{文字装飾記法}{簡易的}{直感的に使える}{出揃った}{希哲16年1月23日12歩}{色記法}{希哲16年1月23日の進捗時限}{希哲16年1月23日の進捗}{希哲16年1月23日}{欲しくなってきた}...=}(36)

{希哲16年1月23日16歩 K#F85E/A-E74C-79E5}

進捗時限記録中略

12歩で概ね文字装飾記法出揃ったが,ここまで来たら「色記法」も欲しくなってきたので急遽検討して終了

流石にもう直感的に使える記号残っていないだろうと思ったが,% がまた悪くない原色割合とその組み合わせだ。

例えば,%red%赤い文字%%%#FFFFFF%白い文字%% という表現が出来るかもしれない。%white:red%白い背景に赤い文字%% というように背景色指定出来るようにすれば,簡易的色見本も出来る。装体調整について考えることはく,色見本記法考えていたので丁度良い

{`rgx_T`}{`s_T`}{Cμ 文字列処理改良}{理腑}{KNEST 隠し実装}{新しい選択肢}{Cμ 基礎改良}{地味な最適化}{本命視}{不要な函数}...=}(50)

{希哲15年7月11日の開発 K#F85E/A-E74C-C7B7}

休日のため,進捗記録は付けずに普段なかなか出来ないような作業をした。

全知検索窓に関する不具合修正出振るいから,昨日の開発でした s_T理腑想像以上高速化に繋がっていることに気付いた体感表示速度が明らかに向上した。昨日の時点ではそこまで期待していなかった。

この際,ずっと気になっていた文字列周りの譜類整理実装整理を進めてしまうことにした。最終的にだいぶ見通しが良くなり,思わぬ形でデライト高速化進展した。

デライト高速化に関しては KNEST 隠し実装本命視してきたが,この手の地味な最適化が想像よりずっと効くことに気付けたのも大きな収穫だった。

Cμ 文字列処理改良も含め,「Cμ 基礎改良」というデライト高速化新しい選択肢が出来たことになる。

全知検索窓に関する不具合修正安定化に繋がるので,この一日で決して小さくない品質向上になっただろう。


xam.hold_rx.Hu.bakold_rx.Cu.bak など不要な譜類削除し,不要な函数も多数削除出来た。換配時間短縮にもなるだろう。

小さい函数は極力頭譜に移した。

rgx_T実装見直し,無駄な一時客体生成しないようにした。


その他,細かい装体調整など。

{希哲15年4月25日の開発}{希哲15年4月25日の進捗時限}{希哲15年4月25日の進捗}{希哲15年4月25日}{ルビ記法}{装体調整}{実装方針}{デラング整備}{進捗記録}{進捗時限記録}...=}(15)
{`line-height`}{デライト}{希哲15年3月10日の開発}{便利さ}{希哲15年3月10日の進捗時限}{希哲15年3月10日の進捗}{希哲15年3月10日}{稲妻形引用部区}{装体調整}{描写部}...=}(15)
{装体調整}
{}