{デライト}{デラング}{進捗記録}{希哲15年3月21日の開発}{〈delinography language〉}{描写言語}{〈delineation language〉}{希哲15年3月21日の進捗時限}{希哲15年3月21日}{希哲15年3月21日の進捗}...=}(39)

{希哲15年3月21日2歩 K#F85E/E74C-8322}

デラング整備

途中で終了。

デラングを何のとするか少し迷いがあったが,正式〈delineation language〉採用することにした。和訳は「描写言語」とする。

デライトにかけて使い始めたのでこのあたりは元々明確ではなかった。3月3日に「デラング」を正式名称として採用した際は〈delineation language〉と書いていたが,これもそれほど強い確信はなかった。

〈delinography language〉等の方がいいかとも考えたが,古い用語である輪郭法言語との関係整理する必要がある。また,装飾など直接輪郭法に関係ない要素を含むため,この名称妥当かどうか疑問が残る。ある程度独立した軽標記言語として扱いにくく,説明に必要な予備知識が一つ増えるという難点もある。

結局,描写に使う言語だから描写言語,というのが一番説明しやすく実態にも即している。

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{デライト}{希哲14年9月13日}{希哲14年9月13日のツイスト}{Dlt}{商標紛争}{ツイスト}{羅字}{ドメイン名}{流通}{}...=}(14)
{map_}{進捗記録}{希哲14年7月25日の開発}{ls.syml}{lis.syml}{ls}{輪結リスト}{lls}{希哲14年7月25日の進捗時限}{希哲14年7月25日の進捗}...=}(30)

{希哲14年7月25日3歩 K#F85E/5B28-9406}

前後景一覧整備,左下吹き描き実装続き。

途中で終了。

lis.syml を見ていて,交度英語における lis再考lst から移行してしばらく使っていたが,として中途半端なのは交語の性質上仕方ないとして,ls がよぎってしまうのでどうにも使いにくかった。もともと,vec_map_ の並びで語感が良く見えたというのも採用した理由だったが,vec_ も arr_ になっている今,それほどこだわる部分ではない。この際,〈list〉ls で統一してしまうことにした。輪結リストの意なら lls としてもいい。

lis.symlls.syml練名

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{サワヤス}{希哲14年7月11日のツイスト}{希哲14年7月11日}{ツイスト}{略称}{沢口靖子}{}{キムタク}{}{人名}...=}(12)
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