{希哲15年5月13日の開発}{DBG_DB()}{PASS}{希哲15年5月13日の進捗時限}{希哲15年5月13日}{希哲15年5月13日の進捗}{デバッグ出力整備}{デバッグ出力}{DBG()}{LOG_ERR()}...=}(36)

{希哲15年5月13日14歩 K#F85E/A-E74C-7EF9}

デバッグ出力整備

いったん終了。

これまで DBG()変数等を与える場合,先頭に << が必要だったが,これを廃止した文字列リテラルの連結規則を利用し,文字列リテラルはそのまま書けるようになっていた) 初期の慎重方針による仕様だったが,流石に煩わしいと感じることが多くなってきていた。

これにより,あちこち書き換える必要が出てきたが,元々無駄デバッグ出力が多過ぎたこと,新たに追加したマクロ書き分けたいこともあり,ここで整理してしまうことにした。

結局,LOG()LOG_ERR()DBG()DBG_DB()DBG_DEX()PASS分割することになった。

無駄なデバッグ出力も削除し,概ね整理出来た。

出力の見通しは非常に良くなり,絞り込みやすくなった。デルン出力録再開にも寄与しそうだ。

=}
{希哲15年5月12日の開発}{DBG()}{篩い分ける}{マクロ名}{LOG()}{DBG_DEX()}{希哲15年5月12日の進捗時限}{希哲15年5月12日}{希哲15年5月12日の進捗}{デルン出力録}...=}(19)
{希哲15年4月23日の開発}{録化}{デルン出力録整備}{1,000行}{デルン出力録}{deln.log.2}{deln.log}{異常終了}{希哲15年4月23日の進捗時限}{希哲15年4月23日の進捗}...=}(60)

{希哲15年4月23日8歩 K#F85E/A-E74C-B2F4}

デルン出力録整備

いったん終了。

delndeln.fcgi起動する際,deln.log出力を書き出すようにし,deln 実行の度に起動中であれば tail を使い最新1,000行に縮め,再起動時には deln.log の内容を deln.log.2上書きするようにした。

自動再起動のため deln は cron で毎秒実行されるようになっているので,異常終了時に直近の出力簡単確認出来るようになった。


deln.fcgi出力手定め環境では常に表示させているが,本番環境では cron 任せだったため確認手段が無かった。過去にも何度か録化は試みていたが,周辺実装の激しい変化削除されていた。

それでも大抵の問題は大体見当が付いていたが,KNEST 認証不具合反省第三次宣伝攻勢への備えのため,ここで整備することにした。

KNEST 認証不具合はまだ原因推定しやすかったから良かったものの,大規模集客が始まれば,本番環境特有の握接高負荷状況での不具合多発予想される。


実装はごく簡単に,deln に数行の追加で済んだ。

デルン出力録ウェブ捌き握接録より詳細だが,個人情報保護制危観点からあまり広範囲長期間保存したくない。

それ以前に,放っておけばあっという間にディスク容量を食い尽くしてしまう。

不具合調査必要なだけ /tmp/ 以下に保存しておくことにした。

=}
{デルン出力録}{deln.log}{/tmp/}=}(3)
{デルン出力録}
{}