{デライト}{開発}{開発記録}{見てもらえる}{見れる環境}{上信時}{大した}{代替形式}{写真投稿者}{WebP 統一}...=}(31)

{希哲15年12月3日の開発 K#F85E/E74C-0931}

9月3日の開発では見送ることにした添付画像WebP 統一だが,写真投稿者という立場改めて検討し,ここで統一してしまうことを決めた

デライト画像素材などは代替形式用意することに大したコストはかからないため現状維持として,添付画像に関しては原則として上信時WebP 変換する。

文字献典基礎にしていることはデライト強みなので,ここは割り切り,見れる環境見てもらえればいい,と写真投稿者という立場でも思えたことが決め手だった。

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{デライト}{出振るい}{開発}{開発記録}{付徴}{WebP 統一}{大きかった}{非対応舞覧}{減らしたかった}{性能低下}...=}(98)

{希哲15年9月3日の開発 K#F85E/E74C-339B}

気になっていたデライト高速化に関する問題をいくつか片付け出振るいした。結果として大きな体感表示速度向上が見られた。

離立備立デバッグ備立切り分け

やや混乱していた kn cpl などを整理しながら,離立備立デバッグ備立切り分けられるようにした。5月デバッグ出力整備デバッグ出力録出力切り分けておいたことも奏功し,作業円滑進んだ

これまで,本番環境でも deln.fcgilibxtdxpo.Pgデバッグ出力無効化していなかった。特に大きな負荷になる要素ではないが,高負荷時性能低下要因極力減らしたかった

精神衛生的な面でも効果が大きかった。長い実験段階を終え,一つの製品として完成に向かうデライト象徴する出来事のような気がして嬉しかった

デライトの WebP 対応

一般用者自我アイコンWebP 化完了し,添付画像を除き,現時点で出来るデライトの WebP 対応完了した。

添付画像仕様再検討

先月31日12歩ではすっかり忘れていたが,互換性問題があるため,当面は元画像WebP共存させておくことにした。特に,Safari対応遅かったため,まだ WebP への統一時期尚早だろう。

非対応舞覧市影小さく,デライトにおける譜類添付機能もそれほど本質的付徴ではないため,割り切って無視出来なくもないかとも考えた。いずれにせよ,気になるのはストレージ容量なので,それが問題になるまでは様子見することにした。

外部スクリプト選択的読み込み

輪郭を含むページ無条件読み込んでいた KaTeXhighlight.js を,必要場合だけ後縁出力させるようにした。

体感表示速度への影響はこれが一番大きかった

交度記法における言語管理にも応用出来る。

{WebP 統一}

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