{一辺倒}{希哲15年4月7日のツイスト}{希哲15年4月7日}{有力視}{ブログ}{ツイスト}{希哲元年}{WordPress}{凄い}{Movable Type}=}(10)
{一日一文}{睡眠}{希哲15年4月の月記}{涙ぐむ}{途方もない}{呼吸を整える}{小休養}{ぶっきら棒}{希哲15年4月6日}{思い付いた}...=}(68)

{希哲15年4月6日の日記 K#F85E/A-E74C-8087}

少し気持ち落ち着いてきたため,利楽しながら作業を進めた。それでも程度の進捗ぶりではあった。

短期集中生活とはいえ小休養必要は感じながらも,連日興奮気味でまともに睡眠も取れないということが続いていた。ここで少し呼吸を整えたい。


一日一文準備も進めた。

一日一文の歴史を遡っていて,久しぶりにブログ『道草録』思い出した希哲館事業最初期から WordPress運営していたブログで,ある面でデルン前身と言えなくもない。この「道草」という言葉は,希哲館事業途方もない大きさを前に全てが手探りだった当時心境をよく表している。色々な想い出が蘇えり,少し涙ぐんでしまった。

題名も気に入っていたので,希哲8年頃に私の随筆集として『道草録』再始動させようと考えたこともあったが,何となく立ち消えになっていた。一日一章を始めて間もない頃だったので,いずれ関連させようとは思っていたのだろう。

ここで,一日一文『道草録』素材にすることを思い付いた。これも一つの希哲館累新だ。

考えてみれば,月庭・デライト転送の開始以後,kitetu.com から窓口になるような献典が無くなっていた。ほぼ毎日書いている文章といえば『希哲日記』だが,これは当時の心境事実記録することに主眼を置いたもので,人に読ませることを意識したものではない。『希哲日記』に書き切れないことを書いておく所としても『道草録』という題名好ましい

読み手意識した文章として,メリハリを付けるためにも一日一文には敬体を使おうかと思ったが,気を使い過ぎて書きにくくなってしまう恐れがある。多少ぶっきら棒なくらいが良さそうなので,まずは常体で書き始めることにした。

続けるのが難しかった最大の理由は,書き始めるとついつい凝り過ぎてしまうということにあった。1時間以内で書こうと思っていても,結局数時間かけてしまうことが多かった。それが普通になると書き始めるのにも気力が必要になってしまう。

{WordPress}=}(1)
{希哲14年1月9日のツイスト}{希哲14年1月9日}{12年}{ブログ}{ツイスト}{WordPress}{希哲館事業}{デルン}=}(8)
{希哲13年12月2日}{サブプロジェクト}{副望事}{希哲13年12月2日のツイスト}{虎哲*イチ}{ブログ}{ツイスト}{WordPress}{Wikimedia}{情報媒体}...=}(14)

{あれK#F85E/A-5B28-209C}

つまり「デルン」はあくまで情報媒体の形式で,実装を指している用語ではない。あえてこういう掴み所の無い名前にしたのも,ブログウィキに近い語感を狙ったからだ。いま私が開発しているのは,厳密に言うと「虎哲*イチ」といって,虎哲副望事サブプロジェクト)という位置付けで,これはブログに対する WordPressウィキに対する Wikimedia にあたる。

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{台録}{wp-admin}{WordPress}=}(3)
{WordPress}
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