{進捗記録}{希哲16年1月19日の進捗時限}{希哲16年1月19日}{希哲16年1月19日の進捗}{進捗時限記録}{進捗時限}{進捗}=}(7)
{進捗記録}{希哲16年1月22日13歩}{希哲16年1月19日の進捗時限}{希哲16年1月19日}{希哲16年1月19日の進捗}{進捗時限記録}{進捗時限}{進捗}=}(8)
{デラング}{進捗記録}{`rgx_T::rpl()`}{`rgx_T::rpl_glb()`}{`rgx_T::rpl_one()`}{希哲16年1月22日13歩}{`rgx_T`}{`s_T`}{再考する}{言語慣習}...=}(62)

{希哲16年1月19日8歩 K#F85E/A-E74C-61AB}

進捗時限記録中略

デライト高速化 Cμ 文字列処理改良についての検討終了

デラングに限らず,最初期からあった正規表現類型rgx_T頼り過ぎているs_T基本機能実装後回しにして,正規表現使うまでもないような単純な検索置換正規表現済ませていたりするので,このあたりを修正するだけでかなりの効率化期待出来る昨年7月文字列処理改良でも,雑な変換処理書き直しでだいぶ改善した

とりあえずrpl()rpl_fst()b_mch()b_mch_fst()b_mch_lst() といった s_T基本的な補助函数整備することにした。

rgx_T では,長年全部置換グローバル置換だった .rpl()一般的な正規表現慣習合わせ.rpl_glb() への書き換え進めているところだった単一置換一時的に .rpl_one()使っている

これに合わせ,s_Trpl()単一置換にしようかと思ったが,正規表現以外の言語慣習直感性考慮して,rpl()全部置換rpl_fst()単一置換とすることにした。

(この rgx_T に関する方針はあとで再考することになる)

{進捗記録}{略す}{書く}{道手}{書き分けていた}{別の意味}{希哲16年1月19日の進捗時限}{希哲16年1月19日}{希哲16年1月19日の進捗}{慣れれば}...=}(46)

{希哲16年1月19日4歩 K#F85E/A-E74C-805D}

少し知符についての整理終了

原則として,面触れ道手フィールドなどは .先頭付け.foo()細則は各言語慣習合わせることにした。

例えば (と基礎にしている C++では,単独道手を表すのに .foo() を使うことは問題ないが,類型名一緒に表記する場合に Foo_T.foo() というのは不自然なので,従来通り Foo_T::foo() と書いた方がいいだろう。問題は,これを ::foo()略す別の意味になってしまうということだったが,単独で表記するなら原則に戻って .foo() と書いてもいいことにする。

これまで感覚書き分けていたが,少し迷うことが多かった


XMLHTML の要素に関しては,最近になって <foo> を使うようになったが,慣れれば悪くないのでこれを正式採用することにした。

要素分類名識別名に関しては,<foo.bar><foo#bar> のように書く

=}