{出番}{語彙研究}{立体階層構造}{平面的}{ウィキ}{情報}{階層構造}{問題}{デライト}{ちまちま}=}(16)
{あれ}{希哲14年8月5日}{希哲14年8月5日のツイスト}{機能性}{個人知識管理}{ツイスト}{区別}{初心者}{上級者}{中級者}=}(13)
{希哲14年8月3日の開発}{+bln.syss}{副装体書}{希哲14年8月3日の進捗時限}{希哲14年8月3日の進捗}{希哲14年8月3日}{吹き描き}{DG.syss}{装体}{進捗記録}=}(18)
{希哲14年7月21日の開発}{悪目立ち}{font-weight}{一人称輪郭}{希哲14年7月21日の進捗時限}{希哲14年7月21日の進捗}{希哲14年7月21日}{希哲14年7月20日4歩}{輪括関係}{前後景部}=}(20)

{希哲14年7月21日9歩 K#F85E/A-5B28-5B09}

一人称輪郭が適当な形になったところで,前後景部輪符を調整。

20日4歩で考えた通り,他人の輪郭輪括関係にある自分の輪符は強調第三者の輪符にはアイコンを付けた。これで自他の輪郭が入り乱れていても大分区別しやすくなった。

ただ,強調は単なる font-weight では弱い。とはいえ少し文字を大きくしてみるとこれはこれで鬱陶しい。悪目立ちせず区別しやすい方法を考えておく。


=}
{太く}{あれ}{鼻無し吹き描き}{希哲14年7月21日}{希哲14年7月21日のツイスト}{輪郭線}{前後景部}{輪郭}{ツイスト}{暫定的}=}(18)
{あれ}{希哲14年7月21日}{希哲14年7月21日のツイスト}{左吹き描き}{素晴らしい}{吹き出し}{ツイスト}{助言}{直感的}{区別}=}(14)
{希哲14年7月20日の開発}{右吹き描き}{希哲14年7月20日の進捗時限}{希哲14年7月20日の進捗}{希哲14年7月20日}{待欄}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{輪郭}=}(16)

{希哲14年7月20日9歩 K#F85E/A-5B28-8888}

前後景一覧実装続き。

途中で終了。

とりあえず,待欄だけ右吹き描きに対応してみた。慣れの問題なのか,少し違和感はあるが,自他区別はかなりしやすくなったのと,左側に余計なものが無くなったので輪郭内容はすっと入ってくる。

ただ,やってみて気付いたこととして,左に文字が揃い過ぎていて,左吹き描きにあった字下げ的な直感性は消えている。


=}
{自我アイコン}{輪括}{希哲14年7月20日の開発}{希哲14年7月21日3歩}{希哲14年7月20日の進捗時限}{希哲14年7月20日の進捗}{前後景部}{希哲14年7月20日}{輪符}{中景部}=}(23)

{希哲14年7月20日4歩 K#F85E/A-5B28-F1B3}

以前から考えていた前後景部における自我アイコンについて本格的検討に入った。

終了。

最初,中景部でそうしているように,自他で分けることを考えたが,これは上手く行きそうにない。例えば,他人がその人自身の輪郭間に多くの輪括を作っている時,それにいちいちアイコン表示されるのは明らかに冗長だ。

前後景部輪符アイコンを付けるのは,自分でも描き手でもない第三者の場合に限った方がいいだろう。

残る問題は自分と自分以外の描き手の輪符をどう区別するかだが,これはとりあえず自分の輪符を強調表示しておくことにした。


{希哲14年6月16日のツイスト}{希哲14年6月16日}{ツイスト}{区別}{知的障害}{知能増幅}=}(6)
{希哲14年5月12日のツイスト}{希哲14年5月12日}{キーワードリンク}{語句輪結}{ツイスト}{同形異義語}{区別}{保存}{意図}{問題}=}(13)
{区別}{類義語}{類義語}{くべつ}{}{}
{}