{文章ベクトル}{ベクトル述語論理}{LLM}{個体}{単語ベクトル}{Prolog}{述語}(7)

{あれ K#EDD2/7E9B}

  • 課題感
    • Prologだと個体と述語に名前をつけないといけない
    • 「名前」は異なる個体を指示したいにも関わらず衝突する
  • 解決策
    • 単語ベクトルや、文章ベクトルを個体や述語の名前として扱う
  • 余談
    • Prologの演算で得られたベクトルをLLMにぶち込めたら面白そう
    • Prologプログラムの実行で得られたベクトルをNNで自然言語に翻訳できると面白そう
{家庭教師}{LLM}{Siri}{身体の延長}{インターフェース}(5)

{あれ K#EDD2/CFB4}

Siriに今のLLMをくっつけても、どうにも便利になる気がしない。私はアラームの設定とかぐらいしかしてないので、そういう用途ではLLMだと動作が不安定になって、インターフェースとして不便になるように思う。
動作が不安定だと、身体の延長として神経が通らなくなってしまう。

テレビのチャンネルを変えるのにわざわざLLMみたいな不安定なもん使うかというと、普通にリモコンのほうが便利だろうと。


ただ、より発展したAIが出てきた場合や、全く想定を超えた使い方が出てきた場合には、何らかの利便性が生じる可能性はある。
例えば、キーボードをまだ打てないような幼子の簡易的な家庭教師にできるかもしれない。

{LLM}{知識}(3)

{あれ K#EDD2/4497}

LLMに知識の正確性を求めるの、何やねんという感じがある。

なんかもっと効率の良い方法があるのではないかと思う。

{LLM}

{}