{ご質問}(1)

{輪符に「:」を追加した場合の属性解釈について K#804C/D125}

輪符に「:」を付けるとユーザーのアイコンが表示されますが、その際のリンク等、属性の解釈をパンくず記法や前次記法と合わせるというのはいかがでしょうか?

例えば、パンくず記法はアスタリスクで強調しなくても、閲覧専用モードでリンクが付きます。これと似た振る舞いにしてみる、という意味です。
理由は、誰かの輪符をアイコン付きで書く時は、多くは輪郭の内容やその前後景も含めて参照させたい場合だと思っていて、リンクが残っていたほうが自然かなと考えたためです。

※そうして欲しくて書いているわけではないので、参考までに留めていただければ幸いです。

(1){余談}
{ご質問}{質問}{質問}{あれ}{ご質問}{ご〜}{質問}(7)

{「輪郭の関係性」を輪郭などによって示すことはできるか K#D657/33C2}

回答済み
あれ

標題の通りなのですが,輪郭同士の関係性そのものを示す輪郭というのを書く場合,どういう形で書いたらよろしいでしょうか。それともデライトだとこれは難しいでしょうか,尤も,恐らくかなり多くの知識管理使役で不可能でしょうが。

{ご質問}{〈デライト〉}{〈デラング〉}{直交}{〈輪郭法〉}(5)

{輪郭法とデラングは直交しているか K#D657/7C56}

輪郭法とデラングって、本質部分では直交していますか。それとも互いに絡み合ったものですか。
たとえば「デライトっぽいもの」を考えたとき、それが輪郭法を実装していて単位投稿(輪郭法では「輪郭」)を引き入れによって関係づけてはいるが、デラングは実装しておらず別の記法で投稿内容を解釈・描画している、という状況はありえますか?

{ご質問}{くぐり検索}(2)

{質問: 輪符で後景をくぐり検索するとその輪郭が引き入れられるのは仕様ですか K#D657/5991}

さっき発見して、かなり便利だと思ったんですが、前景をくぐった時は輪符による検索がそもそもできなくなっていたりするので、もしかしたら意図されていない挙動なのかも…。

しかし、かなり便利(とくにiPhoneなどの接触式UIを持つ機器における引き入れが格段に楽になる)なのでぜひ仕様化してほしいです。

{ご質問}{〈輪郭符号〉}{〈知番〉}{例示}(4)

{質問: 例示用の知番や輪符はありますか K#D657/83F6}

デラングの書き方やデライトでの作法を例示するさいに,特定の実在する輪郭ではなく,「例示用」だと明確に分かる仮想的な輪郭が欲しいときがあります。

複数の輪郭・複数の利用者にわたって例示したい場合も考えられますので,1つだけでなく,3人ほどの(仮想的な)利用者にたいして3輪ほどの(仮想的な)輪郭を用意していただけると助かります。

個人的には,知番の採番範囲外である0x0000–0x000F, 0xFFFFのうちどれかを利用するのが良いかも,と考えています。第零番節は特殊な目的に使われるのかもしれませんが……。

{ご質問}{〈デライト〉}{〈知番〉}{知番札で簡易遍在網}{知番の拡張について}(5)
{ご質問}{カタカナ・希哲館訳語変換サービス}{希哲館訳語}{相互変換}{カタカナ語}(5)
{ご質問}{ありがとうございます!}(3)

{感想:スマホで便利だと思った点@2021-09-14 K#804C/783E}

質問ではありませんが、デライトを使っていて便利だと思った点を書きます。

スマホで不意に知名をダブルタップしたところ、リンクの張られている部分にも関わらず、シングルタップよりもダブルタップが優先して知名欄が編集モードになりました。

この挙動を知れたおかげで、スマホからの知名編集操作が一段と楽になりました
(今までは、「描き直す」ボタンから知名を編集していたものですから)。

それと同時に、こういった開発者の気配りも、気づけないでいるのは勿体ないな、と感じています。
他にも普段使いで便利だと思ったものは情報を残していこうと思います。

{ご質問}{「近象」と「遠象」について}(2)
{ご質問}

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