{デライトの仕様}{あ!}{輪符}{引き入れ}{検索窓}{中景}{ドラッグ&ドロップ}(7)

{あれ K#804C/9D69}

中景が見えない状況で上にスクロールするとホバーしてくる検索窓だけど、そこに向けて輪符をドラッグ&ドロップしたら引き入れができた。
この仕様は良いですねえ。

{デライトの仕様}{十進数}{}{デライトに関する数}{採番範囲}{65,536}{十進整数}{番節}{整数}(9)
{デライトの仕様}{お知らせ}{文字数制限}{描写欄}(4)
{デライトの仕様}{お知らせ}{キーボード記法}(3)

{旧キーボード記法の廃止と検索結果へのリンク記法について K#C7C6/F632}

二重角括弧による旧キーボード記法(例:[[X]])が廃止され、検索結果へのリンクとなりました。[[デライト]] と書くと デライト のようなリンクになります。

現行のキーボード記法では [__] でくくり、[_X_]X と表示されます。

参考

{デライトの仕様}{お知らせ}{) みなぎってきた_人_人_人_人_人_人_人_人_ (}{< な、なんだってー!?}{嬉しい}{リンク}{輪郭}(7)

{輪郭間のリンクが張りやすくなりました! K#C7C6/03D2}

{輪郭の名前} と書くと、自分の輪郭を検索し、1つだけの場合はその輪郭に転送されるようになりました。

もちろん、存在しない場合はすぐに描き出すことが出来ます。よりウィキに近い使い方が出来るようになりました。まずはキーワードを波括弧で括ることから始めてみて下さい。

以下、動作例です。

{デライトの仕様}

{}