{希哲15年7月2日}{散歩記録}{2時間}{外出}{散歩}=}(5)
{一日一文}{頭を切り替える}{極端な例}{書きたいこと}{書こうとする}{避けようがない}{熱が入る}{こだわらない}{書き終えられる}{厳密に守る}...=}(71)

{希哲15年6月16日の日記 K#F85E/A-E74C-90D6}

第三次黄金状態での過熱抑制も兼ね,久しぶり定時執務再開した。前日反省から,一日一文書き方見直したこともあり,ここ数日感じていた揺らぎ払拭安定感取り戻したばら成し良く,メリハリのある気持ち良い一日だった。

21時過ぎには眠り,5時過ぎには目が覚めるような生活にも大分慣れたが,進捗を落としたくなかったことと時間帯を決めているデライト宣伝都合もありなかなか定時執務に入れなかった。

しかし,ここ数日の経験で,やはり連日20歩前後の進捗という生活危険だと思うようになった。休日を取ってしまうと高速道路で急ブレーキをかけるような危なっかしさがあるし,かといって無休心身が持つとも思えない。

調子に乗って欲が出てしまったが,もともと10歩台後半維持理想としていたのだし,8時間執務で最低16歩になれば十分だろう。

デライト宣伝はまだ低頻度なので,宣伝攻勢までに執務時間をどう調整するか考えておく。


一日一文については,1日2時間という時間制限厳密に守ることにした。これまでは「目安」だったため,あと少しで書き終えられるとなると延長してしまうことが多かった。

これと同時に,あまり文章を書き上げることにこだわらないことにした。これまで,書き上げてはじめてその日の一日一文ということにしていたが,一つの文章に数日かかったらその数日も一日一文が出来たことにする。つまり,「○○日の一日一文」だけではなく「○○日〜○○日の一日一文」があってもいい。重要なのは内容であり,毎日なにかしら書こうとすることだ。

これまでの経験からいって,書いているうちに熱が入って長くなってしまうということは避けようがない。最近,頭の片隅に書きたいことを溜めておけるようになり,題材困ることは無くなったが,代わりに詰め込みがちになっている。前日はその極端な例だった。

残りわずかでも2時間に達したら中断し,それなりに読める内容であれば「書きかけ」として公開し,翌日に続きを書き,時間が余ったらもう一つ書くようにすればいい。

この日はこれを実践して上手く頭を切り替えられた。

17日振り返り日記

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{希哲15年6月13日}{散歩記録}{7時30分}{ぶらぶら}{15時}{2時間}{散歩}=}(7)
{新生デライト}{一日一文}{希哲15年5月の月記}{希哲15年5月12日}{希哲15年5月11日の日記}{第四次宣伝攻勢}{希哲15年5月中旬}{気付いた}{デライト像}{第三次宣伝攻勢}...=}(31)

{希哲15年5月12日の日記 K#F85E/A-E74C-4C2D}

今日も良い生活律動を保ち,開発にもよく熱中出来た。だんだん調子が上がって来ているのを感じる。


昨日の考え事を経て,ふと,これはほとんど新生デライトになるのではないか,と気付いた

しかし,新生デライトに盛り込むはずだった付徴今月中に全て盛り込めるかというと,まだ何とも言えない。この中旬精一杯やってみて,その様子次第だ。

ここで第三次宣伝攻勢を終え,新生デライトを形にしてから第四次宣伝攻勢へ,ということも考えたが,この状況ではまだ時期尚早か。

ただ,自分の中でデライト像が一段と鮮明になったことは感じている。開発具体的にどう進めるべきかもハッキリ見えてきた。


一日一文に関しては,1日あたり2時間上限とすることにした。それまでに書き終えられなければすぐ中断,翌日に続きを書く。

これで他の作業への影響最小限に留めることが出来た。

13日,一日一文について加筆

{希哲15年5月10日の進捗時限}{希哲15年5月10日の進捗}{希哲15年5月10日}{朝の一日一文}{昼過ぎ}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{2時間}{進捗}=}(10)
{2時間}
{}