{進捗記録}{目出し輪符の匿名化}{目出し輪符}{使えてもいい}{ありそう}{実用的な}{;}}{:}}{{;}{{:}...=}(50)

{希哲16年1月15日14歩 K#F85E/E74C-8E46}

(書きかけ)

進捗時限記録中略

類型化正規表現 rgx_IKON_T整理しつつ,目出し輪符実装出振るい手定め済み目出し輪符手定めの様子

5日5歩検討下敷きにしたが,これも実際使ってみる想像以上収穫だった。

使ってみるまで,前後両方表示するのは遊びくらいかと思っていたが,文中使う時の目印など実用的な使い道意外にありそうだ。

面白い閃きもあった。顔文字して {::}使うなら,ウインク型の {;;}使えてもいいとは思っていたが,これが出放りアイコン使えることに気付いたアイコン表示したいが利用者固有のものである必要はない,あるいは少し不都合がある場合に使える顔文字にもぴったりだ。


この手応えで類型化正規表現は漸次的に行っていくことにした。

{進捗記録}{廃止}{希哲15年12月13日の開発}{冗長過ぎる}{application/x-kn-acv}{揺らいだ}{KNIF_ 接頭子}{KFF- 接頭子}{KFF}{KN-ACV}...=}(113)

{希哲15年12月13日4歩 K#F85E/E74C-143E}

アンダースコア略記法内包子におけるアンダースコア記法廃止についての検討終了

現状譜類名(例:._acv台録名(例:/_kn/駒手名(例:_knなどにアンダースコア接頭子略記法として多用していた時期名残り多くあるが,ほとんど活用していないため,いったん廃止することを決めた

アンダースコア略記法やその応用記法問題は,明示性簡潔性ともに中途半端で,現実には使いにくいというにある。より簡潔な記法冗長な記法があると使い分け方無駄増えややこしいし,使い所無い

知機駒手では大分前から _kn よりも kn使うようになっているが,9月9日13歩以後はこの kn省けるようにしたため,_出番完全に無くなってしまった結局 _ よりも kn使ってしまう理由は,どうせ面倒臭いなら分かりやすい方が良い,ということだった気がする

これまでの経験上十分明示的な冗長記法短縮記法2つまとめていくのが一番良さそうだ。


KNIF使っていたアンダースコア記法廃止し,代わりに kn- 接頭子導入することを決めた

例えば,これまでの ._acv冗長表記.kn-acv短縮表記.acv となる。知機駒手同様,混同の恐れが無い場合は原則として短縮表記用いる

.kn.acv のようにすることも考えたが,一つの拡張子として認識されないと不都合なこともあるので,MIME 型application/x-kn-acv正式名称初期合わせるKNIF の各形式与える正式名称は,旧称 KFF の時は KFF- 接頭子KNIF になってから KN-ACV のような KN- 接頭子になり,一時 KNIF_ 接頭子揺らいだこともあったが冗長過ぎる,これを機に KN- 接頭子確定する


アンダースコア記法依存した実装排除しながら段階的置換進めていく

=}
{用者}{デラング}{進捗記録}{PWA}{希哲15年2月26日7歩}{希哲15年2月25日の開発}{ugc}{rel="noopener nofollow ugc"}{慣れの問題}{target="_blank"}...=}(45)

{希哲15年2月25日4歩 K#F85E/E74C-3DFA}

PWA 版デライトアドレスバー問題調査続き。

いったん終了。

これ自体はやはり Chromeバグという気がするが,scope を設定していようと target="_blank" などではない外部輪結は同じで開くというのが一般的な実装らしいため,これを機に外部輪結の扱いを見直し

これまでなんとなく可使性可接性観点から新窓で開くかどうかは用者に委ねるべきという考え方踏襲してきたが,不具合に関係なく外部輪結を同じ窓で開くというのは独立した相振りらしい挙動ではない。

使い勝手に関しては大部分が慣れの問題で,一貫性の方が重要だろう。

PWA とそれ以外で挙動を変えることも考えたが,PWA 以外でもそれほど不都合なことはないはずなので,仕様複雑化を避けるためにも外部輪結は一律新窓で開くようにして様子見することにした。

まだスクリプト制御するほどのこともないため,デラングの処理時に target="_blank"rel="noopener nofollow ugc" を付けておくことにした。

nofollowugc に関しては本件以前に検討していたので丁度よかった。

{用者}{開発}{開発記録}{制危}{他輪郭}{自我アイコン設定機能実装}{希哲15年1月14日3歩}{息苦しさ}{用者目線}{希哲15年1月12日}...=}(35)

{希哲15年1月12日の開発 K#F85E/E74C-737E}

自我アイコン設定機能実装再開する前に,自輪郭検索全輪郭検索の切り替え厳密化を片付けることにした。

現状,自輪郭検索ページ移動などで簡単に解除されてしまい,不意に他用者輪郭が見えてしまう状況にある。

これは自輪郭検索実装して間もなく気付いたが,優先順位がなかなか上がらず手付かずだった。

意図せず他輪郭が見えてしまうということは,心理的な問題のみならず,迷惑行為制危上の問題もある,というのが当初の認識だったが,最近,見えることだけでなく見られることが抵抗感になることに気付いた。

自分は見られることを前提に利用している上に,運営者としてある程度全体の様子を見ておく必要があったため,この状態にあまり不都合を感じていなかった。ただ,見られてもいいとはいえ,知人等に積極的に勧めるには若干気恥ずかしいものがあるのも確かだった。

用者目線になってみると,パーティションもないぎゅうぎゅう詰め飲食店のような息苦しさがあったかもしれない。

よく考えてみれば,欲しくない情報取得せずに済むのだから負荷軽減にもなるだろう。

=}
{不都合}

{}