{iPad mini 6}{iPad mini}(2)
{iPad mini 6}(1)

{あれ K#EDD2/B7A7}

iPad mini 6を縦置き出来るカバー欲しい。ケースになってないやつ。

本読みながらメモ取る時に、縦置きで立てて見やすくしたい。

そういうカバーをAmazonで探すも見つからんのじゃ〜〜。
フルサイズのiPad用だと良いのが見つかるんだけど、iPad mini 6には対応していなくて悲し。

こういう、横置きで高さを出せるやつは有ったりする。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0C3QWSSWL

{日記}{『t_wの輪郭』からIMEに単語登録}{浸透言うな}{寄り付きいぃぃぃ!!!!}{鶏と白菜の水炊き}{鉄のフライパン}{ネームサーバー}{2023年11月5日}{近所のスタバ}{Mozc}(13)

{何もやってない気がしたけど、色々やってた|2023年11月5日日記 K#EDD2/B3D0}

 まじでろくなことやってない気がするけど、日記を書かなかったがために長い文章が書けなくなったために、なんでも良いから書いたれということで書きます。

 iPad mini 6で文章を書きたくなったので、キーボード・マウス・モニターを繋いでそうしてみる。

『t_wの輪郭』をレンタルサーバーからAmplifyへ移行

 『t_wの輪郭』で取得した輪郭をAPI化したいと思っており、レンタルサーバーからAmplifyへの移行作業をしていた。旧システムはExpress.jsを用いた自作のシステムで運用されており、それをそのままAmplifyへ移植することはできないため、React化を進めていたのだが、OGPやらなんやらが素のReactでは対応することが難しいことが判明したため、Next.jsによるSSR対応が必要になっていた。ここまでは前にやっていたのだが、引越で忙しくなったために放置されていた。再度火を入れる必要があったので、結構手こずってしまった。

 昨日からちょぼちょぼと作業は進めており、昨日の時点である程度システムが完成したので置き換えをしたいなと思っていた。ドメインのtowasys.comがGoogle Domainsで管理しているため、それも移管せねばとなった。さらにネームサーバーも先に移行しておく必要があったため、ネームサーバーをRoute53に移行した。そのどさくさでtowasys.comを新サービスの方になんとなく向けてしまい、その流れで置き換えとなった。個人ブログというある種どうでも良いシステムだからできるアホアホ運用だなと思う。
 システムの置き換えをしたのは良いものの、 ドメイン移管のあれこれでめちゃくちゃに不安定で、古い方と新しい方が度々切り替わってしまう。うあぁ。浸透待ち……。浸透言うな

 ドメインの移管の方はなんやかんやでうまく行った。さらばGoogle。

昼飯いぃぃぃ!!!!

 「寄り付きいぃぃぃ!!!!」が何を意味しているのか知らずに生きている。たまに思い出す。
 昼食は作り置きの鶏と白菜の水炊きを食べた。美味しい。

休憩でおやつを食べにミスドへ行きました

 昨日の夜と、今日の朝と、ブログのシステムをガシガシいじっていたせいで結構疲れてしまった。だもんだから、ミスドに行ってちょっと回復しようとなった。かねてよりミスドはコーヒーのおかわりが自由だと聞いており、最高じゃんとなっていた。実際行って見たところ、その店舗はコーヒーのおかわりは自由じゃないわ、混んでるわ、相席する羽目になるわで体験が悪かった。近所のスタバの体験の良さが改めて確認された。まあスタバも、混んでたら座れないからどうしようもないのは同じだし、コーヒー飲み放題じゃないし、この季節のテラスが強すぎるだけというのはある。もうちょっとカフェを開拓したい気持ちはある。個人的には上島珈琲店が最強だったのだが、引越して近所になくなってしまった。あの店は続けていくのは無理だろうと思う。週末の朝にもかかわらず、二階が貸し切りだった。椅子の良さも相まって、居心地が良いというレベルではなかった。

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{有閑階級}{外での読書の態勢}{外で読書する時ってどんな媒体を使っていますか?}{あれ}{iPad mini 6}{紙の本}{電子書籍}{開き直る}(8)

{あれ K#EDD2/745D}

外で読書する時ってどんな媒体を使っていますか?

紙の本を読みます。


書籍の表紙やタイトルは隠しますか?

おおよそ隠しません。カバーをつけると読むときに邪魔なので。


スマホで遊ぶ暇人っぽく見せない方法ありますか?

開き直ります。有閑階級を気取ってやりましょう。
なんなら今日とか30分読書、1時間インターネットでした。時間あたりの幸福度が最大化されるなら、それでいいと思います。


PCとかタブレット?

