{<hr>}{実装済みのデラング記法}{区切り線}{記法}{水平線}=}(5)

{区切り線記法 K#F85E/E74C-5F78}

見出し未満の話題の区切りを表す <hr> に相当。

検討中

--    <!-- 細い線 -->
==    <!-- 二重線 -->
++    <!-- 太い線 -->
**    <!-- 太い線 -->
- -   <!-- 細い破線 -->
= =   <!-- 二重破線 -->
+ +   <!-- 太い破線 -->
. .   <!-- 点線,スペース無しは省略記号として使いたい場合に問題か -->
: :   <!-- 二重点線 -->
* *   <!-- 太い点線 -->
{実装済みのデラング記法}{希哲16年1月17日の開発}{キー記法}{<kbd>}{キー操作記法}{キー入力記法}{キートップ記法}{記法}{キーボード}=}(9)

{キーボード記法 K#F85E/E74C-70AF}

(「キー記法」でないのは一見して意味が分かりにくいため)

[[X]] から [_X_] へ。

[[Ctrl]] + [[X]]Ctrl+X

[_Ctrl_] + [_X_]Ctrl+X

Ctrl+X Ctrl+FC-x C-f Emacs 風表記に使ってもいい。

{デライトの記法}{AsciiDoc}{実装済みのデラング記法}{デラング記法}{語釈記法}{希哲16年1月16日}{複数行ラベル記法}{<dl>}{主述}{記法}...=}(12)

{主述記法 K#F85E/E74C-CE5D}

特定の語句に対応する定義説明解釈などを,注目させやす読みやすい形で記述するためのデラング記法。この対応関係が,「〜主語は〜述語である」という論理学主述関係におおむね相当することから「主述記法」と呼ぶ。HTML<dl> 要素対応する

希哲16年(2022年)1月16日実装AsciiDoc複数行ラベル記法叩き台に。

見本

語句1
語句1についての記述
語句2
語句2についての記述1
語句2についての記述2
語句3
語句4
語句3・4についての記述
語句1::
  語句1についての記述
語句2::
  語句2についての記述1
  語句2についての記述2
語句3::
語句4::
  語句3・4についての記述
{実装済みのデラング記法}

{}