{👍}{希哲16年4月7日の開発}{希哲16年4月7日の進捗}{ページ遷移無し}{停止する}{フォームの送信}{-webkit-tap-highlight-color}{妙な効果}{タップ時}{用意されている}...=}(75)

{希哲16年4月7日14歩 K#F85E/E74C-D3A9}

進捗時限記録中略

細かい装体調整など。

iOS上のSafariで,横方向での閲覧時に引き入れ輪郭が不自然に大きく表示される」という不具合報告があったが,確かに手元iPhone同様現象があり,気になっていたデライトの不具合にしては不可解なのでもしかしたら舞覧稀なバグなのかと思ったが,再現性があるらしいことが分かったため調査した。

結局諸場舞覧自動拡大機能であり,text-size-adjust-webkit-text-size-adjust)という制御用CSS プロパティまで用意されていることが分かった。以下のようにして解決

-webkit-text-size-adjust: 100%;
text-size-adjust: 100%;

もう一つ諸場舞覧気になっていたことに,輪結ボタンタップ時妙な効果入るというのがあったので,ついでに調べてみると,これも諸場舞覧特有機能で,-webkit-tap-highlight-color不可視出来た


スマホ弄っているうちに,iOSSafari全知検索ボタン動き付け止まっていることに気付いた

これはフォームの送信などで描画処理停止する Safari 特有仕様であることが分かったSafari の問題といえばそうだが,実用上の問題はなく,まともな解決策無さそうなので放っておくことにした。

全知検索整備方針定まったことだし,そろそろページ遷移無し輪郭一覧更新出来るようにしてもいい頃だろう。

=}
{出振るい}{希哲16年4月6日の開発}{希哲16年4月6日の進捗}{領当てが崩れる}{足りず}{然るべき時期}{ごつい}{ボタン装体}{もともと}{過度に}...=}(101)

{希哲16年4月6日16歩 K#F85E/E74C-04AD}

進捗時限記録中略

フォーム部品装体調整デライト扉装体調整

一段落したため出振るい手定めして終了


まず,2日の開発思い付いた全知検索ボタン改良案導入した装体調整前

この検索ボタン装体は,もともと全知検索演算子連動させることを考えていたため,入力欄切り離したようなデザインになっている。一体感ボタンとしての分かりやすさ両立させたもので方向性としては悪くない。ただ,若干無駄があった2日の開発合体選り手同じ見せ方使えそうなことに気付き,これでまとめた

全知検索窓デライト最初期作り込んだ部分だったため,基本的にフォーム部品はこの装体間に合わせ継承していたが,全知検索窓以外では過度に重々しく見える問題があった先日描出ボタン改良好感触得たため,汎用的なボタン装体はそれに合わせてまとめることにした。

ボタン装体軽くなったことで全体的な釣り合い変わったため,一通り関連する装体調整行った設定ページ装体調整前だいぶ良い感じになったが,特に装体調整前大きく洗練されたこれまでの重々しくごつい印象が,だいぶ軽く柔らかく見えるようになった。スクリプト挙動おかしい所もいくつか修正した

新生デライト完成目前丁度良い然るべき時期出来て良かった


下見アイコンもここで出振るい出来た

足りず領当てが崩れることに気付いたため,幅狭領当てでは字数計をいったん非表示にすることにした。

{出力する}{漠然と}{こまごまとした問題}{キーボード操作}{簡潔な表現}{ダブルクリック操作}{意味が分かりにくかった}{誘導効果}{見えやすくなった}{戻り方}...=}(100)

{希哲16年3月31日の開発 K#F85E/E74C-FB1F}

こまごまとした問題片付けた


就寝前閲覧専用模動に関して閃きがあり,また脳爆発始まってしまった

漠然と中景部角丸周辺ボタンとして使えそうだとは思っていたが,これで吹き描き長方形にして前後景部し,さらに中景輪符波括弧角括弧変えれば吹き描き意味ともデラングとも調和する詳細はまだ練る必要があるが,かなりの有力案になりそうだ。

{需要がある}{地味ながら}{厳密に考える}{見分けが付く}{開いている時}{実装出来た}{現仕様}{万能ではない}{resize: vertical}{高過ぎず}...=}(116)

{希哲16年3月30日の開発 K#F85E/E74C-7061}

描写欄高さ問題きっかけ自動リサイズ機能字数計実装出来た。ほか装体調整など。

出振るい済み

自動リサイズ機能

旧輪郭選り手では,描写欄出放り高さ新規描出フォーム10em再描出フォーム15emとしていたが,新輪郭選り手ではたまたま15em統一されていた画面撮り10emでは長文書きにくいのでこれはこれでいいかと思ったが,やはり新規描出フォーム一言だけや知名だけの描出使うことも多いためこの高さでは邪魔臭い

ここで,予てからぼんやり検討していた自動リサイズ機能導入考えた一応 resize: vertical設定してあるが,万能ではない10emから20em程度までの範囲で,改行毎に自動リサイズさせる。導入予定字数計では字数情報必要になるため,一緒に行数保持させることにした。

実際に試してみると,1em刻みでも2em刻みでも違和感があったため,10emから19emまで1.5em刻みリサイズするようにした画面撮り初期状態最大自動リサイズ19emだと個人機でも低過ぎず高過ぎずスマートフォン縦向き柔品キーボード表示させてもちょうど収まる程度の高さになる。折り返し多い1行もありうるため,厳密にするなら字数考えるべきだが,とりあえずはこれで様子を見ることにした。

再描出フォームに関しては,さほど目立つものでもなく,描写部高さ合わせて描写欄開くようになっている現仕様悪くないので,現状維持様子見しておく。

字数計

字数行数保持出来たことで字数計難無く実装出来た描出ボタン時印左側邪魔にならないように表示させてみた字数計の様子

下見字数分けようかと思っていたが,下見開いている時下見字数置換すれば十分であることに気付いた一応見分けが付くようにに「」を付けるようにした。

これも,厳密に考える特殊な文字符号などを考慮する必要があるが,キリがないのでとりあえず .length による概算でよしとしておく。

字数計は,地味ながら意外に需要があることを市場調査通して知った自分でもたまに欲しくなることがあった。

{装体調整}

{}