{『希哲日記』}{思い立つ}{ネット環境整備}{良しとする}{開発上}{重荷を下ろせた}{切り離せない}{詳しいこと}{重要な問題}{希哲館事業最初期}...=}(60)

{希哲15年10月18日の日記 K#F85E/A-E74C-470D}

新生デライト開発の再開機に明日から朝の日課朝の輪郭整備朝の一日一文再開することにした。律動的集中生活に入る前の生活様式戻ることになる。


ネット環境整備についてなど溜まったまとめ作業片付けてから開発に入ろうと思っていたが,ふと思い立ってドメイン名管理方針検討に入ったことで思いのほか消耗し,新生デライト開発の再開お預けとなった。

公式運用するドメイン名kitetu.comkitetsu.com のみに絞り込むドメイン名完全集約」の方針決定した。詳しいことは後でその輪郭まとめることにした。

途中,昨日から急激冷え込んできたので風邪でも引いたかと思うくらいに気持ち悪くなったが,どうもそれだけ重い問題だったようだ。

ドメイン名希哲館事業最初期から戦略的重要な問題であり,希哲館事業の歴史とは切り離せない関係にある。振り返れば本当に色々な試行錯誤をしてきたので,色々なこと思い出してしまうし,考え込んでしまった。全ては kitetu.com へのドメイン名統一までに必要な寄り道だったのだろうと思う。

ドメイン名完全集約を決めたことでまた一つ重荷を下ろせた。これも開発上収穫と言えなくもないので良しとする

19日振り返り日記

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{希哲館事業}{『希哲日記』}{希哲16年1月}{希哲15年}{分かる}{希哲15年9月の月記}{120%}{確信していい}{確信出来る}{二重三重}...=}(68)

{希哲15年10月1日の日記 K#F85E/A-E74C-4679}

やはりまだ頭の整理をする必要があると感じたため,ざっと9月の月記を付けながら振り返りをした。金風衝撃忘れそうになっていたが,こうしてみると,実はそれ以前から色々な進展があり,それなりに手応えを得ていたことが分かる

月記6月から付けていないと思ったが,よく見ると1月から3月も付けていなかった。思えば,そんな余裕も無かった。少し早いが,今年恐ろしく濃密急激だったなと思う。

特に金風は,いまだに希哲館事業全体の中でどう位置付けるべきか分からないところがある。楽観的に見れば,デライトの成功,あるいは希哲館事業の成功決定付けた出来事であるような気もするが,まだ手放し喜べるほどの確信が無い。

引き続き10月中のデライト収益目標達成目指し,それが失敗しても来年1月までは1ヶ月ずつ延長可能とすることは決めているので,当面やること迷いがあるわけではない。ただ,それに取り組む上での心構え定まっていない

も,一つ一つ,じっくり整理していくしかないのかもしれない。この日記を書いているうちにも少し気持ちの整理が進んだ気がする。

今,限りなく100%に近い成功への確信はあるが,それが油断という失敗要因になりうる。少なくとも二重三重保証がある120%確信でなければ,それを確信認めるわけにはいかない。結局,「確信出来る」が「確信していい」になるのは収益目標達成を果してからだ。

{『希哲日記』}{デライト}{良い発奮材料}{油を注がれた}{差の開き方}{成功させる}{思っていた}{越えた}{希哲15年8月27日}{新生デライト開発}...=}(35)

{希哲15年8月27日の日記 K#F85E/A-E74C-B7FB}

進捗十分だったが,もう少し実装作業を進めようとしたところで,「GAFA株式時価総額日本企業越えた」という報道について考え込んでしまった。

GAFAM の時価総額が東証一部上場企業を越えた」という報道があってから,もう少し時間がかかるだろうと思っていたし,こうなる前にデライト成功させるつもりでいたが,差の開き方予想をはるかに越えて一方的かつ急激だった。

ここから新生デライト開発本番だという時に,デライトの成功が持つ意義高めるという意味では運命的出来事とも言え,闘争心油を注がれた気分だった。

良い発奮材料を得られたことが本日最大の収穫か。

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{用者}{進捗記録}{駒手}{希哲15年7月17日の開発}{手動修正}{やりやすくなる}{出振るい作業}{整っている}{崩れていた}{静的ページ}...=}(39)

{希哲15年7月17日19歩 K#F85E/A-E74C-C6DF}

違了処理整備

前縁違了処理が出来たついでに,問題発生ページpg_50x.html保守作業中ページpg_503.html整えて終了。

静的ページだったため,急激装体書整理を経て装体ぼろぼろ崩れていたが,SSG 的な仕組み導入することも考えていたため後回しにしてきてしまった。自動生成はもう少し後回しになりそうなので,ここで手動修正しておいた。

そう見るものではないとはいえ,やはり整っている安心感違う

これもあり,せっかく駒手一つで切り替えられるようにしていた保守作業中ページも最近は活用出来ていなかったが,これから再び活用していく。用者に対しても検索演心に対しても親切になり,出振るい作業も大分やりやすくなる

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{急激}

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