{希哲15年4月15日}{抜控}{抜控記録}=}(3)
{希哲館本館の夢}{希哲館執務員}{希哲15年4月14日分の睡眠}{希哲15年4月15日}{睡眠記録}{異常事態}{夢記録}{}{睡眠}=}(9)
{希哲15年4月の月記}{推し進める}{幸先が良い}{足を引っ張られる}{すり傷}{考え過ぎ}{不思議な夢}{デライト高速化}{産まれた}{希哲15年4月15日7時}...=}(58)

{希哲15年4月15日の日記 K#F85E/A-E74C-F52C}

10時45分頃,第二子無事出産したとから伝えられた。産まれたのは7時ちょうどで,母子ともに元気だそうだ。

とも連絡を取り,姉妹写真を送った。父もまだ元気そうで少し安心した。


正午頃,中途半端保険はかけず,5月1日までにデライト収益目標を達成するという前提全力を尽くすことを決意した。

最近,失敗した場合のことを考え過ぎていた。仮に失敗しても,せいぜいすり傷が出来るくらいのことだ。個人的にも希哲館事業にとっても別に死活問題ではない。心配から来る雑念足を引っ張られていては,成功するものも成功しない。

こんな心境の変化があったが,昨日の現状整理,姉の吉報と来て,当面の不安要素が無くなったせいかもしれない。


実は,姉の子が生まれたという頃,不思議な夢で目が覚めていた。完成したのか建設中なのか,希哲館本館らしき建物の中に自分が居るだった。不思議だったのは,この種の夢を見ることが滅多にないからだ。それも,ちょっとした良い夢ではない。希哲館事業にとっては最大級吉夢だ。

収益目標達成,すなわちデライトの成功まで残り半月,あとは高速化全力推し進めるのみという所で,何かと幸先が良い。今そんな幸運を感じていられること自体も奇跡のように思える。

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