{良い発奮材料}{油を注がれた}{差の開き方}{成功させる}{思っていた}{越えた}{希哲15年8月27日}{新生デライト開発}{最大の収穫}{実装作業}...=}(35)

{希哲15年8月27日の日記 K#F85E/A-E74C-B7FB}

進捗十分だったが,もう少し実装作業を進めようとしたところで,「GAFA株式時価総額日本企業越えた」という報道について考え込んでしまった。

GAFAM の時価総額が東証一部上場企業を越えた」という報道があってから,もう少し時間がかかるだろうと思っていたし,こうなる前にデライト成功させるつもりでいたが,差の開き方予想をはるかに越えて一方的かつ急激だった。

ここから新生デライト開発本番だという時に,デライトの成功が持つ意義高めるという意味では運命的出来事とも言え,闘争心油を注がれた気分だった。

良い発奮材料を得られたことが本日最大の収穫か。

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{希哲15年7月17日の開発}{手動修正}{やりやすくなる}{出振るい作業}{整っている}{崩れていた}{静的ページ}{SSG}{保守作業中ページ}{問題発生ページ}...=}(39)

{希哲15年7月17日19歩 K#F85E/A-E74C-C6DF}

違了処理整備

前縁違了処理が出来たついでに,問題発生ページpg_50x.html保守作業中ページpg_503.html整えて終了。

静的ページだったため,急激装体書整理を経て装体ぼろぼろ崩れていたが,SSG 的な仕組み導入することも考えていたため後回しにしてきてしまった。自動生成はもう少し後回しになりそうなので,ここで手動修正しておいた。

そう見るものではないとはいえ,やはり整っている安心感違う

これもあり,せっかく駒手一つで切り替えられるようにしていた保守作業中ページも最近は活用出来ていなかったが,これから再び活用していく。用者に対しても検索演心に対しても親切になり,出振るい作業も大分やりやすくなる

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{新生デライト}{}{希哲15年}{希哲15年4月の月記}{希哲15年4月30日の日記}{頭が冴える}{好状況}{噛み合う}{状況の変化}{疑いの余地}...=}(166)

{希哲15年4月29日の日記 K#F85E/A-E74C-0257}

昨日から妙に気分ぐらぐらしているというか,気持ち身体が付いてきていないような感覚があった。この日も急に気分高揚したと思ったら急にぐったりするなどして,明らかに呼吸が乱れている様子だった。

昨晩の就寝中,軽い胸痛を覚えて少し寝苦しかった。一昨日デライトは数ヶ月以内に成功確実」などとんでいたのだから,体調が良くなる心当たりはあっても悪くなる心当たりはなく,珍しいことだが気のせいだろうと最初は思っていた。

結局,日中もいまいち調子が出なかったため,作業はほどほどに,じっくり状況気持ち整理することにした。


すでにデライト開発は十分な持続性確保し,仮にずっと収益目標達成が出来なくても死活問題にはならない,という状況にあった。

しかし,デライトの成功ではなく“希哲館事業の成功”を考えれば悠長なことはしていられない。多少のリスクを負っても早期に収益目標を達成しなくてはならない。その思いから11月1日としていた必達期限5月1日繰り上げ短期集中生活に入ったのが先月28日だった。

この短期間に多くの成果を得て,さあこれから正念場だという時に,負っていたはずのリスク消し飛んだ。6月末あたりまで,あと2ヶ月はこのままの態勢で問題なくデライト開発を続けられることになった。一昨日,27日に起きたのはそういうことだった。

多少の不安はありつつ,5月1日までの収益目標達成にもそれなりの勝算があった。その猶予が2ヶ月近く延びれば,達成出来ないことを想定する方が難しい。必達期限を繰り上げる前より4ヶ月以上早い達成見込みが出来たことにもなる。

安全着実に歩を進めていては達成出来るのが数年後になるかもしれない,という見込みだったから多少の無理にも意味があった。その数年が2ヶ月以内になるなら,この数日にデライトの成功を賭ける意味は全く無い。

