{ネット環境整備}{希哲15年10月26日の整清}{激しかった}{様子を見たい}{使えている}{非常に快適}{22時過ぎ}{手の届きやすい位置}{抜き挿し}{しまっておく}...=}(71)

{希哲15年10月26日10歩 K#F85E/A-E74C-3205}

ネット環境整備USB 配線整理

Archer T4U PlusUSB 3.0 対応なので USB 3.0 ポートが使えればと思ったが,とりあえず他のポートUSB 配線整理済ませておいた

T4U Plus設定作業を始めた13時頃から22時過ぎ現在まで,T2U Nano で見られたような不安定化は一度も見られず,非常に快適使えている。もう数日様子を見たいが,これがほぼ完成形だと思って良さそうだ。

全体的に各周辺機器配置く,抜き挿し頻度の高いポート手の届きやすい位置に来るようにと,合理的になった。各機器動作確認済み

一応写真撮っておいた

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{ネット環境整備}{希哲15年10月26日の開発}{希哲15年10月26日の整清}{内部配線}{試していない}{良い復習}{弄っていなかった}{変わらなかった}{核脳再構築}{CONFIG_USB_XHCI_PLATFORM=y}...=}(70)

{希哲15年10月26日9歩 K#F85E/A-E74C-A67B}

ネット環境整備配線整理過程SLFS における USB 3.0 ポート認識不良についての調査始めたものの,未解決保留

主力機には筐体前面背面にそれぞれ2つずつ USB 3.0 ポートがあるが,Linux では Slackware 時代からいまいち使えた試しがない。それもそのはずで,どうも USB 3.0 ホストコントローラー認識されていない最初から Windows仮想機でしか入れていないので,Linux 固有問題かもしれない。

lspci では Etron TechnologyEJ168 が見えるがドライバ表示がなく lsusb では表示されない。

怪しいのは UEFI核脳構配起動応付あたりだが,今のところよく分かっていない。UEFI 設定見直した明らかおかしい所は見つからなかった

核脳構配では,そもそも USB 3.0有効にしていなかったので CONFIG_USB_XHCI_HCD=yCONFIG_USB_XHCI_PCI=y加えて核脳再構築をしたが,相変わらず。更に CONFIG_USB_XHCI_PLATFORM=y を加えても変わらなかった

これまで使っていた Linux 核脳 vmlinuz-4.9.9-slfs-t2希哲11年6月28日備立したもので,しばらく弄っていなかったので,良い復習にはなった。今回の備立は一応 vmlinuz-4.9.9-slfs-t3 としておいた。今後何かと調整しやすくなるだろう。

起動応付変更はまだ試していないが,急ぐことでもないので今日はこの辺でやめておいた。

内部配線問題もありそうな気がしてきたので,今度の主力機清掃時に確認してみる。

{ネット環境整備}{希哲15年10月26日の整清}{引き継げた}{morrownr}{すんなり}{希哲15年10月26日の進捗時限}{希哲15年10月26日の進捗}{Archer T4U Plus}{aircrack-ng}{Archer T2U Nano}...=}(34)

{希哲15年10月26日3歩 K#F85E/A-E74C-9035}

ネット環境整備Archer T4U Plus 設定作業

認識動作させるまではあっさり終了。いまのところ快適通信出来ている。

Archer T2U Nano使っていた rtl8812auaircrack-ngでも動くという情報があったため少し期待したが,そのままでは認識しなかった。

rtl88x2bumorrownr引装したらすんなり動いたMakefile素譜修正もいらず,make && sudo make install のみ。

その他の設定そのまま引き継げた

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