{作業時}{早く寝たい}{色々な気付き}{今後の作業方針}{直感的な理解}{冗長感}{付け加え過ぎる}{性質の違い}{再描出下書き抜控一覧}{他の下書き}...=}(62)

{希哲16年5月25日の開発 K#F85E/E74C-8F85}

=}
{デラング}{進捗記録}{Markdown}{希哲16年2月15日24歩}{希哲16年2月9日の開発}{使うこと}{維持すべき}{既存輪郭}{setext 式見出し}{希哲16年2月9日17歩}...=}(61)

{希哲16年2月9日19歩 K#F85E/E74C-5731}

進捗時限記録中略

Markdownsetext 式見出しをどうデラング見出し記法取り入れるかの検討終了

区切り線混乱しないようにというのが課題だったが,現在デラング実装では,段落直後に続く区切り線記法機能していないことに気付いた明確に意図していたわけではないはずだが,既存輪郭についての心配は要らなくなった。好都合偶然だ。

とはいえ,省割として空行まずに使える利便性捨て難いので,5日3歩方針維持すべきか。

=-3つ以上というのは,2つ体裁考えず省力のために使うこと多いということと,3つ以上区切り線こうとする人なら Markdownsetext 式見出しにも気を付けるだろうという狙いがある。

これと,最新の見出し装体前歩区切り線記法についての検討総合すると,以下のように破線点線加えた拡張可能性見えてきた

第1階層
=======

第2階層
-------

第3階層
- - - -

第4階層
. . . . 
=}
{デライト}{HTML}{外部スクリプト}{角括弧}{読み込む}{描画}{混乱}{記法}{検証}{検知}...=}(19)

{数式の描画について K#F85E/E74C-D7A6}

報告検証ありがとうございます。ご指摘を受けて調査してみたところ,単に角括弧を使った記法への対応が抜けていたことによる不具合のようです。

デライトでは,外部スクリプトが必要な記法検知すると外部スクリプト読み込むように HTML出力します。したがって,ページのどこかで数式検知されている(「標本: 数式表示」の場合は丸括弧による数式)と,単体では検知されていない数式も正しく描画されることになります。

出来るだけ早く修正いたします。混乱させてしまっているようでしたので取り急ぎご報告まで。

{デライト}{知能増幅技術}{『希哲日記』}{分かる}{希哲15年9月の月記}{引き寄せた}{思った}{支えてくれた}{湧いてくる}{感謝の念}...=}(57)

{希哲15年9月21日の日記 K#F85E/E74C-070F}

昨日祝日で出来ない手続きもあったため,今日も事務的な用事片付けるため外出していた。これで早く片付けたい問題は概ね片付き,やっと一息つけた明日からは整清ほどほど新生デライト開発戻りたい

落ち着いてくる実感増すには増すが,虚構でなければありえないような状況であることは変わらないので,いまだに混乱しているのが分かる。我ながら信じ難い人生だ。

これまでも自分の幸運驚かされることは多々あったが,今度ばかりはいくらなんでも度を越している。この世界あってはいけないことなのではないかというさえする。これを引き寄せたのも知能増幅技術としてのデライトなのだろうか。

実感とともに,感謝の念責任感湧いてくるはもちろんのこと,道具など,これまで自分を支えてくれた全て大事にしようと思った

……やはり,ここまで来たら,デライトの早期成功希哲館事業の成功確定したようなものと思えてしまう。

=}
{混乱}

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