{倍角ダッシュ}{好まれる}{古いフォント}{日本語組版}{罫線素片}{日本語電子文書}{電子文書}{Unicode 6.1}{}{エムダッシュ}...=}(21)

{倍角ダッシュ問題 K#F85E/A-E74C-8953}

日本語多用される約物倍角ダッシュ──)を扱う方法が電子文書確立していない問題

厳密に言えば倍角ダッシュは(継ぎ目が無いことが保証された)単体の約物なので,2つのエムダッシュU+2015を使うのも代替表記でしかない。Unicode 6.1 ではほぼ倍角ダッシュとみなせる「U+2E3Aが追加されたが,古いフォントでは対応していない。

ウェブでは,多くの環境で意図通り表示されることから罫線素片U+2500による代替表記が好まれるが,文書移植性は損なわれる。

デラングではダッシュ記法対応

{〜上}{ウェブ}=}(2)
{舞覧}{ウェブ}=}(2)
{ウェブ}{帝国}=}(2)
{希哲15年4月7日のツイスト}{希哲15年4月7日}{Athens Research}{Roam Research}{Obsidian}{諸場対応}{共同作業}{ツイスト}{差別化}{弱い}...=}(13)
{希哲15年3月15日の開発}{なんとなく}{最新のブラウザ事情}{希哲15年3月15日の進捗時限}{希哲15年3月15日の進捗}{希哲15年3月15日}{ブラウザ研究}{思いつき}{上等訳語}{消極的ウェブ戦略}...=}(31)

{希哲15年3月15日5歩 K#F85E/A-E74C-1D7A}

最新のブラウザ事情に疎くなっていることもあり,デライトのためのブラウザ研究必要を感じている。

そこで,かつて使っていた「舞覧」という翻訳語再評価上等訳語として採用することにした。

この翻訳語は希哲11年9月3日考案し,一時期よく使っていた。これといった理由もなく,いつからかなんとなく使わなくなっていた。

振り返ってみると,使わなくなったのは積極的ウェブ戦略への転換からだった。

それ以前の消極的ウェブ戦略ではウェブをそこまで重視しておらず,「舞覧」も思いつきに近いものだった。ウェブに対する姿勢が変わったことでそのまま使う気分ではなかった。

少し落ち着いたいま再検討してみるに,やはり「舞覧」を越える翻訳語は出てきそうにない。

これから積極的に使っていくことにした。

=}
{ウェブ}
{}