タブレット(iPad mini 6)でメモを取ることが多いです。
外で本を読むときは、最大限に贅沢にやっていきたい気持ちから、紙の本を読みたい感じがします。電子書籍はなんか忙しないような心持ちになってしまいます。電子書籍を読むのは通勤電車の中のことが多いから条件付けされてそう。

{ドカ買い気絶部}{「グレゴリー」スリング HARRISON}{2023年10月29日}{節制}{気絶}{iPad mini 6}{衝動買い}{}{カバン}{財布}(11)
{iPad mini 6}{カバン}(2)
{iPadからYoutubeにアップロードする手順}{なんとなしにデライトを使っているところを録画してみる}{iPad mini 6}{デライトの録画}(4)

{iPad mini 6で録画するとデライトに上信できるファイルサイズを9秒ほどで超える K#EDD2/85EB}

Youtubeにアップロードするのが王道か。
iPadからYoutubeに爆速でアップロードする方法を構築できればまだましか。
Youtubeをインストールしてみる。
iPadからYoutubeへの動画アップロードが結構手間がかかる。
Gyazoの方が楽に長めの動画を共有できるのだけど、画質は落ちてしまう。

{通勤用カバン}{無印良品のサコッシュ}{KFC→BookOFF→無印良品を決意}{2023年5月5日}{iPad mini 6}(5)

{あれ K#EDD2/B909}

無印良品でアレを買いたい
〈44951354 - ペン差し付きショルダーバッグ〉

サイトからページが消えてる。悲しみ。無さそう。
代替品が出てることを期待。


無かった。残念!
通勤用に適当なサイズのバッグが欲しかった。
Amazonで買うか。
今使っている無印良品のサコッシュは、iPad mini 6にぴったりなのはいいのだけど、仕事用としてはあまりに入らなさすぎる。

{iPad mini 6}(1)
{タイミングが良かった}{OCR}{手書きルネサンス}{DPT-RP1}{キーボード不要説}{手書き検索}{Sペン}{kakeru}{iPad mini 6}{Apple Pencil(第2世代)}(25)

{手書きメモサービス TwEgaku紹介 K#EDD2/1E48}

 『人生たのベントカレンダー🎶 Advent Calendar 2022』の場を借りて、私が作ってる手書きメモサービス TwEgaku(以下TwEgaku)を紹介させていただきたい。

 TwEgakuは手書きでメモができるサービス(ウェブアプリ)だ。メモ。なのでお絵描きではない。いやお絵描きに使ってもいいんだけど、あくまで主眼はメモにある。

開発の文脈・きっかけ

 「きょうび手書きとか流行らねーんだよ。いま令和ぞ?」と思われるかもしれない。「キーボードの方が入力早いじゃん」と思われるかもしれない。

 『ゼロ秒思考』という本では、「メモ書き」というA4のコピー用紙に書き殴るという行いが紹介されている。これを1日に10分で10枚(1枚当たり100文字程度なので、1日に1000文字程度)書くと頭に良いとされている。が、1日に1000文字を書くというのはなかなか難しい。書くことがなくなる。そうなのだ。手書きでさえ1日10分も書けば書くことがなくなるのだ。キーボード不要説が立ち上がる。
 また、このメモ書きというのは存外楽しい。このメモ書きに私はとらわれていた。1日10枚のメモ書きをしていたところ、段ボールひと箱分のA4用紙が消費され、そのメモが死蔵されていた。メモをため込めば活用したいという気持ちが湧きおこるのは自然なことだろう。ただ、このメモらをスキャンしてOCRにかけて……という風にする気にはならなかった。あまりに数が多すぎた。せめて新しいメモぐらいは電子化しておきたいという気持ちになり、DPT-RP1というSonyが販売した電子ペーパー機器をおよそ5年前の2018年ごろに購入するに至った。
 DPT-RP1の機能の詳細は省く。結論から言うとこれでメモ書きするのはダメだった。機器自体に検索機能が搭載されていない。大きく外で使いにくい。ペン先はみるみる削れていく。充電が切れる。パソコンとの接続が面倒。紙と電子機器の悪い所取りをしたような機器だった(もちろん利点がないわけではない。大量のPDFを手軽に持ち歩くことができる。論文を読むのには最適だった)。この失敗を経てなお、私の中には手書きのメモ書きを保存し、検索し、活用したいという思いがくすぶり続けていた。

 話は今年の2022年5月まで飛ぶ。良いカメラが付いたスマホが欲しいなと思い、Galaxy S22 Ultra 5Gを買ったところ、「Sペン」というペンが本体に収納されていた。なんとなくこれでメモを書いて、そのメモのスクリーンショットを『デライト』という公開メモサービス上に投稿したところ、『良さ』を感じた。手書きのメモを公開することにルネサンスを感じた。ただ、「メモを書いて、スクリーンショットを取って、Gyazoにアップロードして、URLを取得して、そのURLを書き換えて、デライトに張り付ける」という手順はあまりに手間がかかる。「メモを書いて、URLを取得して、デライトに張り付け」ができる、手書き版のGyazoみたいなサービスがあったら最高だろうなと思われ、そうしたサービスの開発を開始した。


kakeruという先行事例の発見

 そうしてサービスの開発を進めていたところ、kakeruというウェブアプリを発見した。kakeruを試したところ、「メモを書いて、URLを取得して、デライトに張り付ける」が実現されていた。まさに作っているモノがすでに実現されていて絶望してしまった。
 開発の中断も検討したが、幸いにも手書きで手書きメモを検索する「手書き検索」を思いついたためにTwEgakuの開発は継続された。手書き検索を思いつき、その機能に良さを感じたのはやはり、「メモ書きを保存し、検索し、活用したい」という思いがあったからだろう。

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{iPad mini 6}

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