにしたので少し迷ったが,情報収集必要時間帯作業集中したい時間帯で切り替えるなどしてメリハリを付ける。

その他,良い兆候としては,ここ数日で睡眠の質改善が見られる。中途覚醒が減り,熟睡感が得られるようになってきた。第三次生活習慣改善後もなかなか改善せず課題と感じていた。

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{状態}
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