{知番}{輪郭}{ご質問}=}(3)
{やりとり}{整理}{高機能メモサービス}{利用者}{考え方}{輪郭}{KNS}{SNS}{個人知識管理サービス}{デライト}=}(10)

{デライト上のやりとりについて K#9-C7C6/A-5B97}

デライトは、個人知識管理サービス高機能メモサービスSNS を組み合わせた「KNS」(knowledge networking service)を謳っています。輪郭を通して他の利用者やりとりをすることが出来るのですが、ここでとまどわれる方も多いので、少し考え方整理してみます。

{描き方}{デラングについて}{デラング}{リンク}{PC}{知番}{輪郭}=}(7)
{参照}{形式}{デラングとは?}{デラングについて}{輪符}{知番}{輪郭}{デライト}=}(8)

{輪符とは? K#9-C7C6/A-D5F6}

デライトの情報単位「輪郭」は、全て {ほにゃらら K#XXXX...} という形式参照出来ます。これを「輪符」と呼びます。ほにゃららは任意で付ける名前、K# で始まるのは輪郭固有・不変の番号「知番」(knumber)です。知番によって、輪郭は名前が無くても名前を変えても常に確実に参照出来ます。

{HTML タグ切り替え}{ご回答ありがとうございます!}{埋め込み}{有効化}{有効}{スクリプト}{レイアウト}{HTML タグ}{画像}{検討}...=}(18)

{<script> の有効・無効切り替えについて K#9-C7C6/A-A429}

ご要望ありがとうございます!

実は、script タグに限らず HTML タグ全般に関して、使い方次第でページ全体のレイアウトを乱すことが出来てしまうという問題があるため、ご提案のように自分の輪郭に関しては有効にし、他人の輪郭に関しては注意表示をして有効・無効を切り替えられる、という仕様検討しているところでした。実装自体の目処はついています。

確かに、自分の輪郭であればスクリプトも使える方が可能性は広がると思います。ここは少し迷いがあったところなので後押しになりました。

ご提案も加味して、自分の輪郭に関しては script タグも含めて有効、他人の輪郭に関しては注意表示をした上で script タグを除いて有効化出来る、という方向で実装を予定します。

なかなか手が回らないのですが、現状 HTML でしか出来ないような装飾に関しては Markdown などを参考に記法の拡充を急ぎたいと考えています。

また、例えば YouTubeTwitter などの埋め込みに関しては、画像と同じように URI の先頭に + 記号を加えることで自動展開するような実装を予定しています。

{予定}{不具合修正}{更新}{文書}{作業}{使い方}{開発}{輪郭}{デライト}{利用者アイコン}...=}(12)
{関係}{自由}{抽象化}{独立}{項目}{アウトライナーの未来}{立体アウトライナー}{8年}{実用化}{最適化}...=}(19)
{描出}{輪郭}=}(2)
{知番について}{役割}{識別子}{特徴付ける}{知能増幅メモサービス}{知番}{投稿}{輪郭}{輪郭構造}{デライト}=}(10)
{輪郭}
{}