{希哲館事業}{希哲16年5月4日の睡眠}{大事に}{書けてしまった}{勢いのある文章}{全く同じこと}{書けなかった}{力み過ぎた}{自分を見つめ直す}{育てていく}...=}(90)

{希哲16年5月5日の日記 K#F85E/A-E74C-8CBD}

今朝自分の不注意により赤ん坊殺しかけてしまう悪夢目覚めた睡眠記録かなり強烈なだったので,一日中何か考えざるをえなかったしいて教訓見出すとすれば,状況よく見て,大事なもの見失うな,ということか。

物質的にも人間的にも恵まれた環境も,希哲館事業とこのデライト恵まれた状況も,やっていることとんでもなさ考えれば全て奇跡中の奇跡だ。本物の赤ん坊もちろんデライト大きな可能性秘めた赤ん坊みたいなものだろう。焦らず弛まず粘り強く大事に守り育てていかなくてはならない。

体験してはいけないことを夢の中体験して自分を見つめ直すことが出来たのだから,幸運だったのかもしれない。


ここで少し最近の状況考えると,「平常心行く」と考えていた割に,黄金週間前半力み過ぎた。そのおかげ書けなかった一日一文書けたりもしたが,なまじ勢いのある文章書けてしまったことで気持ち前のめりになっていた。この間得たもの余裕換えそろそろ平常心取り戻したい

黄金週間はあくまでも世間年度始め慌しさから落ち着く節目として重要なのであって,特にデライト宣伝適した期間というわけではない。無理に詰め込む必要はない昨年今頃全く同じこと考えていたのを思い出した

{落として}{良い区切り}{果すべき}{不完全さ}{気もしている}{陥りつつある}{整理しやすくなった}{詰め込まない}{固まりつつある}{具体的なイメージ}...=}(72)

{希哲16年4月20日の日記 K#F85E/A-E74C-060F}

だんだん調子が上がってきた

時間的余裕のあった3日時点ではぼんやりしていたが,ここに来て第四次宣伝攻勢具体的なイメージ固まりつつある

新生デライトの完成6月目標にしているため,いずれにせよ不完全状態での第四次宣伝攻勢開始となる。機能追加に関してはある程度割り切り,開発組計予告しつつ同時進行させればいいとして,高速化文書整備はやはり十分に進めておく必要がある

高速化兼ねた Cμ 文字列処理改良までは予定通り進め高速化KNEST 隠し実装文書整備という順序行くことにした。余裕があれば描写渡括輪郭小窓公開設定機能といった機能整備着手したいが,そこはあくまでも加点要素として,無理に詰め込まない

第四次宣伝攻勢最初に果すべき目的は,完璧なデライト十分なデライト見せることではなく,デライトの可能性見せることだ。宣伝攻勢終わりについては決めていなかったが,そう考えると,新生デライトの完成良い区切りになるのかもしれない。その後は,ペース落として日常化か。

新生デライトの完成目指せるようになり当努整理しやすくなった面も大きいが,また悪しき完璧主義陥りつつある気もしている。もう少し不完全さ寛容にならないと無駄に疲弊するので,良い意味気楽に行く

{強い自由民主主義}{重圧感}{麻痺している}{不思議と}{出来ないこと}{付け入る隙を与えない}{招いた}{脆弱さ}{運命を感じる}{もじった}...=}(109)

{希哲16年3月6日の日記 K#F85E/A-E74C-F72B}

定休日のため無理をしない程度作業をしようと思っていたが,一日思いのほかぼーっと過ごせた最近休むに休めないことが問題だったので,少し安心した久しぶりにぶらぶらサイクリング出来た

脳爆発整理をつける糸口が掴めたことでだいぶ気が楽になったようだ。

第四次黄金状態では脳爆発抗わずむしろ促進してしまった方が良い,と考えてからしばらく上手く行っていたが,こう脳爆発続くと,噴煙視界が悪くなるように頭の整理出来なくなってくる

これが心理的負担だったようで,最近生活習慣乱れがちで,心身の調子概ね良好ではあるものの黄金状態というほど冴えてもいない,という微妙な状態続いていた

大輪郭整備経て脳爆発完全に利用出来るようになれば,今度こそ本当に第四次黄金状態物にした言えるだろう。


ウクライナ侵攻についても,初めてまともに考えることが出来た。侵攻始まった2月24日は,ちょうど新しい脳爆発連鎖起き始めたで,まともに考える余裕無かった

20代のころロシア史熱心に勉強して,『ラドガに到着したリューリクと兄弟達』希哲館素材絵画にしたり,虎哲並ぶ新交通機関構想リューリクもじった竜力」という名前を付けたりしていた私にとって,運命を感じる事件ではあった。

そして,あの英米政治危機から顕在化した自由民主主義脆弱さ招いた結果だ。私に出来ることは,知識産業革命成し遂げ希哲民主主義確立し,独裁者付け入る隙を与えない強い自由民主主義作り上げることしかない。私にしか出来ないことでもある。

ジパング計画にもいよいよ猶予無くなってきたが,もう麻痺しているのか,不思議と重圧感無かった


7日振り返り日記

{デライト開発}{『希哲日記』}{希哲14年}{希哲13年}{陶練}{デライト}{ランニング}{自己管理技術}{取り組めそう}{持っていた}...=}(43)

{希哲15年11月16日の日記 K#F85E/A-E74C-12FD}

今日の陶練からランニング取り入れることにし,久しぶりに走ったすっきりして,やはり気持ち良かった

一昨年にも習慣付けようとしたが,丁度今頃にデライト開発本格化し,昨年からはコロナもあり,なかなか出来なかった一昨年初め頃まではそれなりに身体を動かしていたから,ここ3年ほど慢性的な運動不足だった。むずむずしていたものを発散出来た気がする

そろそろ何かスポーツをやってもいい頃かもしれない。もう少し余裕が出来たらまたサッカーでもやりたい第一線活躍する希望持っていた20代前半頃までと違って,今なら趣味陶練人体研究を兼ねて肩の力を抜きながら取り組めそうだ。

デライトにはアスリート自己管理技術という可能性もある。

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{『希哲日記』}{見直せる}{夢見ていた}{多くはない}{近付いていた}{大きな仕事}{調子が出てきた}{希哲15年10月24日}{希哲15年10月23日}{金銭的余裕}...=}(56)

{希哲15年10月24日の日記 K#F85E/A-E74C-9423}

せっかく調子が出てきたところでもあり,定休通りに休むか少し考えたが,昨日捌き手整理無自覚にも大きな仕事をしていたことが分かったので休むことにした。ゆっくり眠り,軽い作業をしたりぶらぶら歩いたりして過ごした

なまじ金銭的余裕が出来ると心配なのは放漫浪費だが,無理節約をするでもなく,調和的健全節制出来ているのは喜ばしいことだ。思いのほか安定感安心感がある。余裕が無くて放置していた様々な問題落ち着いて見直せるようになったことで,むしろ金風以前よりも無駄なく効率的生活出来ている気がする

金風以前から黄金生活限りなく近付いていた上に希哲館事業の成功目前という状況だったのだし,生活に関してこれ以上望むこともそう多くはない。これが夢見ていた生き浄土」なのかもしれない。そう思うとつくづく幸せ人間だ。

{余裕}

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