{rgx_T}{s_T の補助函数}{進捗記録}{幸いした}{書き換え作業}{置換作業}{必要な時期}{置換した}{冗長版}{置換する}...=}(69)

{希哲16年1月28日16歩 K#F85E/E74C-C804}

進捗時限記録中略

Cμ 文字列処理改良rgx_T の置換道手の引数順序変更

作業方針再検討終了

あとは rgx_T::rpl()引数順序変更rgx_T の置換道手の引数順序変更完了だが,これまでの道手呼び出し箇所Dexごく一部限られていたのに対し,.rpl()Cμ 初期からあちこち使っている置換道手なので,少し複雑な作業になる。

まず,いったん .rpl()適当な名前変えて無効化し,呼び出し箇所引数順序変更済みの .rpl_glb() あるいは客体表現置換するか,正規表現客体表現使うまでもない処理なら s_T の補助函数置換する現時点.rpl_glb().rpl()冗長版に過ぎないため,置換したままにしておいて問題ない交度整理をしていけば自然に戻るはずなので,あえて再置換はしないことにした。

置換作業に入る前に,作業必要s_T の補助函数整備必要だが,既存の「類型化正規表現rgx_x_T置換道手旧式引数順序にならっているため,まず最初に客体表現ojx_x_Tへの書き換え作業済ませることにした。rgx_T直接使った交度から類型化正規表現への書き換え作業想定より遅滞していたことが幸いして,現時点類型化正規表現多くない

いずれにせよ正規表現総点検客体表現への書き換え必要な時期であり,保守性効率性大きな向上見込める良い機会だ。

=}
{進捗記録}{駒手}{知番}{希哲15年12月18日の開発}{動作する}{知機関連台録整理}{希哲15年12月18日の進捗時限}{希哲15年12月18日の進捗}{希哲15年12月18日}{知機駒手実装整理}...=}(30)

{希哲15年12月18日13歩 K#F85E/E74C-E6A4}

知機駒手実装整理知機関連台録整理終了

kn pth利用して kn kno簡易実装出来た本来自動知番譜類化のために考え始めた駒手だが,既存知番譜台分割格納方式移行するため,直接知番指定する部分から実装することにした。以下のように動作する

$ echo 'hello kno!' > test.txt
$ kn kno test.txt K#AAAA/A-BBBB-CCCC.txt
/kn/K#AA+/AA/BB+/BB-/CC+/CC.txt
$ cat $(kn pth K#AAAA/A-BBBB-CCCC.txt)
hello kno!
=}
{既存}

{}