1日までは既定路線頑張ろうという気持ちに反して,妙に脱力感が強いと思ったが,なるほど勝手に肩の力を抜いた身体の方が正しい


ここで,デライト収益目標における必達期限再設定をどうするか考える必要に迫られた。

黄金週間最終日まで延長するか,6月末まで延長するか……等あれこれ考えた結果,期限に関してはいったん白紙化,当面はこのままデライト高速化中心第三次宣伝攻勢を「無期限」で継続することにした。

そもそも,これまでの努力期限必達期限というのは,先行き不透明目標に対して,最大限努力するように方向付けるためのものだった。その必要を全く感じないほど視界良好だ。これまで視界を遮っていたが一気に晴れ,すぐそこに目標が見えているように感じられる。

もっとも,気を抜き過ぎたり,天変地異事故のような予測しえない事態に煩わされたり,万が一のことが無いとは言えない。6月末までの収益目標達成は,選挙でいえば「当選確実」に近い確度だ。理論上絶対とは言えないが,現実的には達成とみなして良いほどの確かさ,ということになる。

そして,現状総合すれば,収益目標達成はそのままデライトの成功と言える。つまり,デライトは「成功確実」の状態にあり,希哲館事業の成功に向けた確かな足掛かりが出来たことになる。

絶望的悲観から希哲館事業を始め,あらゆる極限状態想定して超高効率経営運用体制を作り上げてきた自分が,ここまで状況楽観視していることに自分でも驚く14年に及ぶ希哲館事業の歴史でも初めてのことだ。だから自分自身でこの判断疑いの余地は無い。

特に今年に入ってからというもの,急激状況心境の変化を繰り返し,何度目が回ったか分からないが,これは特大かもしれない。


今月中旬からの高速化中心としたデライト開発24日からの第三次宣伝攻勢が非常に上手く噛み合い安定感が出てきたこともこの確信に大きく寄与している。

特に第三次宣伝攻勢に関しては,もともと新生デライトを形にしてからという計画だったのを済し崩し的に開始した上,開始時期も予定より3日ほど遅れたことで,当初は成り行き不透明感があった。

始めてみると想像以上手応えが良く,懸念は早々に払拭することが出来た。まだ活動用者増加には十分繋がっていないが,しばらく停滞していた登録自我数も早速伸び始めている。

黄金週間を狙った作戦大当たりだったようだが,高速化を中心として臨機応変作業を進める方針への転換も,想定外好状況を導いたという点で大当たりだ。高速化前の現状整理功を奏した。


一日中散歩が出来なかったこともあり,約2ヶ月ぶりに陶練再開した。とはいえ前回も久しぶりの再開で一日で終わっているので,流石に体力がかなり落ちているのが分かった。

それでもやはり運動をするのは気持ちが良く,頭も冴える

これからは高位安定進捗を出し続けることが重要になるため,これまで以上に規則正しい生活心掛ける


ここまでの思考を書き出すには夜遅過ぎたので,まとめるのは明日にしてさっさと寝ようという頃,この日記実質の「デライト成功宣言」になるかもしれない,と思った。

30日振り返り日記

{希哲15年4月の月記}{希哲15年4月17日}{短期集中生活}{気の緩み}{『希哲日記』}{半休}{不安要素}{急激}{メリハリ}{仕事}...=}(12)
{デライト高速化}{希哲15年2月24日}{第三次宣伝攻勢}{『希哲日記』}{デライト開発}{雑務}{検索演心最適化}{専念}{可能性}{延期}...=}(12)

{希哲15年2月24日の日記 K#F85E/A-E74C-E1A7}

明日で今月の雑務が上手く片付きそうだ。夜から28日まではデライト開発専念出来るだろう。

今月が28日までしかないことをすっかり忘れていたが,必要なら来月上旬までは第三次宣伝攻勢延期してもいい。

最近 SEO急激に進んでいることもあり,高速化をしておかないと人を呼び込んでも捌けない可能性が高い。

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