{デライト開発}{快調期}{整清記録}{希哲16年2月}{制限基準}{遠くの}{たまたま}{拾っていた}{今思えば}{競争環境}...=}(72)

{希哲16年2月10日の整清 K#F85E/A-E74C-CBF9}

1時間ほど家事など。

ネット環境整備

UQ WiMAXギガ放題プラス今月から3日15GB制限撤廃され,臨機応変制限変わったことを知った

競争環境考えれば時間の問題だろうとは思っていたが,想像よりずっと早く大胆緩和だった。12月になぜか速度制限がかからない期間があったが,今思えば実験だったのかもしれない。ただ,制限基準明確な利点上回る運用が出来るのかは未知数

同じ12月に,NR 化 5G をよく拾うようになったと感じていたが,久しぶりにエリアマップ確認したら12月時点の出与えとして自宅圏内入っていたauUQエリアマップ更新は少し遅れるので当時分からなかった。丁度その頃デライト開発第二次快調期に入り,その後はあまり気にしていられなくなった。

これで少なくとも仕様上問題全て解消したので,ネット環境整備最終的に成功したと言えそうだ。

ただ,最近たまに管板覗く4G 表示多いのが少し気になるたまたま遠くの 5G拾っていたのかと思っていたが,12月から圏内になったのなら少し不思議だ。まあ,時間が解決するだろう。

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{文字サイズ}{進捗記録}{目立たな過ぎる}{装体の調整}{読みにくさ}{短い URL}{事情が異なる}{ちょっと長い}{文書の傾向}{検討していた}...=}(94)

{希哲16年1月19日1歩 K#F85E/A-E74C-5396}

デライト装体調整URL 装体調整終了

直書き URL<a.URI>font-size: 0.9em等幅フォントにしたURL 装体調整前後字間無し昨年6月30日の開発からだが維持する。

直書き URL のある描写読みにくい問題はずっと以前から感じていて,何度か調整しているが,一昨日の開発中にふと,「文字サイズ小さくしていない」ことに気付いた

昨年6月30日の開発字間無しにしているが,等幅フォントにして変に目立ち過ぎるという理由したりもしている。この時になぜ文字サイズ小さくするという発想がなかったのか不思議だ。他にも問題山積していて思考時間割けず灯台の下まで目が行かなかったか。

今回<kbd><code>装体について考えていたところだったので,その関連気付けたのだろう。

文字サイズはやはり0.9em丁度良い0.8emにすると長い URL はともかく短い URL提示する時に今度は目立たな過ぎる


これにより,十分凝縮されメリハリが付いたので,予てから検討していた長い URL の省略については保留とすることにした。

長い URL の省略は,簡単なようでいざ導入しようとすると意外と難しい問題がある。

まず,デライト上文書の傾向からいっても,「ちょっと長い」程度の URL省略したくない。URL全体情報として有用場合しばしばある。このあたりはマイクロブログなどとは事情が異なる

では,どこで省略すべきかという問題になるが,長い URL許容すればするほど比較的短い URL読みにくさ解消されないというジレンマがあった。これは装体の調整解決した。

そもそも輪結記法[ ... ]もあるので,現状維持で特に困ることはないだろう。そのうち https://example.com/abc ... xyx のような省略記法導入してもいい。

ただ,パーセント符号化復号はしたい。これは昨年3月22日2歩決めていたことだが,少し面倒臭い部分がありいまだに実現していない。

{開発}{開発記録}{選り手}{編集モードと閲覧モードが切り替わる欠点}{規模的に}{欲しくなってきた}{書いてきた}{かなりの長文}{反して}{問題らしさ}...=}(65)

{希哲16年1月4日の開発 K#F85E/A-E74C-441F}

雑多な考え事


SLFS起動管理系整えたことで,そろそろ画面管理系欲しくなってきた規模的に早期独自実装視野に入る


知機における自我認証PAM採用検討画面管理系について考えていたところで気付いた


現状輪郭選り手問題として,文章においても部分編集がしにくいという問題があり,用者からも指摘されている

予てから問題だとは思いつつ,その感覚的な問題らしさ反してかなりの長文書いてきたがあまり困ったことがないのが不思議だった。よく考えてみると,長文であればあるほど誤字脱字気になる箇所増えるし,まず修正箇所一点に収まることがないので,結局,最初からざっと点検しつつあちこち修正する,という作業をしていることが多い。こういう修正仕方だと,最初から全体選り手いてしまった方が無駄な表示切り替えなどがなく,かえって効率的とも言える。

とはいえ,こればかりは書き手によるところが大きく,手段多いに越したことはないので,部品単位編集一種として段落毎の編集可能にするなどで対応することになるだろう。

{不思議}

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