{Mermaid}{寝床}{}{マインドマップ}{2023-09-26}{交度埋め込み記法}{埋め込み記法}{デライト遊び}{すごい}(9)

{Mermaid埋め込み遊び K#804C/D927}

寝床にて

mindmap
root ((寝床))
 ・今デライトやってる
 ・スマホ持ってる
  ・視力が悪い
   ・めっちゃ顔に近い
    ・焦点が近い
    ・寄り目になる
     ・目を寄せないようにする
      ・画面が二重になる
       ・片目で画面を見ることになる
      ・目はつぶらない
      ・画面を見る目を左右で時々入れ替える
      ・なるべく目の正面で見るようにする

マインドマップってこういう使い方だっけ……?


→違っていた。

でも、Mermaidのマインドマップ機能を使うことで、箇条書き記法()を視覚化できる。

Mermaid埋め込みは使い方次第で化けそう。

{係り記法}{コードブロック記法}{見出し記法メモ}{戻り見出し}{デラング作例}{なんでもメモ、デライト}{デライト}{描写埋め込み}{あれ}{コード埋め込み記法}(62)

{デライトの公式情報へのリンク集(デラング作例) K#804C/4D58}

2024-04-12
公式アカウント変更を反映、更新記法・係り記法のリンク追加、知名なしの輪郭検索のリンク追加
\[🍵^{\textcolor{LawnGreen}{~~}}_{ここから茶番}🍵^{\textcolor{LawnGreen}{〜~}} \]

「茶番はいいから早く案内しろ」と思った方はこちら(旧輪郭はこちら)

C:\User\rin> pwsh
PS C:\User\rin> wsl --distribution Synicware
[foot=*~]$ ssh rin@localhost:42860
[{rin@Dialektix K#C428}=*~] : ! kn pst 'knest:///?fmt=stt&kno' -d "knm=デライトの公式情報へのリンク集&dln=" --cky ~/K#/ath/cky
[{rin@Dialektix K#C428}=*~] : kn rdrw
読み込み中...
{記法 > 埋め込み記法 >}{交度埋め込み記法}{埋め込み記法}{埋め込み機能}{デライトの機能}{記法}{コード記法}(7)

{コード埋め込み記法 K#804C/D07A}

交度埋め込み記法

コード記法と埋め込み記法を組み合わせることで、対応するプラットフォームの実装に従いコード記法内のソースコードを実行させることが可能。

{コード埋め込み記法}{埋め込み記法}{面白いと思います}{埋め込み機能}{ファイル添付機能と埋め込み機能の組み合わせ案}{ファイル添付機能}{コード記法}(7)

{コード記法でファイル指定案に賛成 K#804C/DF09}

ファイル添付機能の改修ではなく、コード記法からファイルを参照できるようにした方が理想的だと思います。

画像やPDFファイルの埋め込みに倣い、何となくテキストやコードも足並み揃える方向性がよいのだろうと思い込んでいましたが、おっしゃる通り「ファイル添付」と「ファイル内容の表示」を切り離した方が良いと考えています。コストやコード整備、性能の面でもその方が効果が高いのであれば尚更です。
ファイル添付機能については、添付したファイルの内容を見せたくない、単純な保管場所としての輪郭にしたい、といったニーズもあると思います。

ちなみに、自分が望む用途としては明確なものがあります。以下のような使い道を考えています。

  1. 個人PCから諸々のソフトウェアの設定ファイルをデライトに添付する
  2. デライトのコード記法でファイル内容を表示できるようにする
  3. 仕事用PC(ファイルのダウンロードが制限されている環境)でコード記法から設定内容をコピペする
(1)
{ご要望}{埋め込み記法}{< 良さそう}{ファイル添付機能が出来ました!}{埋め込み機能}{ファイル添付機能}{コード記法}(9)

{ファイル添付機能と埋め込み機能の組み合わせ案 K#804C/4C0B}

要望というよりも単なる思い付きです。

例えば、ソースコードやテキストファイルに相当する拡張子のファイルを添付した際に、コード記法の形で内容を表示できるとカッコイイなぁと思いました。

内容の全表示はさすがに読み込みに負荷がかかると思われるので一部表示で良いとも思います。
とは言うもののソースコードの場合、大抵冒頭部分がimport, include, head等、おまじないの羅列になるので、見栄えを意識し始めると落とし所を決めるのが難しいだろうと考えてはいます。

全文検索の対象にするかどうか、といった考慮も必要になると思いますので……(個人的には、あくまで補助的な使い方に限られるべき全文検索に、そこまでの役割を持たせるのは行き過ぎだと考えています)

正直、実用性はどうかと聞かれると、埋め込む意図でテキスト形式のファイルを添付する機会がほとんどないと思います。他人から受け取ったデータをそのまま添付する、といった使い方なら一定の利用シーンは出てくると思いますが、個人利用を主な目的としているデライトでは、尚更そんな機会も減るだろうという意味です。

個人的な思いを吐露すると、テキストファイルの内容表示をサポートしているサービスって一律、何か、こう、付け焼き刃的にテキトーにUIを実装しているように感じることが多く、テキストを軽く見られているように感じることもあります。デライトのファイル添付機能と埋め込み記法とコード記法の概念が合わさることで、それが自然に解決できるのではないかと淡い期待を抱いています。

{お知らせ}{埋め込み記法}{Speaker Deck}{埋め込み記法}{🎉}(5)
{example.com}{手書きのうんち}{埋め込み記法}{Gyazo}(4)

{画像のURLに+を付けると貼れます K#804C/6756}

例えば、https://example.com/tegaki/no/unchi.pngのように、URLの最後が.png, .jpg, .jpegみたいな形式なら、その先頭に+記号を付けるだけで画像を貼り付けることができます。

逆にそれ以外の形式だと先頭に+記号を付けても貼り付けできません。

スクショや写真を簡単にアップロードできるアプリ(サービス)もあります。デライトに来ている人の多くはGyazoを使っています。

https://gyazo.com/

{埋め込み記法}

{}