{進捗記録}{`kn mk`}{出放り}{希哲15年9月10日の開発}{希哲15年9月9日の開発}{考えにくい}{問題があった}{並列実行}{直列実行}{`--prl`}...=}(30)

{希哲15年9月10日5歩 K#F85E/A-E74C-93B7}

知機駒手整備終了

kn mk–prl 長応付追加し,対象並列実行出来るようにした。

もともと基本的には make に直接引数を渡す実装だったが,昨日の開発で指定対象は直列実行するようにしたため,個々の換配などに問題があった

直列実行並列実行のどちらを出放りにするかは少し考えたが,並列実行が必要なほど多くの対象を手作業指定することは考えにくいため,手入力多用する直列実行を出放りとすることにした。

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{デラング}{進捗記録}{交度}{デライト}{`whr_kw()`}{希哲15年8月23日の開発}{検索語変換}{どうとでもなる}{条件次第}{OR 検索}...=}(70)

{希哲15年8月23日7歩 K#F85E/A-E74C-ECC6}

全知検索整備についての検討終了

全文検索にはとりあえず pg_bigm採用しておくことにした。知名検索でも中間一致検索性能課題だったので,これも解決出来そうだ。後方一致検索に関しては,PostgreSQL 9.1 から reverse()組み込み函数として提供されるようになっているので問題ないだろう。

後縁実装どうとでもなるが,難しいのは用合いだ。全知検索窓をこれ以上ごちゃごちゃさせたくないので,まずは検索演算子として各種機能実装したい。これに関しても,だいぶまとまってきた

カンマAND 検索に使うという構想があったが,& ボタンとの兼ね合いもあるので,まずは無難&AND で AND 検索,|OROR 検索対応することにした。除外検索条件次第- を使えるようにしてもいいだろう。

部分一致検索については,省略記号 ...ダッシュ記法応用した ---対応する。

描写検索については,基本的には昨年7月27日3歩方針踏襲し,末尾に ?? を加える形で対応することにした。デラングとの兼ね合い検索寸片をどうするかという課題は残るが,デライトではそれほど多用するものではないので,まずは普通に引っかかるだけで十分だろう。

一つの可能性として,検索ボタンダブルクリックダブルクリック検索対象切り替える機能があってもいいかもしれない。

いずれにせよ,まずは既存の検索語変換交度whr_kw()まとめる作業から始めることになるだろう。

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{進捗記録}{デライト}{通注}{最初期実装}{希哲15年3月4日の進捗時限}{希哲15年3月4日の進捗}{希哲15年3月4日}{デライト文書構造最適化}{描き直す?}{描き直しボタン}...=}(55)

{希哲15年3月4日5歩 K#F85E/A-E74C-2402}

デライト文書構造最適化中景部微調整

途中で終了。

統一感の無かった描出ボタン描き出しボタン描き直しボタン)と通注表現調整

ラベルには「描き直す?」と表示しておき,押すと「描き直す」に変わっていた描き直しボタンを「描き直す」と「完了」の組み合わせ修正。これに合わせ通注も「〜で編集」から「〜で描き直す」,「〜で保存」から「〜で完了」という表現統一

新規描出フォームでは描き出しボタンに合わせ通注の「〜で保存」を「〜で描き出す」に統一。

通注最初期実装から分かりやすさ重視し「編集」と「保存」の表現を使っていたが,その後,描出ボタン実装するにあたってボタンのラベルには「描き出す」,「描き直す」を使い,通注の方を放置していたことでこうした不統一が生じていた。

いずれにせよ描き出し描き直しデライトのごく基本的用語なので必ず理解してもらう必要があり,Twitter における「ツイート」同様ブランディング一環でもあるため,常に表示されているボタンには使わざるをえない(ここで使わなくて済むならそもそも特別な用語自体必要ない)。

ここで「編集」や「保存」などの用語が混在していることは好ましくないとは感じていたが,微妙に使い分けたいこともあり難しいところだった。

描き出しはともかく,描き直し編集欄を開く操作保存する操作があるため,これのために「」を使うという苦肉の策を取ったりしていた。後者のために「保存」を残すかとも考えたが,「完了」が一番自然であることに気付き決着

ちょっとしたことのようで大分すっきりしたように感じる。

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{開発}{開発記録}{検索演心教育}{装体書整理}{希哲14年8月3日}{前後景一覧}{前景一覧}{仕様検討}{装体}{ページ付け}...=}(22)

{希哲14年8月3日の開発 K#F85E/A-5B28-51F4}

前後景一覧整備続き。

前景一覧実装はほぼ終わっているが,多少装体乱れが残っており,これを綺麗解決するために装体書整理に入った。

装体書整理は一時大胆にやってしまおうと思って着手したものの,埒があかないため並行してやっていくことにしていた。確かに当時は今よりずっと仕様が定まっていない部分が多く時期尚早だったが,この間に仕様検討も大きく進んでいるため,大きく整理してしまっていい時期だろう。

明日は装体書整理から前景一覧実装完了,ページ付け基本的な部分の実装,検索演心教育の開始までを目標にしたい。

{基本的}

{}